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法人番号 3010401020097

東海汽船株式会社

上場 スタンダード 東京都港区
照合済みの公的データ
国税庁 EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1889-11 東京より三崎、横須賀、木更津、館山方面にそれぞれ小型貨物船を運航していた数名の船主が所有船舶を持ち寄り、資本金25万円の有限責任東京湾汽船会社を設立し、京橋区新船松町将監河岸(霊岸島)に本社を置いて、同方面の定期航路を開始
1890-12 商法の公布に伴ない、株式会社に改組、商号を東京湾汽船株式会社に変更その後、東京より伊豆及び外房航路から更に磐城、三陸、北海道方面に定期航路を開始すると共に伊豆諸島航路にも進出
1907-05 東京府知事と契約を結び、東京と伊豆諸島を結ぶ命令航路を開始
1936-10 芝区芝浦8号地(現 港区芝浦)に本社を移転
1942-08 商号を東海汽船株式会社に変更
1948-03 中央区月島に本社を移転
1949-05 東京証券取引所に株式を上場
1949-07 大島開発株式会社を吸収合併し、大島にて旅客自動車運送事業を開始
1950-07 東京湾内周遊(納涼船)航路及び館山、勝山の海水浴航路を開始
1953-07 東京港竹芝桟橋待合所竣工 東京発各航路の発着所となる
1954-06 東海造機株式会社を設立(当社全額出資)
1954-09 中央区銀座に本社を移転
1956-02 会社決算期間を
1956-01
1956-12 の年1回に変更
1963-12 房総観光株式会社を吸収合併
1964-09 東汽観光株式会社を設立し、大島温泉ホテルを経営(当社全額出資)
1969-07 東京~新島、式根島、神津島季節直行便航路を開始
1969-09 日本郵船株式会社との折半出資により、小笠原諸島航路の経営を目的として小笠原海運株式会社を設立(当社50%出資 1972年より東京~父島間定期航路開始)
1972-04 港区海岸(竹芝)に本社を移転
1974-07 熱海~新島、熱海~神津島季節航路を開始
1981-03 伊豆七島海運株式会社を設立(当社35%出資)
1988-12 東京ヴァンテアンクルーズ株式会社を設立(当社全額出資)
1989-10 東京湾クルージングレストラン船「ヴァンテアン」就航(創立100周年記念事業)
1992-12 貨客船「さるびあ丸」就航 老朽船舶の代替により、安定した輸送体制の確保をめざす
1993-04 伊東港運株式会社を設立(当社全額出資)
1997-09 東海マリンサービス株式会社を設立(当社全額出資)
1998-10 東海自動車サービス株式会社を設立(当社全額出資)
1998-12 東汽商事株式会社を設立(当社全額出資)
2002-04 高速船ジェットフォイル3隻(セブンアイランド「愛」「虹」「夢」)就航。東京~大島~神津島航路の所要時間が大幅に短縮 東海造機株式会社を東海技術サービス株式会社へ社名変更
2003-02 大島旅客自動車株式会社を設立(当社全額出資)
2005-01 大島マリンサービス株式会社を設立(当社全額出資)
2006-01 八丈マリンサービス株式会社を設立(当社全額出資)
2006-02 館山~大島~下田季節航路を開始
2011-03 東海シップサービス株式会社を設立(当社全額出資)
2013-04 高速船ジェットフォイル(セブンアイランド「友」)就航 4隻体制として、輸送力の増強を図る
2014-06 貨客船「橘丸」就航
2015-01 高速船ジェットフォイル(セブンアイランド「大漁」)就航
2016-01 稲取~大島季節航路を再開
2020-06 貨客船3代目「さるびあ丸」就航
2020-06 東京ヴァンテアンクルーズ株式会社の解散
2020-07 高速船ジェットフォイル(セブンアイランド「結」)就航
2020-12 東京ヴァンテアンクルーズ株式会社の清算結了
2021-06 株式追加取得により小笠原海運株式会社を連結子会社化(当社51%出資)
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場へ移行
2023-04 東汽商事株式会社を吸収合併
2025-08 高速船ジェットフォイル(セブンアイランド「愛」)引退 3隻体制へ移行
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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