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法人番号 9010001162433

信和株式会社

上場 スタンダード 岐阜県海津市 設立 2014-08-11
照合済みの公的データ
国税庁 EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1977-09 に信和商店を創業し、
1979-08 に仮設資材等の製造・販売を業とする法人として信和株式会社(以下「旧信和①」という。)が設立されました。
2003-12 、創業者の株式売却の意向を受け、エスビーアイ・パートナーズ株式会社(注1)が発行済株式の全株式を取得いたしました。翌
2004-02 には、エスビーアイ・パートナーズ株式会社を存続会社、旧信和①を消滅会社とする吸収合併を行い、同時に商号変更を行い「信和株式会社」(以下「旧信和②」という。)となりました。その後、
2006-04 に、コスメティクス・グローバル・ホールディングス・ジャパン株式会社(注2)が、エスビーアイ・キャピタル株式会社が運営するファンドから旧信和②の全株式を取得しました。また、
2006-08 にコスメティクス・グローバル・ホールディングス・ジャパン株式会社が旧信和②を吸収合併、同時に商号変更を行い、「信和株式会社」(以下「旧信和③」という。)となりました。
2007-08 に旧信和③は株式会社メザニン(現MCo株式会社)が運営するファンド、MCo1号投資事業有限責任組合(以下「MCo1号」という。)に対して、優先株式を有償発行しました。また、同時に旧信和③は、CVC・アジア・パシフィックジャパン株式会社(以下「CVC」という。)に対して優先株式を無償割り当てし、CVCは当該優先株式をMCo1号に譲渡しました。さらに、
2014-09 にMCo1号が優先株式を普通株式に転換し、同年同月及び同年
2014-10 に、リバーホールディングス株式会社(注3)が旧信和③の全株式を取得、翌
2015-04 に旧信和③を吸収合併、同時に商号を現在の信和株式会社に変更いたしました。また、本店所在地を東京都千代田区から、実質上の存続会社である旧信和③の本社所在地の岐阜県海津市に移転、同社の資産、負債及び権利義務の一切を引き継ぎました。いずれの合併におきましても、実質上の存続会社は旧信和①の事業を承継した会社であり、本書提出日現在においても
1979-08 に設立しました旧信和①の事業を継続して行っている状況にあります。次に、
2019-10 1日付で、当社を存続会社とし、完全子会社である信和サービス株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施いたしました。以上の当社の事業運営の変遷を図示いたしますと、次のようになります。 (注1) エスビーアイ・パートナーズ株式会社は、エスビーアイ・キャピタル株式会社が運営する投資ファンドが100%出資する会社であり、バイアウト等による有価証券取得を目的とした特別目的会社(SPC)であります。(注2) コスメティクス・グローバル・ホールディングス・ジャパン株式会社は、CVCが運営する投資ファンドが100%出資する会社であり、債権の買取、有価証券の取得及び保有を目的とした会社であります。(注3) リバーホ
1977-09 岐阜県羽島市に仮設資材の製造・販売を目的として信和商店を創業
1979-08 法人に改組、信和株式会社(旧信和①)を設立(資本金1,000万円)
2002-07 鋼材の輸出入や販売会社である中部信和株式会社を合併(資本金2,000万円)
2004-02 エスビーアイ・パートナーズ株式会社が信和株式会社(旧信和①)を吸収合併後、信和株式会社(旧信和②)に商号変更
2006-08 コスメティクス・グローバル・ホールディングス・ジャパン株式会社が信和株式会社(旧信和②)を吸収合併後、信和株式会社(旧信和③)に商号変更(資本金260,300万円)
2014-08 旧信和株式会社の株式取得を目的としてリバーホールディングス株式会社(現当社)設立
2015-04 子会社である旧信和株式会社を吸収合併後、信和株式会社(現在に至る)に商号変更
2019-10 当社を存続会社とし、信和サービス株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施 (事業の沿革)年月概要
1978-04 岐阜県羽島市に工場を建設
1988-01 くさび緊結式足場事業部を設立、「キャッチャー」の製造・販売を開始
1990-04 埼玉県幸手市に関東支店を開設(現東京支店。その後、東京都千代田区に移転)
1990-10 岐阜県海津市に工場を建設
1997-03 岐阜県海津市に工場(土倉工場)を建設
2003-05 土倉工場内に物流機器製造用の工場を増設
2003-12 自動車メーカーへ物流機器の販売を開始し、物流機器部門に進出
2004-01 岐阜県海津市に本社を移転
2004-02 土倉工場内に土倉機材センターを開設
2007-07 大阪府吹田市に大阪営業所を開設(現大阪支店)
2007-08 福岡県糟屋郡宇美町の信和サービス株式会社を株式譲受により完全子会社化
2007-12 埼玉県幸手市に幸手機材センターを開設
2008-08 土倉機材センター、経年仮設機材管理基準適用工場の認定取得
2009-01 物流機器「吊りパレット」の販売を開始
2010-03 財務体質の健全化を図る目的のため減資(資本金10,000万円)
2010-10 幸手機材センター、経年仮設機材管理基準適用工場の認定取得
2011-11 幸手機材センターを埼玉県北葛飾郡杉戸町に移転し、「杉戸機材センター」に名称変更
2013-03 業容拡大に伴い、大阪支店を移転
2014-05 大手インターネット販売会社へ物流機器の販売を開始
2016-05 次世代足場「SPS(サイレントパワーシステム)」の製造・販売を開始
2017-02 大手仮設リース会社向け次世代足場「NDS(ダーウィン)」の製造・販売を開始
2017-06 フィリピン国マニラにフィリピン駐在員事務所を開設し、当社製品の販売を開始
2017-10 ベトナム国ホーチミンの協力工場にてくさび緊結式足場の製造を開始
2018-03 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
2018-06 名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場
2018-10 熊本県熊本市に信和サービス株式会社 熊本機材センターを開設
2018-11 神奈川県横浜市に横浜機材センターを開設 大阪府池田市に関西機材センターを開設
2019-02 愛知県名古屋市に名古屋オフィスを開設
2019-03 東京証券取引所市場第一部へ市場変更 名古屋証券取引所市場第一部へ市場変更
2019-10 吸収合併に伴い、福岡支店及び長崎支店を開設
2019-11 合弁会社「広東日信創富建築新材料有限公司」を設立
2020-08 フィリピン駐在員事務所を閉鎖
2022-04 東京証券取引所スタンダード市場、名古屋証券取引所プレミア市場へ移行
2024-04 株式会社CTR(現 株式会社ヤグミ)を完全子会社化
2024-06 横浜機材センターを閉鎖
2024-10 神奈川県相模原市に相模原機材センターを開設 年月概要
2025-05 株式会社凰金属工業を完全子会社化
2025-06 岩手県盛岡市に盛岡営業所を開設
2025-10 海津建設株式会社を完全子会社化
2025-12 広東日信創富建築新材料有限公司を清算
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
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