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法人番号 1130001016824

オムロン株式会社

Omron Co.,Ltd.
上場 プライム 京都府京都市下京区 従業員 4,505名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2020-08-31
商号
オムロン株式会社
法人種別
株式会社
証券コード
6645 東証プライム・電気機器(TOPIX Mid400)
本店所在地
京都府京都市下京区塩小路通堀川東入南不動堂町801番地
電話番号
075-344-7070 (有価証券報告書 表紙より)
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役社長 CEO 辻 永 順 太
従業員数
4,505名
公式SNS
Wikidata / 2026-07-20
事業概要 公開
出所 gBizINFO(事業者の登録情報)
制御機器・FAシステム、電子部品、公共・交通・セキュリティなどの研究開発・製造・販売
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全13社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 3700150068053
  2. その他の設立登記法人
    6130005004647
  3. 7130001016810
  4. 7130001074016
  5. 7130001081466
  6. 7700150026759
この住所の全13社を見る
従業員数 会員
出所 日本年金機構
取得 2026-07-19
4,505 厚生年金 被保険者数
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公的実績 会員
出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-19
官公庁調達 2 届出・認定 3 表彰 9
官公庁調達 2件
IoT推進のための横断技術開発プロジェクト高速ビジョンセンサネットワークによる実時間IoTシステムと応用技術開発 8,548万円 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
人工知能活用による革新的リモート技術開発高度なXRにより状態を提示するAIシステムの基盤技術開発極薄ハプティックMEMSによる双方向リモート触覚伝達AIシステムの開発 653万円 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
届出・認定 3件
DX認定制度 経済産業省
スチュワードシップ・コードの受入れ表明をした機関投資家のリスト 金融庁
DX認定制度 経済産業省
表彰 9件
次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
ほか 4 件
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従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-22
平均年収
888 万円
平均年齢
44.5
平均勤続年数
14.8
女性管理職比率
13.4 %
男性育休取得率
86.2 %
男女間賃金格差
76.2 %
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
純利益率 3.6%1人あたり売上 29百万円ROE 3.5%増収率 +7.3%
売上高の推移
2022-03
7629.3億円
2023-03
8760.8億円
2024-03
8187.6億円
2025-03
7153.8億円
2026-03
7673.5億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2026-03 7673.5億円-195.7億円272.4億円1.52兆円8358.9億円 55.1% 3.5% 104円 26,050名
2025-03 7153.8億円-729.2億円-371.1億円1.36兆円7718.9億円 56.7% 2.1% 104円 26,614名
2024-03 8187.6億円--82.6億円157.9億円1.35兆円7866.9億円 58.1% 1.1% 104円 28,450名
2023-03 8760.8億円-1031.1億円911.1億円9981.6億円7284.7億円 73.0% 10.6% 98円 28,034名
2022-03 7629.3億円-420.8億円232.5億円9306.3億円6652.3億円 71.5% 9.7% 92円 29,020名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
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注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
最新期の主要数値 2026-03期 無料公開
売上高
7673.5億円
純利益
272.4億円
総資産
1.52兆円
純資産
8358.9億円
