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法人番号 8180001047370

株式会社JBイレブン

愛知県名古屋市緑区 従業員 161名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1971-12 に愛知県知多郡東浦町において、ラーメンとお好み焼き等を中心とした10坪ほどの小規模な飲食店「サッポロラーメン11番」を個人で創業したことにより始まります。その後、
1981-09 、愛知県大府市共栄町にて現在の株式会社JBイレブンの前身である「株式会社十一番」を設立しました。 「株式会社十一番」設立後の主な変遷は、以下のとおりです。年月事項
1981-09 愛知県大府市共栄町三丁目3番地の8に株式会社十一番(資本金5,500千円)を設立。
1986-04 有松店を独立運営するため株式会社イレブンを設立(資本金10,000千円、当社出資比率30%)。
1986-08 事務効率改善のため、愛知県知多郡東浦町大字藤江字三丁12番地へ、本社を移転。
1988-12 有松店敷地内に加工工場を設置、店舗の一次加工を一部分離し、半製品の製造並びに自社物流を開始。共和店を全面改装し「サッポロラーメン11番」から、中華ファミリーレストラン業態の「11ばん」へと業態転換、以降本業態の出店を加速。事業の基盤強化を図り、経営を合理化するため、株式会社イレブンを吸収合併。
1993-05 加工工場が手狭となったため、愛知県知多郡東浦町に食材センター(のちに知多工場と改称)を新設し、半製品の製造並びに物流拠点を移転。
1994-06 社業の発展を期しCIを導入、商号を株式会社JBイレブンに変更(登記上の商号は株式会社ジェービーイレブン)。
1995-11 業容の拡大に伴い、愛知県大府市梶田町二丁目330番地の3へ、本社機能を移転。
1996-11 業容の拡大に伴い、名古屋市緑区有松町大字桶狭間字又八山30番地の2に、物流拠点として名古屋センターを開設し、知多工場より物流機能を移転。
1998-02 業容の拡大に伴い、本社業務を名古屋市緑区有松町大字桶狭間字又八山30番地の2へ移転(本社移転登記は
1998-09 )。
2001-02 業容の拡大に伴い、名古屋センターを増床し、知多工場から半製品の製造業務を一部移転。
2001-06 経営効率の改善のため、知多工場を廃止し、製造業務を名古屋センターに一本化。
2001-09 中華ファミリーレストラン業態として最後の出店となった11ばん松河戸店を出店。
2003-01 株式会社グルメ杵屋が資本参加。
2003-12 新業態による麻婆豆腐と炒飯の専門店として名古屋市中区の大須301ビル内に「ロンフーキッチン」を出店(初のビルイン出店)。11ばん朝日店を全面改装し、新業態による郊外型の大型ラーメン専門店として「一刻堂」(現一刻魁堂)を出店。
2004-07 11ばん阿久比店を全面改装し、新業態による中華カジュアルレストランとして「J.B.Chang(ジェイビーチャン)」を出店。
2004-11 11ばん豊明店を全面改装し、新業態による定食型中華の専門店として「豊明食堂」を出店。
2005-02 株式会社グルメ杵屋と基本協定を締結し、業務・資本等、広範な業務提携を実施。中部国際空港セントレアにら~めん・朝かゆ「SAKURA櫻」を出店。(
2007-02 一刻魁堂セントレア店に業態転換)
2005-03 麻婆豆腐と炒飯の専門店「ロンフーキッチン」を「ロンフーダイニング」に屋号を変更。
2005-06 新業態によるビルイン型ラーメン専門店として「亀松」を出店。
2005-09 登記上の商号を株式会社ジェービーイレブンから株式会社JBイレブンに変更。
2005-10 業態ブランドの向上を期し、「一刻堂」の店名を「一刻魁堂」へ変更開始。
2006-07 最後の11ばん東浦店を、「東浦食堂」に業態転換し、11ばん業態から完全撤退。
2006-12 名古屋証券取引所セントレックスに株式を上場(証券コード3066)。
2007-07 「旨飯中華食房」稲沢アピタタウン店を出店。上記店舗より、業態ブランド確立を期し中華食堂の屋号を「旨飯中華食房」に変更開始。 年月事項
