2000-10
に日本国内においてインターネット決済代行サービスを提供することを目的に設立されました。2006年に経営の迅速化やさらなる事業拡大を目的として創業以来代表取締役を務める清久健也が100%株主となり、事業展開を進めて参りました。年月概要
2000-10
インターネット決済代行業務を目的として、資本金20,000千円で「ジニックスジャパン株式会社」を設立
2001-05
インターネット決済代行サービスの提供開始
2003-12
「ジニックスジャパン株式会社」を、「株式会社J・Payment」に商号変更
2004-01
実店舗クレジット端末決済サービス開始
2006-09
プライバシーマーク取得
2010-05
国際セキュリティ基準「PCI DSS」の認証を取得
2010-11
口座振替サービスを開始
2013-08
顧客データベース拡張機能「PayDo」をリリース
2014-08
継続請求管理クラウド「経理のミカタ」サービス開始
2014-09
「株式会社J・Payment」を、「株式会社Cloud Payment」に商号変更
2015-05
「経理のミカタ」において決済連携機能をリリース
2015-12
「経理のミカタ」のSalesforce®向けアプリをリリース
2016-08
「経理のミカタ」において会計連携機能をリリース
2017-09
「株式会社Cloud Payment」を、「株式会社ROBOT PAYMENT」に商号変更
2017-09
継続請求管理クラウド「経理のミカタ」を、「請求管理ロボ」にサービス名称変更
2018-07
「請求管理ロボ」において銀行入金自動取得が可能になる「金融機関連携ロボ」をリリース
2019-09
「請求管理ロボ」において請求書テンプレートカスタマイズ機能をリリース
2020-07
請求書の発行・送付~入金・消込までのAPI(注)連携機能提供開始
2021-09
東京証券取引所マザーズ(現グロース)に株式を上場
2022-01
インターネット決済代行サービスの名称を「サブスクペイ」へ変更
2022-04
東京証券取引所の市場区分再編に伴いグロース市場へ移行
2022-09
「サブスクペイ Professional」を提供開始
2022-10
「1click後払い」を提供開始
2022-11
「請求管理ロボ for Enterprise」を提供開始
2024-09
「ファクタリングロボ for SaaS」を提供開始
2024-11
「サブスクペイ インボイスエディション」を提供開始
2024-12
「1click早マール」を提供開始(注)API:Application Programming Interfaceの略称で、ソフトウエアの一部を公開することで、他のソフトウエアと機能の共有を可能にするインターフェースを指します。