自己資本比率
55.1%
EPS
144.8円
1株配当
104円
純利益率 3.6%1人あたり売上 29百万円ROE 3.5%ROA 1.8%増収率 +7.3%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 7673.5億円 +7.3% +0.1%
経常利益 195.7億円 -73.2% -17.4%
純利益 272.4億円 +173.4% +4.0%
総資産 1.52兆円 +11.3% +13.0%
純資産 8358.9億円 +8.3% +5.9%
EPS(1株利益) 144.8円 +75.2% -17.0%
BPS(1株純資産) 4,251.1円 +8.4% +6.2%
営業CF 609.2億円 +9.2% -2.5%
現金・現金同等物 1665.4億円 +26.2% +1.7%
自己資本比率 55.1% -1.6pt
ROE 3.5% +1.4pt
売上高の推移
2022-03
7629.3億円
2023-03
8760.8億円
2024-03
8187.6億円
2025-03
7153.8億円
2026-03
7673.5億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2022-03
232.5億円
2023-03
911.1億円
2024-03
157.9億円
2025-03
-371.1億円
2026-03
272.4億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2026-03 7673.5億円-195.7億円272.4億円
2025-03 7153.8億円-729.2億円-371.1億円
2024-03 8187.6億円--82.6億円157.9億円
2023-03 8760.8億円-1031.1億円911.1億円
2022-03 7629.3億円-420.8億円232.5億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2026-03 1.52兆円8358.9億円 55.1% 3.5% 104円
2025-03 1.36兆円7718.9億円 56.7% 2.1% 104円
2024-03 1.35兆円7866.9億円 58.1% 1.1% 104円
2023-03 9981.6億円7284.7億円 73.0% 10.6% 98円
2022-03 9306.3億円6652.3億円 71.5% 9.7% 92円
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2026-03 609.2億円-700.7億円323.6億円1665.4億円
2025-03 557.8億円-478.9億円-46.1億円1319.5億円
2024-03 448.8億円-1071.0億円859.9億円1430.9億円
2023-03 534.6億円-555.3億円-587.6億円1052.8億円
2022-03 674.3億円-1501.6億円-296.0億円1554.8億円
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-22
平均年収
888 万円
平均年齢
44.5
平均勤続
14.8
13.4%
女性管理職比率
86.2%
男性育休取得率
76.2%
男女間賃金比
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 日本年金機構 / EDINET
4,505 厚生年金 被保険者数(2026-07-19時点)
従業員数の推移(有報ベース)
2022-03
29,020名
2023-03
28,034名
2024-03
28,450名
2025-03
26,614名
2026-03
26,050名
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オムロン株式会社の従業員データカード
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役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
山田義仁
取締役会長
辻永順太
代表取締役社長 CEO
宮田喜一郎
代表取締役執行役員副社長CTO
冨田雅彦
取締役執行役員専務CHRO 兼 CRO 兼グローバル人財総務本部長
行本閑人
取締役
上釜健宏
社外取締役
小林いずみ
社外取締役
鈴木善久
社外取締役
細井俊夫
常勤監査役
岩佐博人
常勤監査役
三浦洋
社外監査役
市毛由美子
社外監査役
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
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大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
21.49%
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口)
10.33%
3 株式会社京都銀行(常任代理人株式会社日本カストディ銀行)
3.58%
4 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.47%
