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法人番号 1130001016824

オムロン株式会社

Omron Co.,Ltd.
上場 プライム 京都府京都市下京区 従業員 4,505名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1933-05 立石一真が大阪市都島区東野田に立石電機製作所を創業。レントゲン写真撮影用タイマの製造を開始(創業年月日
1933-05 10日)。<1933年 立石電機創業(創業者)> <1960年 世界初 無接点近接スイッチ> <1964年 世界初 電子式自動感応式信号機>
1936-07 大阪市西淀川区野里町に工場を新設、移転。
1945-06 京都市右京区花園土堂町に工場を移転。
1948-05 資本金200万円の株式会社に改組。商号を「立石電機株式会社」に変更(設立年月日
1948-05 19日)。
1955-01 販売部門・研究部門を各々分離独立、立石電機販売㈱・㈱立石電機研究所を設立。プロデューサ・システム(分権制による独立専門工場方式)を創案し、その第一号として㈱西京電機製作所を設立(計9社の生産子会社を順次設立)。
1959-01 商標を「OMRON」と制定。
1959-02 ㈱立石電機研究所を吸収合併。
1960-10 京都府長岡町(現長岡京市)に中央研究所を竣工。
1962-04 京都証券取引所および大阪証券取引所市場第二部に上場。
1964-10 ㈱立石電機草津製作所他の生産子会社を㈱西京電機立石製作所に吸収合併。
1965-04 立石電機販売㈱および㈱西京電機立石製作所を吸収合併。
1965-08 大阪証券取引所市場第一部に指定替え上場。
1966-09 東京証券取引所市場第一部および名古屋証券取引所市場第一部(
2009-11 9日上場廃止)に上場。<1967年 世界初 無人駅システム> <1973年 オムロンの血圧計1号機>
1967-03 世界初 無人駅システムが阪急北千里駅で稼動。
1972-02 オムロン太陽㈱を設立。
1976-10 大阪証券取引所の特定銘柄に指定。
1985-03 オムロン京都太陽㈱を設立。
1986-04 京都府綾部市に綾部工場を竣工。
1988-04 東京支社(東京都港区)を東京本社に昇格(二本社制に移行)。
1990-01 社名を「オムロン株式会社」に変更。
1991-04 本社を京都市下京区に移転。
1993-04 中国で初めての独資生産会社オムロン(大連)有限公司が稼動開始。
2000-08 本店および本社事務所を複合機能拠点である「オムロン京都センタービル」(京都市下京区)に移転。
2003-04 リレー事業部門とオムロン熊本㈱を経営統合しオムロンリレーアンドデバイス㈱を設立。
2003-05 グローバルR&D協創戦略の中核拠点として京都府相楽郡(現木津川市)に「京阪奈イノベーションセンタ」を開設。
2003-07 ヘルスケア事業を分社しオムロンヘルスケア㈱を設立。
2004-10 共同新設分割によりATM(現金自動預払機)等の情報機器事業を日立オムロンターミナルソリューションズ㈱へ承継。
2006-06 セーフティ技術を保有するSCIENTIFIC TECHNOLOGIES INC.(現OMRON ROBOTICS AND SAFETY TECHNOLOGIES, INC.)を子会社化。中国に制御機器システムのグローバル中核拠点オムロン(上海)有限公司が稼動開始。 <2007年 世界初リアルカラー3次元視覚センサー>
2007-05 レーザー微細加工技術を保有するレーザーフロントテクノロジー㈱を子会社化。
2007-06 中国に研究拠点「オムロン上海R&D協創センタ」を開設。
2007-07 本社に隣接する展示施設および研修施設「オムロン京都センタービル啓真館」を開設。
2008-07 オムロンセミコンダクターズ㈱を吸収合併。
2009-09 事業セグメントEMC(エレクトロニック&メカニカルコンポーネンツビジネスカンパニー)(現DMB(デバイス&モジュールソリューションズビジネス))を新設。
2010-04 スイッチ事業を分社し、オムロンスイッチアンドデバイス㈱を設立。
2010-05 車載電装部品事業を分社し、オムロンオートモーティブエレクトロニクス㈱を設立。
2010-11 社会システム事業の子会社オムロンソーシアルソリューションズ㈱を設立。
