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法人番号 6010001023786

三菱マテリアル株式会社

Mitsubishi Materials Corporation
上場 プライム 東京都千代田区 従業員 5,937名 設立 1950-04-01
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1871-05 九十九商会が紀州新宮藩の炭坑を租借し、鉱業事業に着手
1873-12 三菱商会が吉岡鉱山を買収、金属鉱山の経営に着手
1893-12 三菱合資会社設立(岩崎家事業会社組織となる)
1917-04 鉱業研究所(現イノベーションセンター)設置同年
1917-10 直島製錬所設置
1918-04 三菱鉱業㈱設立(三菱合資会社より鉱業関係の資産を継承)
1947-05 菱光産業㈱(現三菱マテリアルトレーディング㈱)設立
1949-05 三菱鉱業㈱が東京証券取引所に上場
1950-04 三菱鉱業㈱より金属部門が分離、太平鉱業㈱発足同年
1950-09 太平鉱業㈱が東京証券取引所に上場
1952-12 太平鉱業㈱が三菱金属鉱業㈱に商号変更
1958-05 大手興産㈱(現三菱マテリアルテクノ㈱)設立
1963-12 小名浜製錬㈱設立
1969-10 国内炭鉱部門を分離
1973-04 岐阜工場(現岐阜製作所)設置三菱鉱業㈱、三菱セメント㈱、豊国セメント㈱の3社が合併し、商号を三菱鉱業セメント㈱に変更同年
1973-12 三菱金属鉱業㈱が三菱金属㈱に商号変更
1976-07 国内金属鉱山部門を分離
1983-11 同年12月
1984-05 セラミックス工場設置MMCハルトメタル社設立ファブリケーテッド・メタル・プロダクツ社(現米国三菱マテリアル社)設立
1989-10 堺工場及び三田工場設置
1990-12 三菱金属㈱と三菱鉱業セメント㈱が合併し、商号を三菱マテリアル㈱に変更
1991-03 筑波製作所設置同年
1991-10 東北開発㈱を吸収合併
1992-10 三宝メタル販売㈱設立
1996-02 インドネシア・カパー・スメルティング社設立(
2024-06 持分法適用関連会社化)
2007-10 三菱マテリアル神戸ツールズ㈱を吸収合併して、明石製作所を設置
2008-02 三菱伸銅㈱を株式交換により、完全子会社化
2010-03 三菱電線工業㈱を株式交換により、完全子会社化
2014-04 三菱マテリアルツールズ㈱を吸収合併
2017-05 MMCカッパープロダクツ社(現ルバタ社)を通じ、ルバタ・エスポー社及び同社子会社2社より同社グループの加工品部門を取得
2019-06 指名委員会等設置会社へ移行
2020-04 三菱伸銅㈱を吸収合併して、若松製作所及び三宝製作所を設置三菱日立ツール㈱(現㈱MOLDINO)を完全子会社化
2021-02 三菱マテリアルチリ社設立マントベルデ社を持分法適用関連会社化
2022-03 保有するユニバーサル製缶㈱の全株式を譲渡吸収分割により、三菱アルミニウム㈱のアルミ圧延・押出事業を昭和アルミニウム缶㈱(現アルテミラ㈱)に承継
2022-04 吸収分割により、セメント事業及びその関連事業等をUBE三菱セメント㈱に承継
2023-01 ㈱マテリアルファイナンスを吸収合併同年
2023-03 小名浜製錬㈱を完全子会社化吸収分割により多結晶シリコン事業を高純度シリコン㈱に承継し、同社の全株式を譲渡
2024-04 安比地熱㈱を連結子会社化同年
2024-09 MMネザーランズ社の機能を拡大・再編し、三菱マテリアルヨーロッパ社を設置同年
2024-12 三菱マテリアルヨーロッパ社を通じ、エイチ・シー・スタルク・ホールディング社の全株式を取得
2025-09 MMCハードメタルヨーロッパ社がMMCハルトメタル社を吸収合併し、商号を三菱マテリアルツールズヨーロッパ社に変更
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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