5 MOXLEY AND CO LLC(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
2.27%
6 JAPAN ACTIVATION CAPITAL I L.P.(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
2.22%
7 オムロン従業員持株会
2.04%
8 日本生命保険相互会社(常任代理人日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
1.84%
9 JAPAN ACTIVATION CAPITAL II L.P.(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
1.72%
10 JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.43%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1933-05 立石一真が大阪市都島区東野田に立石電機製作所を創業。レントゲン写真撮影用タイマの製造を開始(創業年月日
1933-05 10日)。<1933年 立石電機創業(創業者)> <1960年 世界初 無接点近接スイッチ> <1964年 世界初 電子式自動感応式信号機>
1936-07 大阪市西淀川区野里町に工場を新設、移転。
1945-06 京都市右京区花園土堂町に工場を移転。
1948-05 資本金200万円の株式会社に改組。商号を「立石電機株式会社」に変更(設立年月日
1948-05 19日)。
1955-01 販売部門・研究部門を各々分離独立、立石電機販売㈱・㈱立石電機研究所を設立。プロデューサ・システム(分権制による独立専門工場方式)を創案し、その第一号として㈱西京電機製作所を設立(計9社の生産子会社を順次設立)。
1959-01 商標を「OMRON」と制定。
1959-02 ㈱立石電機研究所を吸収合併。
1960-10 京都府長岡町(現長岡京市)に中央研究所を竣工。
1962-04 京都証券取引所および大阪証券取引所市場第二部に上場。
1964-10 ㈱立石電機草津製作所他の生産子会社を㈱西京電機立石製作所に吸収合併。
1965-04 立石電機販売㈱および㈱西京電機立石製作所を吸収合併。
1965-08 大阪証券取引所市場第一部に指定替え上場。
1966-09 東京証券取引所市場第一部および名古屋証券取引所市場第一部(
2009-11 9日上場廃止)に上場。<1967年 世界初 無人駅システム> <1973年 オムロンの血圧計1号機>
1967-03 世界初 無人駅システムが阪急北千里駅で稼動。
1972-02 オムロン太陽㈱を設立。
1976-10 大阪証券取引所の特定銘柄に指定。
1985-03 オムロン京都太陽㈱を設立。
1986-04 京都府綾部市に綾部工場を竣工。
1988-04 東京支社(東京都港区)を東京本社に昇格(二本社制に移行)。
1990-01 社名を「オムロン株式会社」に変更。
1991-04 本社を京都市下京区に移転。
1993-04 中国で初めての独資生産会社オムロン(大連)有限公司が稼動開始。
2000-08 本店および本社事務所を複合機能拠点である「オムロン京都センタービル」(京都市下京区)に移転。
2003-04 リレー事業部門とオムロン熊本㈱を経営統合しオムロンリレーアンドデバイス㈱を設立。
2003-05 グローバルR&D協創戦略の中核拠点として京都府相楽郡(現木津川市)に「京阪奈イノベーションセンタ」を開設。
2003-07 ヘルスケア事業を分社しオムロンヘルスケア㈱を設立。
2004-10 共同新設分割によりATM(現金自動預払機)等の情報機器事業を日立オムロンターミナルソリューションズ㈱へ承継。
2006-06 セーフティ技術を保有するSCIENTIFIC TECHNOLOGIES INC.(現OMRON ROBOTICS AND SAFETY TECHNOLOGIES, INC.)を子会社化。中国に制御機器システムのグローバル中核拠点オムロン(上海)有限公司が稼動開始。 <2007年 世界初リアルカラー3次元視覚センサー>
2007-05 レーザー微細加工技術を保有するレーザーフロントテクノロジー㈱を子会社化。
2007-06 中国に研究拠点「オムロン上海R&D協創センタ」を開設。
2007-07 本社に隣接する展示施設および研修施設「オムロン京都センタービル啓真館」を開設。
2008-07 オムロンセミコンダクターズ㈱を吸収合併。
2009-09 事業セグメントEMC(エレクトロニック&メカニカルコンポーネンツビジネスカンパニー)(現DMB(デバイス&モジュールソリューションズビジネス))を新設。
2010-04 スイッチ事業を分社し、オムロンスイッチアンドデバイス㈱を設立。
2010-05 車載電装部品事業を分社し、オムロンオートモーティブエレクトロニクス㈱を設立。
2010-11 社会システム事業の子会社オムロンソーシアルソリューションズ㈱を設立。
2011-01 港区虎ノ門と品川区大崎にある事業拠点を品川フロントビル(港区港南)へ移転統合し、東京事業所として順次業務を開始(二本社制を解消)。
2011-06 家庭向け省エネ支援サービス事業分野でNTT西日本㈱と合弁会社を設立。 <2013年 卓球ロボット「フォルフェウス(FORPHEUS)」>
