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法人番号 1120001089458

株式会社翻訳センター

上場 スタンダード 大阪府大阪市中央区 設立 1986-04-01
照合済みの公的データ
国税庁 EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1986-04 株式会社メディカル翻訳センター(資本金3,000千円)を大阪市北区に設立。関西地区を中心とした医薬分野専門の翻訳サービスを開始。
1995-11 本社を大阪市中央区に移転。
1997-04 株式会社関西翻訳センターを吸収合併し、関西地区を中心とした医薬、工業、特許分野のサービスを開始。同時に、商号を株式会社翻訳センターに変更。
1998-04 金融・法務関連の翻訳サービスを開始。
2004-04 厚生労働省の一般労働者派遣事業の許認可を受け(一般労働者派遣事業許可番号 派27-300013)翻訳・通訳者派遣サービスを開始。
2004-10 株式会社ウィザスとの株式交換により株式会社国際事務センターを完全子会社とし、それに伴い資本金を233,000千円(発行新株式数160株、発行価額240千円)に増資。
2006-03 普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割。
2006-04 大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット「ヘラクレス」(現 東京証券取引所スタンダード)へ上場。
2006-11 米国・カリフォルニア州にHC Language Solutions,Inc.を設立。
2008-08 中国北京市に北京東櫻花翻訳有限公司(
2017-06 清算結了)を設立。
2008-10 株式会社HCランゲージキャリアの株式を取得。
2010-07 エムスリー株式会社及び株式会社ウィザスを割当先とする第三者割当増資を実施し、資本金を588,443千円(発行新株式数3,750株、発行価額100千円)に増資。
2010-12 株式会社外国出願支援サービスを設立
2012-05 大阪本社を大阪御堂筋ビルに移転。
2012-09 株式会社アイ・エス・エス(現・連結子会社)の株式取得により、株式会社アイ・エス・エス及び同社の子会社である株式会社アイ・エス・エス・インスティテュート、株式会社アイ・エス・エス・コンサルティングを子会社化。
2013-04 普通株式1株につき100株の割合をもって株式分割するとともに、100株を1単元とする単元株制度を採用。
2013-04 株式会社アイ・エス・エスを存続会社、株式会社HCランゲージキャリアを消滅会社とする、連結子会社間の吸収合併を実施。
2014-02 東京本部を港区三田に移転。
2014-10 株式会社パナシアを設立(現・連結子会社)。
2015-03 株式会社アイ・エス・エス・コンサルティングの全株式を売却。
2015-04 キューアンドエー株式会社との合弁にてランゲージワン株式会社(資本金 50,000千円)を設立(現・持分法適用関連会社)。
2016-04 株式会社国際事務センターを吸収合併。
2017-06 中国北京市の北京東櫻花翻訳有限公司の清算が結了。
2017-11 株式会社メディア総合研究所(現・連結子会社)の株式取得により、株式会社メディア総合研究所を子会社化。
2018-04 普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割。
2020-04 株式会社アイ・エス・エスを存続会社、株式会社アイ・エス・エス・インスティテュートを消滅会社とする、連結子会社間の吸収合併を実施。
2021-10 株式会社外国出願支援サービスから株式会社FIPASに商号変更。
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行。
2024-01 株式会社福山産業翻訳センター(現・連結子会社)の株式取得により、株式会社福山産業翻訳センターを子会社化。
2024-12 HC Language Solutions,Inc.の全株式を売却。
2025-02 東京本社を港区赤坂に移転。
2025-10 シトラスジャパン株式会社(現・連結子会社)の株式取得により、シトラスジャパン株式会社を子会社化。
2025-10 連結子会社の㈱FIPASを当社に吸収合併。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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