2008-12 「豊明食堂」を全面改装し、新業態として「あんず」を出店。
2010-03 第三者割当増資を実施(資本金6億24百万円)。資本業務提携先の株式会社グルメ杵屋から中華レストラン事業「阿詩瑪石(アーシーマーシ)」6店舗の譲り受けを実施。ラーメンの麺を自社製造するための有松工場を本社近隣(名古屋市緑区)に開設。
2010-07 「三好食堂」を全面改装し、新業態として「ロンフー亭」を出店。
2010-09 元気寿司株式会社(現:株式会社 Genki Global Dining Concepts)と業務提携契約を締結し、広範な業務提携を実施。当社、株式会社グルメ杵屋、元気寿司株式会社(現:株式会社 Genki Global Dining Concepts)の3社で株主優待券の共通利用を10月1日より開始。
2012-11 第30期定時株主総会で決算期を変更(事業年度末日を3月31日に変更)。名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。
2013-06 「一刻魁堂」イオンモール岡崎店を全面改装し、一刻魁堂の派生業態として「一刻魁堂/真一刻(いっこくさきがけどうしんいっこく)」を出店。
2013-12 第三者割当増資を実施(資本金6億61百万円)。
2014-04 普通株式1株につき2株の割合で株式分割。
2015-09 会社分割により持株会社体制へ移行。子会社「JBレストラン株式会社」および「桶狭間フーズ株式会社」を設立。「ロンフーダイニング」モゾワンダーシティ名古屋店を全面改装し、ロンフーダイニングの派生業態として「LONG‐hu BISTRO(ロンフービストロ)」を出店。
2016-04 指名報酬委員会を設置。
2016-06 監査役会設置会社より監査等委員会設置会社へ移行。
2016-12 「一刻魁堂」セントレア店を改装し、ロンフーダイニングと一刻魁堂のコラボ業態として「LONG‐hu Air KITCHEN(ロンフーエアキッチン)」を出店。
2019-10 普通株式1株につき2株の割合で株式分割。共和店を新たなラーメン業態である「桶狭間タンメン」として出店。珈琲所コメダ珈琲店フランチャイズ4店舗を運営する株式会社ハートフルワークを子会社化。一刻魁堂東海店を業態転換し、「ロンフーキッチン加木屋中華」を出店。第三者割当増資を実施(資本金8億18百万円)。洋食レストラン「ドン・キホーテ」3店舗を運営する株式会社ハットリフーズを子会社化。新たなラーメン業態である「横浜家系ラーメン」有楽家総本店を出店(現「有楽家」)。
2022-12 第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権(MSワラント)を発行(4,000個)。藤が丘effe施設内に製造食材販売事業の新業態となる「桶狭間フーズ株式会社生ギョーザ直売所」藤が丘effe店を出店。ロンフーキッチン加木屋中華東海店敷地内に、製造食材販売事業の新業態となる無人ギョーザ販売所の「50年餃子」東海加木屋店を出店。「ドン・キホーテ」中川篠原店を全面改装し、ドン・キホーテの派生業態として「ドンキカフェ」を出店。名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場に移行。子会社「JBシンフォニー株式会社」を設立。新たなファストカジュアル業態である「猪の上」
2023-11 株式会社ハットリフーズを消滅会社としてJBレストラン株式会社に吸収合併。中部国際空港セントレア内に新業態として「名古屋鯱ひげ」セントレア店を出店。
2024-12 第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)の行使完了。行使新株予約権数14,500個。
2025-04 「フジヤマ55」等のラーメン・つけ麺事業を60店舗展開する株式会社55styleを子会社化。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
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