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法人番号 5010001008730

日鉄鉱業株式会社

上場 プライム 東京都千代田区 従業員 822名 設立 1939-05-20
照合済みの公的データ
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1939-05 石炭、鉄鉱石、石灰石等の製鉄原料の総合開発と資源確保を目的として、旧日本製鐵㈱の鉱山部門が独立し、資本金5,000万円をもって当社設立。二瀬、釜石、倶知安、赤谷の各鉱山を引き継ぎ稼行。
1943-02 東鹿越採石所(
1951-04 東鹿越鉱業所に改称)を開設。
1950-08 井倉採石所(
1951-04 井倉鉱業所に改称)を開設。
1950-10 津久見採石所(現・大分事業所)を開設。
1950-12 船尾採石所(現・連結子会社「船尾鉱山㈱」)を開設。
1951-10 羽鶴鉱業所(
1953-04 葛生鉱業所に改称、現・栃木事業所)を開設。
1951-11 関東証券㈱の経営に参画(
1953-04 資本参加)。
1954-03 東京証券取引所第一部に上場。
1956-05 炭鉱機械メーカーであった㈱幸袋工作所に資本参加することにより、機械事業へ進出。
1958-04 尻屋鉱業所を開設。
1959-05 三鷹研究所を開設(
1989-04 研究開発センターに改称、
1994-10 東京都日の出町に移転)。
1961-09 営業部門の強化を目的として新和商事㈱(現・連結子会社)を設立。
1963-01 鉱山コンサルタント部門を分離し、日鉄鉱山コンサルタント㈱(現・連結子会社「日鉄鉱コンサルタント㈱」)を設立。
1963-03 北上産業㈱(現・連結子会社「日鉄鉱建材㈱」)に資本参加。
1964-07 長尾山採石所を開設。
1965-10 久原採石所(
1988-10 山口採石所に改称、
2023-03 廃止)を開設。
1966-11 日本ボールバルブ㈱(現・連結子会社)に資本参加。
1968-11 三井金属鉱業㈱(現・三井金属㈱)との共同出資により、日比共同製錬㈱を設立。
1970-11 足立石灰工業㈱との共同出資により、アテツ石灰化工㈱(現・連結子会社)を設立。
1971-04 鳥形山鉱業所を開設。
1972-04 日本セメント㈱(現・太平洋セメント㈱)他との共同出資により、津久見共同採掘㈱(現・連結子会社)を設立。
1972-06 伊王島鉱業所の閉山をもって石炭生産部門から撤退。
1973-02 直営生コン工場を分離し、日鉄鉱道南興発㈱(現・連結子会社)を設立。
1973-10 機械営業部門を設置。
1977-01 重機整備部門の拡大を目的として津久見車輛整備工業㈱(現・連結子会社)の株式を取得。
1979-03 釜石鉱業所を廃止し、釜石鉱山㈱(現・連結子会社)を設立。
1979-04 津久見鉱業所(現・大分事業所)の支山を分離し、四浦珪石㈱(現・連結子会社)を設立。
1985-01 ㈱幸袋工作所の子会社であった㈱嘉穂製作所(現・連結子会社)の全株式を取得。
1985-04 化成品部門を設置(
1993-04 環境営業部門へ改称、一部事業は資源事業部門へ統合)。
1989-04 不動産事業部門を設置。
1990-02 新日本製鐵㈱(現・日本製鉄㈱)との共同出資により、日鉄鹿児島地熱㈱(
2013-04 当社に吸収合併)を設立。
1993-10 チリ共和国での銅鉱山開発のため、日鉄鉱チリ㈲(現・連結子会社)を設立。
1997-03 銅事業の海外展開を図るため、古河機械金属㈱他との共同出資により、オーストラリアにポート・ケンブラ・カパー社を設立(
2003-08 操業休止)。
1998-05 袖ヶ浦物流センターを開設。
1998-07 関東証券㈱と堂島証券㈱が合併し、堂島関東証券㈱(現・堂島関東㈱)が発足。
1999-05 チリ共和国での銅鉱山開発のため、現地法人との共同出資によりアタカマ・コーザン鉱山特約会社(現・連結子会社)を設立。
2003-01 アタカマ銅鉱山(チリ)の試操業を開始(同年
2003-06 より本格操業に移行)。
2003-03 ㈱幸袋工作所の破砕機事業を同年
2003-01 に設立した㈱幸袋テクノ(現・連結子会社)に移管し、㈱幸袋工作所を解散。
2006-01 津久見鉱業所(現・大分事業所)が行っていた石灰石加工・出荷業務を引き継ぐため、津久見石灰石㈱(現・連結子会社)を設立。
2006-06 当社が保有するポート・ケンブラ・カパー社株式を古河メタルリソース㈱へ譲渡し、同社の経営から撤退。
2008-04 三井鉱山㈱(現・日本コークス工業㈱)の子会社であった北海道共同石灰㈱(現・連結子会社「北海道石灰化工㈱」)の全株式を取得。
2008-06 堂島関東証券㈱(現・堂島関東㈱)の行う自己株式取得に応じ、当社保有の全株式を売却し、証券事業から撤退。
2009-03 葛生鉱業所(現・栃木事業所)が行っていた石灰石採掘・加工業務を引き継ぐため、葛生石灰砕石㈱(現・連結子会社)を設立。
2013-03 日鉄鹿児島地熱㈱(同年
2013-04 当社に吸収合併)が行っていた地熱発電用蒸気供給の操業業務を引き継ぐため、霧島地熱㈱(現・連結子会社)を設立。
2013-04 鹿児島事業所を開設。
2013-09 自然エネルギー開発の推進を目的として、再生可能エネルギー事業部門を設置。
2013-10 新日鐵住金㈱(現・日本製鉄㈱)の子会社であった住金鉱業㈱(現・連結子会社「八戸鉱山㈱」)の株式を取得。
2017-10 チリ共和国での銅鉱山開発のため、当社の関連会社であったアルケロス鉱山㈱(現・連結子会社)の株式を追加取得。
2022-04 東京証券取引所の市場区分再編に伴い、市場第一部からプライム市場へ移行。
2025-06 鹿児島県霧島市の白水越地区における地熱発電事業の調査・検討のため、電源開発㈱との共同出資により、白水越地熱㈱(現・連結子会社)を設立。
2026-03 米国での銅鉱山開発案件参入のため、Nittetsu Mining USA LLC(現・連結子会社)を設立。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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