1931-05
21日 資本金1,000万円)1933.7延岡アンモニア絹絲株式会社は、日本ベンベルグ絹絲株式会社及び旭絹織株式会社を合併し、社名を旭ベンベルグ絹絲株式会社と改称1935.9グルタミン酸ソーダを製造開始、食品事業へ進出1943.4旭ベンベルグ絹絲株式会社は、日本窒素火薬株式会社(ダイナマイト等を製造・販売)を合併し、社名を日窒化学工業株式会社と改称1946.4日窒化学工業株式会社は、社名を旭化成工業株式会社と改称1949.5東京、大阪及び名古屋の各証券取引所の市場第一部に株式を上場1952.7米国ダウ・ケミカル社と合弁で旭ダウ株式会社設立1957.2旭ダウ株式会社、ポリスチレンを製造開始、合成
1931-01
)及び連結子会社化し、米国医薬品市場における事業基盤を獲得2022.4東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行2023.7簡易吸収分割により、フォトマスク用ペリクル事業を三井化学株式会社へ承継2023.10共同新設分割により、スパンボンド不織布事業を三井化学株式会社との新設会社へ承継2023.10旭化成パックス株式会社の容器事業をアァルピィ東プラ株式会社へ譲渡2024.4旭化成パックス株式会社のフィルム事業を住友ベークライト株式会社へ譲渡2024.9スウェーデン製薬企業Calliditas Therapeutics ABを買収及び連結子会社化し、米国医薬品事業を強
2026-04
1日付で旭化成セラピューティクス㈱に社名変更しています。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)