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法人番号 3010001008708

東宝株式会社

TOHO CO., LTD.
上場 プライム 東京都千代田区 従業員 760名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1932-08 に株式会社東京宝塚劇場として設立されました。設立後は、
1934-01 に東京宝塚劇場、同年
1934-02 に日比谷映画劇場、
1935-06 に有楽座を相次いで開場し、
1936-01 には日本映画劇場株式会社(日本劇場を所有)を合併して東京宝塚劇場の開場以来2年余りで、映画演劇興行界に確固たる基盤を確立しました。当社と主要な関係会社の設立から現在に至る経緯の概要は次のとおりであります。なお、各項目のうち当社に係るものについては会社名の記載を省略しております。
1937-03 株式会社東横映画劇場を合併
1937-08 東宝映画株式会社設立
1938-03 帝国劇場株式会社を合併
1943-12 東宝映画株式会社を合併し、映画の製作、配給、興行及び演劇興行の総合的一貫経営を行うことになり、社名を東宝株式会社に改称。以後、主として東宝映画株式会社より引継いだ砧撮影所(現・東宝スタジオ)において映画を製作
1945-03 株式会社梅田映画劇場(梅田劇場、北野劇場を所有)及び株式会社南街映画劇場(南街劇場を所有)を合併
1946-02 映画その他の興行、娯楽機関の経営を目的として、スバル興業株式会社(現・連結子会社)設立
1947-09 電気工事及び建設を主たる目的として、太千電気工業株式会社(のち東宝不動産株式会社)設立
1948-06 映画、演劇の興行を目的として三和興行株式会社を設立
1949-05 東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所に上場
1949-05 スバル興業株式会社が、東京証券取引所、大阪証券取引所に上場
1950-07 株式会社帝国劇場を設立
1953-12 南街会館(南街劇場、なんば東宝等、現・東宝南街ビル)完成
1955-07 株式会社帝国劇場を合併
1957-04 東宝本社ビル(千代田劇場、みゆき座、芸術座及び本社事務所、現・東宝シアタークリエビル)完成
1957-09 太千電気工業株式会社(のち東宝不動産株式会社)が、商号を千代田土地建物株式会社に変更
1958-01 千代田土地建物株式会社(のち東宝不動産株式会社)が、関東土地建物株式会社、東宝文化映画株式会社、福岡東宝劇場株式会社及び東海土地株式会社を合併
1961-10 東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所各市場第一部に指定
1963-07 千代田土地建物株式会社(のち東宝不動産株式会社)が、旧・東宝不動産株式会社を合併、商号を東宝不動産株式会社に変更
1965-10 旧・帝国劇場の建物を取壊し、新・帝国劇場を建設するにあたり、資産を分離し、株式会社帝国劇場を設立
1969-10 新宿東宝会館(新宿プラザ劇場等、現・新宿東宝ビル)完成
1973-08 東宝不動産株式会社が、東京証券取引所市場第一部に上場
1976-07 東宝不動産株式会社が、株式会社帝国劇場を合併
1980-10 ナビオ阪急ビル(北野劇場等、現・HEPナビオ)完成
1984-10 有楽町センタービル(通称「有楽町マリオン」)完成
1985-07 スバル興業株式会社が、東京証券取引所、大阪証券取引所各市場第一部に上場
1987-10 東宝日比谷ビル(日比谷シャンテを含む)完成
2000-12 東京宝塚ビル完成
2003-04 ヴァージン・シネマズ・ジャパン株式会社の全発行済株式を取得して同社を子会社とし、商号をTOHOシネマズ株式会社(現・連結子会社)に変更
2005-04 東宝本社を東宝日比谷ビル(千代田区有楽町一丁目2-2)に移転
2006-09 大阪なんばの旧・南街会館跡に東宝南街ビル完成
2006-10 映画興行部門を会社分割し、TOHOシネマズ㈱に承継
2007-10 東宝シアタークリエビル竣工
2008-03 TOHOシネマズ㈱が東宝東日本興行㈱、東宝関西興行㈱、九州東宝㈱及び中部東宝㈱の4社を合併
2008-09 株式会社コマ・スタジアムの株式を公開買付により取得して同社を連結子会社化
2011-02 国際放映株式会社の株式を公開買付により取得して同社を完全子会社化
2013-06 東宝不動産株式会社の株式を公開買付により取得して同社を完全子会社化
2013-10 東宝東和株式会社の株式を株式交換により取得して同社を完全子会社化
2014-03 株式会社コマ・スタジアムを合併
2014-08 三和興行株式会社を合併
2015-03 新宿東宝ビル竣工
2016-05 監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
2017-03 東宝不動産株式会社を合併
2020-12 株式会社東宝映画が株式会社東宝スタジオサービスを合併、商号をTOHOスタジオ株式会社に変更
2021-11 萬活土地起業株式会社を合併
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
2022-04 スバル興業株式会社が東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
2023-02 東宝日比谷プロムナードビル竣工
2023-07 TOHO Global株式会社を設立
2024-01 株式会社東京楽天地の株式を公開買付により取得して同社を連結子会社化
2024-02 アジアの統括会社として、シンガポールにToho Entertainment Asia Pte. Ltd.を設立
2024-03 株式会社東京現像所を合併
2024-06 株式会社サイエンスSARUの株式を取得して同社を連結子会社化
2024-10 Toho International,Inc.を通じてGKIDS,Inc.の株式を取得して同社を連結子会社化
2025-12 欧州の統括会社として、当社の連結子会社である英国のTOHO THEATRICALS UK LimitedをTOHO Global株式会社の傘下とし、翌年
2025-01 にTOHO Europe Limitedに名称変更
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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