1965-01
新潟市山木戸に資本金200万円をもって創業者野崎正平が新潟蒲鉾株式会社を設立し、蒲鉾の製造販売を開始。
1966-03
一正蒲鉾株式会社に商号変更。
1971-09
生産体制拡充のため本社並びに本社工場を隣接地に新築移転。
1975-06
一正食品株式会社を設立。
1976-04
北海道小樽市に北海道工場を新設。
1979-06
カニ風味かまぼこの製品名「オホーツク」を新発売。
1979-06
滋賀県守山市に関西工場を新設。
1985-09
本社並びに本社工場を新潟市津島屋に新築移転。
1988-07
実質上の存続会社である旧一正蒲鉾株式会社の株式の額面変更のため、同社を吸収合併。
1989-02
株式を社団法人日本証券業協会に店頭売買銘柄として登録。
1990-01
冷蔵倉庫業を目的として株式会社イチマサ冷蔵(現・連結子会社)を設立。
1990-08
本社敷地内に事業所内保育園「ちびっこランド」開園。
1993-04
株式会社イチマサ冷蔵の資産を買取り、東港工場として稼動。
1996-09
新潟県北蒲原郡笹神村(現・阿賀野市)にきのこの生産販売を目的として笹神栽培センターを新設。
2002-03
スナックタイプ、製品名「カリッこいわし」を新発売。
2004-12
ジャスダック証券取引所に株式を上場。
2006-02
株式会社ノザキフーズを設立。
2008-07
一正グループ全体でISO9001:2008の認証を取得。
2011-07
株式会社ノザキフーズを吸収合併し、聖籠工場として稼働。
2012-05
北海道工場を隣接地に新築移転。
2013-01
全社でISO22000:2005の認証を取得。
2013-02
一正食品株式会社を吸収合併。
2014-02
北海道工場がFSSC22000の認証を取得。
2014-07
旧一正食品株式会社の工場を改修し、山木戸工場として稼働。
2014-07
東港工場に太陽光発電設備を設置し、発電を開始。
2014-11
東京証券取引所市場第一部に銘柄指定。
2015-01
創業50周年。
2015-04
普通株式1株につき2株の割合で株式分割。
2015-08
インドネシアに市場参入を図るため、合弁会社PT.KML ICHIMASA FOODSを設立出資。
2016-06
うなぎの蒲焼風、製品名「うなる美味しさうな次郎」を新発売。
2019-06
カニ風味かまぼこ「オホーツク」が発売40周年。
2019-08
本社工場がFSSC22000の認証を取得。 年月概要
2020-02
北海道工場がISO14001:2015の認証を取得。
2021-02
東港工場がFSSC22000の認証を取得。
2021-03
本社工場がISO14001:2015の認証を取得。
2022-03
栽培センターできのこ(まいたけ)のGLOBALG.A.P(グローバルギャップ)の認証を取得。
2022-03
栽培センターで太陽光電力(PPAモデル)を開始。
2022-04
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のプライム市場へ移行。
2022-06
聖籠工場がFSSC22000の認証を取得。
2022-08
東港工場・山木戸工場がISO14001の認証を取得。
2022-08
魚類の筋肉細胞培養技術の確立に向けた共同研究開発をインテグリカルチャー株式会社とマルハニチロ株式会社の3社で開始。
2022-11
本社・本社工場がISO45001の認証を取得。
2023-03
新潟市と災害一時滞在施設提供協定を締結。
2023-03
ISO10002自己適合宣言。
2023-05
一般社団法人細胞農業研究機構に参画。
2023-04
主力商品のサラダステッィクの専用工場として本社第二工場を新設。
2023-07
一正蒲鉾人権方針、サプライヤー行動規範を制定。
2023-07
聖籠工場・山木戸工場の使用電力を再生可能エネルギー100%へ転換。
2023-08
聖籠工場・関西工場・栽培センターがISO14001の認証を取得。
2023-10
東京証券取引所のスタンダード市場へ移行。
2024-02
一般財団法人「一正やまびこ財団」を設立。
2024-03
本社第二工場がFSSC22000の認証を取得。
2024-04
北海道工場の使用電力を再生可能エネルギー100%へ転換。
2024-04
本社(本部機能)、本社第二工場がISO22301の認証を取得。
2024-06
本社第二工場がISO14001の認証を取得。
2024-06
本社第二工場、聖籠工場、関西工場、栽培センターがISO45001の認証を取得。
2024-09
聖籠工場で太陽光電力(PPAモデル)を開始。
2024-12
合弁会社PT.KML ICHIMASA FOODSの株式を追加取得により連結子会社化。