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法人番号 1011101039628

H.U.グループホールディングス株式会社

上場 プライム 東京都港区
照合済みの公的データ
国税庁 EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1950-12 医薬品の製造・販売を目的として、東京都新宿区下落合四丁目6番7号にて資本金300千円をもって富士臓器製薬株式会社を設立
1966-12 診断用薬部門に進出
1970-06 臨床検査センター 株式会社東京スペシアル レファレンス ラボラトリー(現・株式会社エスアールエル)を設立(現・連結子会社)
1970-08 診断用薬の海外での販売活動を開始
1983-04 富士レビオ株式会社に商号を変更
1983-09 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
1987-06 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
1987-10 旧Fujirebio America,Inc.(米国ニュージャージー州)を設立(後にFujirebio Diagnostics,Inc.と合併)
1990-08 株式会社エスアールエルが、東京証券取引所市場第二部に上場
1998-11 旧Fujirebio America,Inc.(米国)の100%子会社として、Centocor社(米国ペンシルバニア州)よりCentocor Diagnostics Pennsylvania社を買収し、Fujirebio Diagnostics,Inc.に商号を変更(現・連結子会社)
2000-04 株式会社エスアールエルが、日本ステリ株式会社を株式交換により完全子会社化(現・連結子会社)
2000-06 医薬事業部門をユーシービージャパン株式会社に営業譲渡
2001-12 株式会社エスアールエルが、東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
2004-11 株式会社エスアールエルを株式の追加取得により子会社化
2005-03 株式会社エスアールエルが、東京証券取引所市場第一部での上場を廃止
2005-04 株式会社エスアールエルを株式交換により完全子会社化 株式会社エスアールエルと同社子会社の株式会社エスアールエル東京メディカルおよび株式会社SBSが合併(株式会社エスアールエルが存続会社)
2005-06 委員会等設置会社(現・指名委員会等設置会社)へ移行
2005-07 分社型の新設分割により設立した富士レビオ株式会社に営業の全てを承継させ、同社および株式会社エスアールエルを傘下に収める持株会社に移行これに伴い、社名をみらかホールディングス株式会社に変更
2006-04 株式会社エスアールエルと同社子会社の株式会社ティーエスエル、株式会社エスアールエル北海道、株式会社南信臨床検査研究所、株式会社エスアールエル静岡、株式会社生命情報分析センター、株式会社エスアールエル西日本および株式会社エスアールエル北陸が合併(株式会社エスアールエルが存続会社)
2006-05 Fujirebio Diagnostics,Inc.が、CanAg Diagnostics AB(スウェーデン)の全株式を取得し、Fujirebio Diagnostics AB(スウェーデン)に商号を変更(現・連結子会社)
2007-06 株式会社エスアールエルが、株式会社シオノギバイオメディカルラボラトリーズを100%子会社とし、株式会社エスアールエル関西に商号を変更(同年
2007-08 )(後に株式会社エスアールエルと合併)
2008-04 Fujirebio Diagnostics,Inc.が、American Biological Technologies, Inc.の全株式を取得(後にFujirebio Diagnostics,Inc.と合併)
2009-10 株式会社エスアールエルが、持分法適用関連会社であったケアレックス株式会社の残株式全てを取得し完全子会社化(現・持分法適用関連会社)
2010-04 株式会社エスアールエルが、株式会社日本医学臨床検査研究所の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)
2010-09 富士レビオ株式会社が、Innogenetics N.V.(現・Fujirebio Europe N.V.)の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)
2011-05 株式会社エスアールエルが、株式会社ツチヤ・エンタプライズの全株式を取得し完全子会社化(後に株式会社北信臨床に商号変更し、
2025-10 に株式会社日本医学臨床検査研究所と合併)
2011-12 株式会社エスアールエルが、株式会社群馬臨床検査センターを株式取得により子会社化(後に株式会社エスアールエル北関東検査センターに商号変更し、
2025-10 に株式会社日本医学臨床検査研究所と合併)
2012-10 本店所在地を東京都新宿区西新宿二丁目1番1号に変更
