1957-03
、創業の地である東京・日本橋にちなみ、「日本橋興業株式会社」として資本金3千万円をもって設立されました。 当社は以後、不動産事業を中心に事業を営んでまいりましたが、創業50周年の節目を迎えるにあたり、
2007-01
に商号を「ヒューリック株式会社」に改め、これまでの資産を最大限有効に生かしつつ、新たな事業の推進をはかっております。 なお、今日までの変遷の概略は以下の通りであります。年月事項
1957-03
不動産業務、保険代理店業務等を目的として、東京都中央区八重洲に、資本金3千万円にて日本橋興業㈱の商号で設立
1957-06
損害保険代理店業務を開始
1960-06
阪都不動産管理㈱(現ヒューリックビルマネジメント㈱)設立(現連結子会社)
1965-03
本社を日本橋富士ビルへ移転
1965-11
旧㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)の全国営業店149ヶ店の保険代理店業務を継承
2000-11
小舟町Fビル(ヒューリック小舟町ビル)等15ビルを保有する㈱フォワードビルディングを合併
2001-04
かけ橋企画㈱(現ヒューリックビルド㈱)設立(現連結子会社)
2007-01
商号をヒューリック㈱に変更
2008-11
東京証券取引所市場第一部に株式を上場
2010-03
ヒューリック保険サービス㈱設立(現連結子会社)
2010-07
保険代理店事業をヒューリック保険サービス㈱に会社分割
2010-07
千秋商事㈱及び芙蓉総合開発㈱と合併
2011-04
ヒューリックホテルマネジメント㈱設立(現連結子会社)
2011-07
千秋オフィスサービス㈱(ヒューリックオフィスサービス㈱)を子会社化(ヒューリックオフィスサービス㈱はヒューリックプロサーブ㈱が吸収合併)
2012-07
旧昭栄㈱と合併
2012-10
ヒューリック本社ビル竣工、本社を移転
2013-04
ヒューリックリートマネジメント㈱設立(現連結子会社)
2013-11
ヒューリックリート投資法人設立
2014-02
ヒューリックプロサーブ㈱設立(現連結子会社)
2015-01
スマート・ライフ・マネジメント㈱設立(清算結了)
2015-12
㈱シンプレクス・インベストメント・アドバイザーズと合併
2016-11
ヒューリックプライベートリートマネジメント㈱設立(現ヒューリック不動産投資顧問㈱、現連結子会社)
2017-08
ヒューリックプロパティソリューション㈱設立(現連結子会社)
2017-09
ヒューリックプライベートリート投資法人設立
2017-11
ヒューリックアグリ㈱を子会社化(現連結子会社)
2018-07
ヒューリックふふ㈱を子会社化(現連結子会社)
2018-09
㈱ポルテ金沢(現連結子会社)、㈱モスを子会社化(㈱モスはヒューリックホテルマネジメント㈱が吸収合併)
2019-08
ヒューリックホテルマネジメント京都㈱設立(ヒューリックホテルマネジメント京都㈱はヒューリックホテルマネジメント㈱が吸収合併)
2019-09
日本ビューホテル㈱を子会社化(日本ビューホテル㈱はヒューリックホテルマネジメント㈱が吸収合併)
2020-04
連結子会社であるヒューリックプロサーブ㈱がヒューリックオフィスサービス㈱を吸収合併
2021-02
観光事業をヒューリックホテルマネジメント㈱に会社分割
2021-07
ヒューリックアドバンスエナジー㈱(現ヒューリックエナジーソリューション㈱)設立(現連結子会社)
2022-03
㈱東京ベイ舞浜ホテルを子会社化(㈱東京ベイ舞浜ホテルはヒューリックホテルマネジメント㈱が吸収合併)
2022-04
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行
2023-09
CROSSCOOP㈱(現ヒューリックビズフロンティア㈱)を子会社化(現連結子会社)
2023-10
連結子会社であるヒューリックホテルマネジメント㈱がヒューリックホテルマネジメント京都㈱、㈱モス、日本ビューホテル㈱、㈱東京ベイ舞浜ホテルを吸収合併
2024-05
㈱リソー教育(現㈱リソー教育グループ)を子会社化(現連結子会社) 年月事項
2024-11
㈱レーサムを子会社化(現連結子会社)
2025-08
鉱研工業㈱を子会社化(現連結子会社)
2025-11
クックデリ㈱を子会社化(現連結子会社)