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法人番号 8120001039200

東洋テック株式会社

上場 スタンダード 大阪府大阪市浪速区 従業員 1,097名 設立 1972-10-11
照合済みの公的データ
国税庁 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1966-01 大阪市南区に資本金5,000万円をもって、機械警備、常駐警備を主たる事業目的とする東洋警備保障㈱を設立。
1966-11 機械警備監視装置A1システムを完成し、本社に監視センターを設置。
1967-02 機械警備業務を開始。
1968-02 金融機関の現金、貴重品輪送警備業務を行うため、大阪陸運局の貨物自動車運送事業免許を取得し、輸送警備業務を開始。
1969-07 神戸市中央区に神戸支店を設置。
1969-12 名古屋市中区に名古屋支店を設置。
1970-04 京都市中京区に京都支店を設置。
1970-09 「大阪府警備保障事業連絡協議会」が発足し、代表幹事会社に選任される。
1972-09 大阪市南区に本社社屋竣工し、本社を移転。
1975-07 堺市に堺支店を設置。
1976-03 東京都千代田区に東京支店を設置。
1977-02 東洋機器㈱(現東洋テックセキュリティサービス㈱)を関係会社とする。
1978-07 大阪市内及び大阪府下に中央支店、東支店、西支店、南支店、北支店を同時に設置。
1980-05 金融機関のキャッシュサービスコーナーの自動運行管理業務を開始。
1982-09 CD総合管理を行う受託管理業務(現ATM管理業務)を開始。
1983-05 金星ダイキン空調㈱(現東洋テックビルサービス㈱)を関係会社とする。
1988-04 ㈱兵庫武警(現東洋テック姫路㈱)を関係会社とする。形式上の存続会社である東洋テック㈱と合併し、東洋警備保障㈱から東洋テック㈱に社名を変更。
1990-08 大阪市浪速区に本社社屋竣工し、本社を移転。
1990-12 大阪証券取引所市場第二部に上場。
1994-10 集配金業務開始。
1997-05 子会社金星ダイキン空調㈱をテックビルサービス㈱(現東洋テックビルサービス㈱)に社名変更し、事業内容を管工事業からビルメンテナンス業に変更。
1998-07 新監視ネットワークシステムを導入。
2001-09 関西電力㈱、日本パナユーズ㈱とホームセキュリティ共同会社「㈱関電セキュリティ・オブ・ソサイエティ」(関電SOS)(現㈱オプテージ)設立。
2002-06 関電SOSのホームセキュリティサービスを開始。
2003-03 ビル管理業務をテックビルサービス㈱(現東洋テックビルサービス㈱)に会社分割。
2004-03 関西電力㈱と資本業務提携を締結。
2004-08 1単元の株式数を1,000株から100株に変更。
2004-12 ATM管理業務を適用業務として、ISO9001:2000品質マネジメントシステムの認証取得。
2005-10 IP画像伝送システム、包括的指令統合システムの運用開始。
2006-04 複数の金融機関の文書類等を同一車輌に共載した業務(統一便)のサービス提供を開始。
2007-09 プライバシーマーク取得。
2009-03 ㈱フジサービスを関係会社とする。
2011-02 共同総合サービス㈱、共同ライフエンジニヤ㈱、共同クリーンシステム㈱の3社を関係会社とする。
2011-09 「TECアカデミー」を開校。
2012-04 東洋テック㈱(兵庫県姫路市)を東洋テック姫路㈱に社名を変更。
2012-04 共同総合サービス㈱、共同ライフエンジニヤ㈱、共同クリーンシステム㈱の3社を合併し、共同総合サービス㈱が存続会社となる。
2013-07 東京証券取引所市場第二部に移行。
2013-12 売上金回収サービス(TEC-CD)を開始。
2014-06 入退室管理システム(TEC-IS)のサービス提供開始。
2015-07 ㈱大阪ビルサービスを関係会社とする。
2015-10 TECアカデミー堺研修所を開所。
2015-10 テック不動産㈱を設立。
2018-01 ㈱フジサービスと㈱大阪ビルサービスの2社を合併し、㈱フジサービスが存続会社となり、㈱大阪フジサービスに社名を変更。
2019-04 森田ビル管理㈱、その子会社であるヒガシ美装㈱及び㈲エバークリーン大阪を関係会社とする。
2020-01 森田ビル管理㈱、その子会社であるヒガシ美装㈱及び㈲エバークリーン大阪の3社を合併し、森田ビル管理㈱を存続会社とする。
2020-04 ㈱新栄ビルサービスを関係会社とする。
2020-10 ㈱明成を関係会社とする。
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第二部からスタンダード市場へ移行。
2022-04 テックビルサービス㈱を存続会社として共同総合サービス㈱、森田ビル管理㈱及び㈱明成の3社を吸収合併し、テックビルサービス㈱の社名を東洋テックビルサービス㈱に変更。
2022-05 五大テック㈱を関係会社とする。 年月概要
2023-04 東洋テックビルサービス㈱を存続会社として㈱大阪フジサービスを吸収合併し、㈱新栄ビルサービスの大阪地区及び神戸地区における清掃事業を東洋テックビルサービス㈱に承継する吸収分割を行い、同日、東洋テック姫路㈱を存続会社として㈱新栄ビルサービスを吸収合併。
2024-05 アムス・セキュリティサービス㈱(大阪市)、アムス・セキュリティサービス㈱(京都府福知山市)、アムス・シークレットサービス㈱を関係会社とする。
2024-06 関西ユナイトプロテクション㈱を関係会社とする。
2024-10 ㈱東警サービスを東洋テックセキュリティサービス㈱に社名を変更。
2024-10 当社を存続会社としてアムス・セキュリティサービス㈱(大阪市)及びアムス・シークレットサービス㈱の2社を吸収合併。
2025-04 2025年日本国際博覧会の警備共同企業体の幹事会社として、会場警備及びゲート警備を実施。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
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