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法人番号 7120901027189

クリングルファーマ株式会社

上場 グロース 大阪府大阪市北区 従業員 24名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
2001-12 医薬品、遺伝子治療に関する研究開発を事業目的として、大阪市北区にクリングルファーマ株式会社(資本金10,000千円)を設立
2002-08 本社を大阪市北区から大阪市中央区に移転
2004-07 本社を大阪市中央区から大阪府豊中市に移転
2004-10 大阪府茨木市に研究所を開設
2005-05 中村敏一氏(大阪大学名誉教授)より、HGFタンパク質の開発実施権の許諾を得て、新規パイプラインとして開発を開始。(開発コード:KP-100)
2007-06 GMP準拠によるKP-100原薬を量産する製造方法を確立
2007-07 HGFに関する基礎研究を目的として大阪大学にクリングルファーマ再生創薬研究部門を開設(
2012-03 に閉鎖)
2007-11 HGFからなる動物用医薬品の早期実用化を目的として、日本全薬工業株式会社と共同研究契約及びライセンス契約を締結
2008-10 米国において、腎不全患者を対象とするKP-100の第Ⅰa相試験を開始
2009-07 米国における、腎不全患者を対象とするKP-100の第Ⅰa相試験を終了
2010-09 米国において、慢性腎不全患者を対象とするKP-100の第Ⅰb相試験を開始
2011-12 日本において、筋萎縮性側索硬化症(以下、ALSという)患者を対象とした第Ⅰ相試験を開始
2012-04 米国における、腎不全患者を対象とするKP-100の第Ⅰb相試験を終了
2012-06 本社を大阪府豊中市から大阪府茨木市に移転
2014-06 日本において、脊髄損傷急性期患者を対象としたKP-100ITの第Ⅰ/Ⅱ相試験を開始
2014-11 日本において、声帯瘢痕患者を対象としたKP-100LIの第Ⅰ/Ⅱ相試験(医師主導)を開始
2015-03 日本における、ALS患者を対象としたKP-100ITの第Ⅰ相試験を終了
2016-05 日本において、ALS患者を対象としたKP-100ITの第Ⅱ相試験(医師主導)を開始
2016-11 日本における、声帯瘢痕患者を対象としたKP-100LIの第Ⅰ/Ⅱ相試験(医師主導)を終了
2018-06 当社が製造した組換えヒトHGFタンパク質を株式会社リプロセルより研究用試薬として販売開始
2018-10 日本における、脊髄損傷急性期患者を対象としたKP-100ITの第Ⅰ/Ⅱ相試験を終了
2019-09 厚生労働省が脊髄損傷急性期を対象とするKP-100ITを希少疾病用医薬品として指定
2020-03 東邦ホールディングス株式会社との資本業務提携を通じて、脊髄損傷急性期を対象とするKP-100IT医薬品の卸売流通体制を構築
2020-04 米国クラリス・バイオセラピューティクス社とライセンス及び供給契約を締結
2020-07 日本において、脊髄損傷急性期患者を対象としたKP-100ITの第Ⅲ相試験を開始
2020-08 丸石製薬株式会社との資本業務提携を通じて、脊髄損傷急性期を対象とするKP-100IT医薬品の販売体制を構築
2020-12 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
2021-02 慶應義塾大学医学部との脊髄損傷に対するHGF(肝細胞増殖因子)治療を応用した複合的研究に関する共同研究契約締結
2021-08 米国クラリス・バイオセラピューティクス社による神経栄養性角膜炎を対象とする第Ⅰ/Ⅱ相試験の開始
2021-09 組換えヒトHGFタンパク質(KP-100)の国際一般名称が「Oremepermin Alfa」(オレメペルミン アルファ)に決定
2021-12 日本における、ALS患者を対象としたKP-100ITの第Ⅱ相試験(医師主導)を終了
2022-03 慶應義塾大学医学部岡野栄之教授が科学アドバイザーに就任
2022-03 慶應義塾大学医学部と慢性期脊髄損傷に対する治療に関する特許を共同出願
2022-04 東京証券取引所グロースに市場区分を変更
2022-09 慶應義塾大学医学部と脊髄損傷に対するHGFとiPS細胞併用治療に関する特許を共同出願
2022-11 組換えヒトHGFタンパク質の新たな製造方法に関する特許を出願
2022-11 日本において、声帯瘢痕患者を対象としたKP-100LIの第Ⅲ相試験を開始
2023-09 米国において、組換えヒトHGFタンパク質製造の効率・拡大化に向けてクラリス・バイオセラピューティクス社との協業開始
2023-09 日本における、脊髄損傷急性期患者を対象としたKP-100ITの第Ⅲ相試験を終了
2024-02 日本における、脊髄損傷急性期患者を対象としたKP-100ITの第Ⅲ相試験の速報結果を入手
2024-05 組換えヒトHGFタンパク質(KP-100)の日本医薬品一般名称が「オレメペルミン アルファ(遺伝子組換え)」に決定
2025-04 大阪市北区に「Nakanoshima Qross オフィス」を開設
2025-06 米国において、脊髄損傷急性期を対象とする組換えヒトHGFタンパク質(KP-100IT)を希少疾病用医薬品として指定 KP-100ITはKP-100を主成分とする、脊髄腔内投与用製剤です。 KP-100LIはKP-100を主成分とする、局所投与用製剤です。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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