2015-02 Miraca USA, Inc.が、遺伝学的検査会社Baylor Miraca Genetics Laboratories, LLCの60%の持分を取得(現・持分法適用関連会社)
2015-07 株式会社エスアールエルが、株式会社エスアールエルウェルネスプロモーションを設立(
2021-07 に株式会社セルメスタ(現・H.U.ウェルネス株式会社)と合併)
2017-04 富士レビオ株式会社が、単独株式移転の方法により、富士レビオ株式会社の完全親会社であり、かつ、当社の完全子会社である富士レビオ・ホールディングス株式会社を設立
2017-07 富士レビオ株式会社を吸収分割会社とする子会社株式の吸収分割の方法により、臨床検査薬事業に係る全ての子会社を富士レビオ・ホールディングス株式会社(吸収分割承継会社)の傘下に集約
2017-07 合同会社みらか中央研究所(現・合同会社H.U.グループ中央研究所)を設立(現・連結子会社)
2017-10 Baylor Miraca Genetics Laboratories, LLCの60%の持分を保有する会社として、Miraca America, Inc. (現・H.U. America, Inc.)を設立(現・連結子会社)
2018-06 株式会社エスアールエルが、株式会社エスアールエル・インターナショナルを設立(現・連結子会社)
2018-08 みらかプロダクトアンドエコロジー準備株式会社を設立(後にみらかヴィータス株式会社に商号変更し、
2020-10 に株式会社日本食品エコロジー研究所と合併)
2019-02 株式会社セルメスタ(現・H.U.ウェルネス株式会社)の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)
2019-06 富士レビオ・ホールディングス株式会社が、富士レビオ・ダイアグノスティクス・ジャパン株式会社を設立(現・連結子会社)
2019-07 みらかセルズインメディカル準備株式会社(現・H.U.セルズ株式会社)を設立(現・連結子会社)
2019-12 みらかヴィータス株式会社が、株式会社日本食品エコロジー研究所を株式取得により子会社化(現・連結子会社)
2020-06 株式会社医針盤を設立(現・連結子会社)
2020-07 H.U.グループホールディングス株式会社に商号を変更
2020-09 H.U.フロンティア株式会社を設立(現・連結子会社)
2020-10 株式会社日本食品エコロジー研究所が、みらかヴィータス株式会社を吸収合併の方法により承継
2021-07 H.U.ウェルネス株式会社が、株式会社エスアールエルウェルネスプロモーションを吸収合併の方法により承継
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
2022-07 Fujirebio Europe N.V.が、ADx NeuroSciences N.V.の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)
2022-07 富士レビオ・ホールディングス株式会社が、Fluxus, Inc.の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)
2022-12 H.U.POCkeT株式会社を設立(現・連結子会社)
2023-01 株式会社エスアールエルが、株式会社東京セントラルパソロジーラボラトリーの全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)
2023-07 本店所在地を東京都港区赤坂一丁目8番1号に変更
2024-07 ケアレックス株式会社が、StarQケア株式会社を設立(現・連結子会社)
2024-11 ケアレックス株式会社が、StarQケア株式会社を傘下に収める持株会社としてStarQガイア株式会社を設立(現・連結子会社)
2024-12 StarQガイア株式会社と持分法適用会社である株式会社ガイアメディケアとの株式交換により、株式会社ガイアメディケアを子会社化(現・連結子会社)
2025-03 H.U. America, Inc.の持分法適用関連会社として、Baylor Miraca Genetics Laboratories, LLCの全持分を保有するBaylor Genetics Holdings, Inc.を設立
2025-06 Fujirebio Diagnostics,Inc.が、Plasma Services Group,Inc.の全株式を取得し完全子会社化(現・連結子会社)
2025-10 株式会社日本医学臨床検査研究所と株式会社北信臨床、株式会社エスアールエル北関東検査センターが合併(株式会社日本医学臨床検査研究所が存続会社)
2025-11 ケアレックス株式会社が保有するStarQガイア株式会社の株式を全て譲受し、StarQガイア株式会社を直接子会社化
2025-12 ケアレックス株式会社の80%の株式を譲渡したことにより、ケアレックス株式会社を連結子会社から持分法適用関連会社化
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
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