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法人番号 7010701022392

マミヤ・オーピー株式会社

上場 スタンダード 埼玉県飯能市
照合済みの公的データ
国税庁 EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1931-09 植野オール金属製作所として創業
1948-02 釣具の製造販売を目的とし、植野精工㈱を設立
1961-11 社名を「オリムピック釣具㈱」に改称
1965-02 東京証券取引所市場第二部に上場
1983-04 事業の多角化に伴い、社名を「㈱オリムピック」に改称
1983-10 電子機器事業部を新設し、遊技機周辺機器事業に進出
1990-08 釣具及びゴルフシャフトの海外生産を、Olympic MI(Bangladesh)Ltd.(現 Mamiya-OP(Bangladesh)Ltd.)で開始
1991-01 米国テキサス州フォートワース市にUnited Sports Technologies, Inc.(現 United Sport Technologies Holdings, Inc. 及びUST-Mamiya, Inc.)を設立し、ゴルフシャフトの製造・販売を開始
1992-10 マミヤ光機㈱を吸収合併
1993-04 社名を「マミヤ・オーピー㈱」に改称
2006-09 釣具事業より撤退カメラ事業より撤退
2006-10 本社をさいたま市南区に移転
2008-04 三洋電機㈱からマミヤ・オーピー・ネクオス㈱の全株式を譲り受け紙幣搬送システム等事業に進出
2009-04 エフ・エス㈱の全株式を買収し遊技場向けシステム関連事業に進出
2009-07 本社を東京都品川区に移転
2010-10 電子機器の製造に関する事業を、会社分割(簡易吸収分割)によって、完全子会社であるマミヤ・オーピー・ネクオス㈱に承継
2010-11 総合ゴルフ用品メーカーであるキャスコ㈱の株式を取得し子会社化
2011-04 USTMamiya統括部が所管する日本国内におけるゴルフシャフトの開発及び販売等並びに遮断桿に関する事業を、会社分割(簡易新設分割)により設立した㈱シャフトラボ(現 UST Mamiya Japan㈱)に承継
2011-08 ㈱シャフトラボ(現 UST Mamiya Japan㈱)の株式全てを売却
2012-03 電子機器の開発に関する事業を、会社分割(簡易吸収分割)によって、完全子会社であるマミヤ・オーピー・ネクオス㈱に承継
2016-11 本社を東京都千代田区神田錦町のマミヤビルディングに移転完全子会社であるマミヤ・オーピー・ネクオス㈱の本社及び製造・物流拠点を埼玉県飯能市に移転子会社であるキャスコ㈱を株式交換(簡易株式交換)により完全子会社化
2019-11 完全子会社であるマミヤ・オーピー・ネクオス㈱を吸収合併(簡易吸収合併)不動産事業会社である㈱エフ・アイ興産(現 マミヤエステート㈱)の株式を取得し子会社化本店を飯能事業所(埼玉県飯能市)に移転東京本社を東京都新宿区西新宿の住友不動産新宿セントラルパークタワーに移転
2021-10 完全子会社であるエフ・エス㈱のシステム開発関連事業を、会社分割(新設分割)によりマミヤITソリューションズ㈱に承継するとともに子会社化
2025-07 キャスコ㈱が保有する「Kamatari(Thailand)Co., Ltd.」(タイ工場)の株式を全て取得キャスコ㈱の株式全てを売却㈱シャフトラボの株式全てを取得し完全子会社化するとともに、同社の社名を「UST Mamiya Japan㈱」に改称東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行㈱エフ・アイ興産の社名をマミヤエステート㈱に変更
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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