1925-12
㈱鈴木商店を新設し、これにそれまでの合資会社鈴木商店及び㈱鈴木商店の営業の一切を譲渡し、両社とも解散(現 味の素㈱設立)。
1932-10
味の素本舗株式会社鈴木商店に商号変更。1935年
1932-03
宝製油㈱を設立。油脂事業に着手。
1940-12
鈴木食料工業㈱に商号変更。1943年
1940-05
大日本化学工業㈱に商号変更。
1940-12
佐賀県に佐賀工場を設置(現 九州事業所)。1944年
1940-05
宝製油㈱を合併。1946年
1940-02
味の素㈱に商号変更。1949年
1940-05
株式上場。1956年
1940-01
必須アミノ酸(輸液用)発売。アミノ酸事業に着手。
1940-07
ニューヨーク味の素社を設立(現 味の素ヘルス・アンド・ニュートリション・ノースアメリカ社)。
1940-12
神奈川県に中央研究所を設置。1958年
1940-05
ユニオンケミカルズ社を設立(現 フィリピン味の素社)。1960年 4月1961年
1940-03
タイ味の素社を設立。三重県に四日市工場を設置(現 東海事業所)。
1940-07
マラヤ味の素社を設立(現 マレーシア味の素社)。1963年
1940-03
米国のコーンプロダクツ社(現 コノプコ社)と提携(合弁会社 クノール食品㈱発足)。
1967-10
本社に化成品部を設置。化成品事業に本格着手。1968年
1967-02
ペルー味の素社を設立。1969年
1967-07
インドネシア味の素社を設立。
1970-11
「ほんだし®」発売。
1970-12
味の素レストラン食品㈱を設立(現 味の素冷凍食品㈱)。冷凍食品事業に着手。1973年
1970-08
米国のゼネラルフーヅ社と提携(合弁会社 現 味の素AGF㈱発足)。
1974-12
味の素インテルアメリカーナ社を設立(現 ブラジル味の素社)。1981年
1974-09
「エレンタール®」発売。医薬品事業に着手。1982年
1974-05
アスパルテーム輸出開始。甘味料事業に着手。1987年
1974-06
クノール食品㈱を子会社とする。 年月概要1989年
1974-09
ベルギーの化学会社オムニケム社(現 味の素オムニケム社)の全株式を取得。
1996-12
味の素(中国)社を設立。
2000-10
冷凍食品事業を分社化し、味の素冷凍食品㈱に統合。2001年
2000-04
油脂事業を分社化し、味の素製油㈱に統合(現 ㈱J-オイルミルズ)。2003年
2000-02
日本酸素㈱から味の素冷凍食品㈱が㈱フレックの全株式を取得。
2003-04
に味の素冷凍食品㈱は㈱フレックを合併。
2003-07
アミラム・フランス社保有のうま味調味料の生産・販売会社であるオルサン社(現 欧州味の素食品社)の全株式を取得。2007年
2003-02
ヤマキ㈱の株式を一部取得し、資本・業務提携。
2011-11
味の素アニマル・ニュートリション・グループ㈱(
2011-09
設立)に飼料用アミノ酸事業運営を移管。
2014-11
2015年
2014-04
味の素ノースアメリカ社(現 北米味の素社)が米国の冷凍食品の製造・販売会社であるウィンザー・クオリティ・ホールディングス社の全持分を取得。アメリカ味の素冷凍食品社がウィンザー・クオリティ・ホールディングス社を吸収合併し、味の素ウィンザー社に商号変更(現 味の素フーズ・ノースアメリカ社)。味の素ゼネラルフーヅ㈱(現 味の素AGF㈱)を子会社とする。2016年
2014-04
医薬事業を行う味の素製薬㈱が、エーザイ㈱の消化器疾患領域に関する事業の一部を吸収分割により承継したことにより、当社の持分法適用会社となり、EAファーマ㈱に商号変更。
2014-11
アフリカ諸国で事業展開する大手加工食品メーカーであるプロマシドール・ホールディングス社の株式33.33%を取得し、同社を持分法適用会社とする。2019年
2014-04
川崎工場・東海事業所の一部及び味の素パッケージング㈱の生産体制をクノール食品㈱に集約・再編し、同社の商号を味の素食品㈱に変更。2021年
2014-07
味の素アニマル・ニュートリション・グループ㈱を合併。
2023-12
北米味の素社が米国の遺伝子治療薬CDMOであるフォージ・バイオロジクス・ホールディングス社(現 フォージ・バイオロジクス社)の全持分を取得。