2011-10 京都府向日市にオムロンヘルスケア㈱の研究開発拠点および本社を開設。
2012-01 中国のパワーラッチングリレーメーカーである「上海貝斯特電器制造有限公司」を子会社化。
2012-07 健康支援サービス事業分野で㈱エヌ・ティ・ティ・ドコモと合弁会社を設立。
2014-07 コーポレートベンチャーキャピタルを担う投資子会社オムロンベンチャーズ㈱を設立。
2014-10 ブラジルのネブライザ生産・販売会社であるNS Industria de Aparelhos Medicos LTDA.の他2社を傘下に持つ、MMRSV Participantcoes S.A.を子会社化。
2015-09 米国のモーション制御機器メーカー「Delta Tau Data Systems Inc.」およびその傘下8社を子会社化。
2015-10 米国の産業用ロボットメーカー「Adept Technology Inc.」(現OMRON ROBOTICS AND SAFETY TECHNOLOGIES, INC.)およびその傘下5社を子会社化。
2017-03 「AliveCor,Inc.」とヘルスケア分野で資本・業務提携を実施。<2018年 世界初 ウェアラブル血圧計>
2017-07 産業用カメラのトップメーカー「センテック㈱」(現オムロンセンテック㈱)およびその傘下7社を子会社化。
2017-10 米国の産業用コードリーダーメーカー「Microscan Systems Inc.」(現Omron Microscan Systems, Inc.)およびその傘下3社を子会社化。
2018-02 近未来をデザインする研究会社「オムロン サイニックエックス㈱」を設立。
2018-04 国内オムロングループにおける人事・総務・理財機能を集約した新会社「オムロンエキスパートリンク㈱」を設立。
2019-02 産業用電子機器の開発・製造受託サービスを手掛ける「オムロン直方㈱」の株式80%を「研華股份有限公司(アドバンテック社)」に譲渡。<2019年 世界初 心電系付き血圧計>
2019-10 車載電装部品を手掛ける、「オムロンオートモーティブエレクトロニクス㈱」の全株式を、ニデック㈱に譲渡。
2020-02 「AliveCor,Inc.」を持分法適用会社化。 <2020年 世界初 統合コントローラー>
2021-03 持分法適用会社であった「日立オムロンターミナルソリューションズ㈱」の全株式を㈱日立製作所に譲渡。
2021-10 圧力センサーやフローセンサーなどの開発・製造を行う、MEMS事業を分社し、ミツミ電機㈱に譲渡。
2022-02 医療統計データサービス事業を行う「㈱JMDC」と資本・業務提携を実施。
2022-06 定款を一部変更し、「企業理念の実践」について記載。
2023-04 エンジニア領域の人財サービス事業(派遣・請負・紹介)を行う、「オムロンエキスパートエンジニアリング㈱」を設立。 飲料業界向け総合検査機メーカー「キリンテクノシステム㈱」に出資。「オムロンキリンテクノシステム㈱」として子会社化。
2023-10 「㈱JMDC」を子会社化。
2023-12 データソリューション事業本部を設立。
2024-04 遠隔診療サービスを展開するオランダの「Luscii Healthtech B.V.」を完全子会社化。
2025-07 間接業務の分野でトランスコスモス㈱と合弁会社「オムロン トランスコスモス プロセスイノベーション㈱」を設立。
2025-10 オムロン ソーシアルソリューションズ㈱の子会社であるオムロン ソフトウェア㈱をオムロン㈱の戦略子会社に変更し「オムロン デジタル㈱」に名称変更。 「㈱iCARE」を完全子会社化。 京都府向日市に技術・知財本部の開発拠点「パワーエレクトロニクスセンタ」を開設。
2026-03 電子部品事業の会社分割(吸収分割)および承継会社の株式を
2026-10 に譲渡することを決定。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
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法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-19
官公庁調達 2 届出・認定 3 表彰 9
官公庁調達 2件
IoT推進のための横断技術開発プロジェクト高速ビジョンセンサネットワークによる実時間IoTシステムと応用技術開発 85百万円 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
人工知能活用による革新的リモート技術開発高度なXRにより状態を提示するAIシステムの基盤技術開発極薄ハプティックMEMSによる双方向リモート触覚伝達AIシステムの開発 7百万円 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
届出・認定 3件
DX認定制度 経済産業省
スチュワードシップ・コードの受入れ表明をした機関投資家のリスト 金融庁
DX認定制度 経済産業省
表彰 9件
次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
なでしこ銘柄-認定 厚生労働省
健康経営銘柄-認定 厚生労働省
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