2013-10
ビッグデータ事業を開始するため、当社設立。
2013-12
早稲田大学とのビッグデータ活用研究に関する産学連携開始。
2014-09
NetBase Solutions, Inc.とマスターリセラー契約提携、グローバル規模のソーシャルデータ分析サービスを開始するため、同社のAI製品「NetBase」(注)1取扱い開始。
2015-01
統計アルゴリズム(注)2を活用したAI(注)3製品「scorobo」販売開始。
2015-09
日本マイクロソフト㈱とMicrosoft Azure を利用したIoT分野で協業。
2016-04
エンジニアリング事業強化の目的からテクノスデータサイエンス・エンジニアリング㈱に社名変更。
2017-09
㈱エヌ・ティ・ティ・データとあいおいニッセイ同和損害保険㈱が資本参加し、両社と業務提携。
2017-11
東京電力パワーグリッド㈱とディープラーニング技術を活用した架空送電線診断システムの共同開発開始。
2018-11
Cognigy GmbH社と業務連携、同社の対話型AIプラットフォーム「Cognigy」(注)4のグローバル販売契約締結。
2018-12
東京証券取引所マザーズ市場(現グロース)に株式上場。
2019-02
DataRobot,Inc.とパートナー契約締結。機械学習プラットフォーム製品DataRobot (注)5を通じたAIコンサルティング及び人材育成支援サービスで連携。
2020-06
Google LLCが提供するGoogle Cloud上で「Cognigy」を活用したサービス提供。
2020-11
東北電力ネットワーク㈱向け、架空送電線画像解析AIの導入。
2021-05
熊本市、「Cognigy」を活用したAIチャットボットを導入。~多言語観光案内の自動化~
2021-09
「Cognigy」を活用したコロナワクチン接種予約ボットを導入。~事前問診取得の自動化~
2021-12
「TDSE㈱」へ商号変更。(旧商号「テクノスデータサイエンス・エンジニアリング㈱」)
2021-12
生成AIとオントロジー技術を活用したQA自動生成サービス『TDSE QAジェネレーター』(注)6の提供開始。
2022-02
㈱はせがわのDX推進支援 対話型AIによる問い合わせ・来店予約の自動化を実現。
2022-04
東京証券取引所の市場区分の見直しによりマザーズ市場からグロース市場へ移行。
2022-11
画像解析プラットフォーム「TDSE Eye」(注)7を提供開始。
2023-04
2023~2025年度の3ヶ年に亘る中期経営計画「MISSION2025」を開始。
2023-04
OpenAI社のGPTを活用した「Cognigy」最新バージョンをリリース。
2023-07
SNS 上の競合分析を可能とする「Rival IQ」(現Quid Compete)の提供開始。
2023-08
「NetBase」に ChatGPT 機能を用いた『AI Search』搭載。
2023-10
「NetBase」のサービス名変更 『Quid Monitor』へ、関連製品もすべてQUIDブランドへ変更。
2023-11
独自生成 AI 製品 『TDSE QA ジェネレーター』クラウド版を提供。
2023-11
複数の大規模言語モデル(LLM)を活用する 『LLM 活用支援サービス』の提供開始。
2024-03
Databricks Inc.のサービスパートナー認定取得と統合データ分析基盤「Databricks」(注)8のサービス提供開始
2024-04
リサーチ型テキストマイニングツール 『TDSE KAIZODE』(注)9を提供開始。
2024-05
QUID製品、生成AI機能「AI Summary」及びTikTokアカウント分析機能アップグレード。
2024-09
生成AIプラットフォーム「Dify」(注)10の開発元、LangGenius,Inc.と国内初パートナー契約を締結。
2024-10
㈱三菱総合研究所とAI・ビッグデータ活用領域で業務提携。
2025-04
AIエージェント本部設立。
2025-06
㈱ジーデップ・アドバンスとセキュアな生成 AI 活用を可能とするサービス開始。
2026-04
新中期経営計画「SHIFT2028」を始動、生成AIエージェント領域への事業展開を強化するため、営業組織と技術組織を再編 (注) 1.「Quid Monitor(旧NetBase)」 米国発、Twitter・Instagramなどの約3億ドメインから投稿をリアルタイムで収集・分析できる自然言語解析技術(NLP)を有するAI製品です。競合サービス分析やキャンペーン反応から消費者の興味・関心度が分析でき、炎上防止やリスク分析など様々な用途に活かすことができます。50以上の言語に対応しています。2.統計アルゴリズム 膨大な観測データの背後に潜むルール・規則を統計的に記述し、データから自動的に獲得する
2025-08
、米国NiCE社による買収に伴い、コールセンター領域を中心として国内へのサービス展開を強化しております。5.「DataRobot」 米国発、高精度の予測と自動化を実現する機械学習自動化プラットフォーム製品です。ユーザーインターフェイスが優れており、操作ステップも他の分析ソフトウエア製品と比べ、少なく済みます。プラットフォーム上にある多くのアルゴリズム群から自動で分析精度の高いものを抽出することができ、データサイエンティストやユーザーの業務効率化を進めることが可能です。6.「TDSE QAジェネレーター」 コールセンター応対ログ、社内規約やマニュアルなどの文章よりTDSE独自の生成AI、およびオ