2011-01 港区虎ノ門と品川区大崎にある事業拠点を品川フロントビル(港区港南)へ移転統合し、東京事業所として順次業務を開始(二本社制を解消)。
2011-06 家庭向け省エネ支援サービス事業分野でNTT西日本㈱と合弁会社を設立。 <2013年 卓球ロボット「フォルフェウス(FORPHEUS)」>
2011-10 京都府向日市にオムロンヘルスケア㈱の研究開発拠点および本社を開設。
2012-01 中国のパワーラッチングリレーメーカーである「上海貝斯特電器制造有限公司」を子会社化。
2012-07 健康支援サービス事業分野で㈱エヌ・ティ・ティ・ドコモと合弁会社を設立。
2014-07 コーポレートベンチャーキャピタルを担う投資子会社オムロンベンチャーズ㈱を設立。
2014-10 ブラジルのネブライザ生産・販売会社であるNS Industria de Aparelhos Medicos LTDA.の他2社を傘下に持つ、MMRSV Participantcoes S.A.を子会社化。
2015-09 米国のモーション制御機器メーカー「Delta Tau Data Systems Inc.」およびその傘下8社を子会社化。
2015-10 米国の産業用ロボットメーカー「Adept Technology Inc.」(現OMRON ROBOTICS AND SAFETY TECHNOLOGIES, INC.)およびその傘下5社を子会社化。
2017-03 「AliveCor,Inc.」とヘルスケア分野で資本・業務提携を実施。<2018年 世界初 ウェアラブル血圧計>
2017-07 産業用カメラのトップメーカー「センテック㈱」(現オムロンセンテック㈱)およびその傘下7社を子会社化。
2017-10 米国の産業用コードリーダーメーカー「Microscan Systems Inc.」(現Omron Microscan Systems, Inc.)およびその傘下3社を子会社化。
2018-02 近未来をデザインする研究会社「オムロン サイニックエックス㈱」を設立。
2018-04 国内オムロングループにおける人事・総務・理財機能を集約した新会社「オムロンエキスパートリンク㈱」を設立。
2019-02 産業用電子機器の開発・製造受託サービスを手掛ける「オムロン直方㈱」の株式80%を「研華股份有限公司(アドバンテック社)」に譲渡。<2019年 世界初 心電系付き血圧計>
2019-10 車載電装部品を手掛ける、「オムロンオートモーティブエレクトロニクス㈱」の全株式を、ニデック㈱に譲渡。
2020-02 「AliveCor,Inc.」を持分法適用会社化。 <2020年 世界初 統合コントローラー>
2021-03 持分法適用会社であった「日立オムロンターミナルソリューションズ㈱」の全株式を㈱日立製作所に譲渡。
2021-10 圧力センサーやフローセンサーなどの開発・製造を行う、MEMS事業を分社し、ミツミ電機㈱に譲渡。
2022-02 医療統計データサービス事業を行う「㈱JMDC」と資本・業務提携を実施。
2022-06 定款を一部変更し、「企業理念の実践」について記載。
2023-04 エンジニア領域の人財サービス事業(派遣・請負・紹介)を行う、「オムロンエキスパートエンジニアリング㈱」を設立。 飲料業界向け総合検査機メーカー「キリンテクノシステム㈱」に出資。「オムロンキリンテクノシステム㈱」として子会社化。
2023-10 「㈱JMDC」を子会社化。
2023-12 データソリューション事業本部を設立。
2024-04 遠隔診療サービスを展開するオランダの「Luscii Healthtech B.V.」を完全子会社化。
2025-07 間接業務の分野でトランスコスモス㈱と合弁会社「オムロン トランスコスモス プロセスイノベーション㈱」を設立。
2025-10 オムロン ソーシアルソリューションズ㈱の子会社であるオムロン ソフトウェア㈱をオムロン㈱の戦略子会社に変更し「オムロン デジタル㈱」に名称変更。 「㈱iCARE」を完全子会社化。 京都府向日市に技術・知財本部の開発拠点「パワーエレクトロニクスセンタ」を開設。
2026-03 電子部品事業の会社分割(吸収分割)および承継会社の株式を
2026-10 に譲渡することを決定。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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