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法人番号 6011101043476

ジェイファーマ株式会社

上場 グロース 東京都港区 従業員 18名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
2005-12 細胞膜のトランスポーターに特化した医薬品開発を行う会社としてジェイファーマ株式会社を東京都港区虎ノ門一丁目に設立
2006-10 医薬基盤研究所 医薬品・医療機器実用化研究支援事業「高リン血症治療薬の開発」採択
2006-10 東京都新宿区新宿二丁目に本社を移転2007年
2006-09 NEDOイノベーション実用化助成事業「胃硬性がん療法の開発」採択
2007-10 文部科学省分子イメージング研究プログラム「がん細胞特異膜タンパク質を標的とした新規分子プローブの開発」採択2009年
2007-08 NEDOイノベーション推進事業「新規リン吸着剤JPH101の研究開発事業及び臨床第1相試験の実施」採択2010年
2007-08 NEDO基礎研究から臨床研究への橋渡し促進技術開発/橋渡し促進技術開発「がん細胞に発現する必須アミノ酸トランスポーター(LAT1)を分子標的とする新規抗がん療法の研究開発」に採択2013年
2007-04 NEDOベンチャー実用化助成事業「アミノ酸トランスポーター阻害による革新的抗がん薬の臨床開発」採択2013年
2007-05 神奈川県横浜市鶴見区に本社を移転2013年
2007-07 横浜市特区リーディング事業助成金「トリプルネガティブ悪性乳がんの体外診断薬キットの開発」採択2014年
2007-05 NEDOベンチャー実用化助成事業「新規抗がん薬JPH203の臨床試験実施によるPOCの確保」採択2014年
2007-07 横浜市特区リーディング事業助成金「トリプルネガティブ乳がん用体外診断薬の実用化」採択2015年
2007-01 LAT1阻害剤ナンブランラト(開発コード:JPH203)の国内における第1相臨床試験を開始2017年
2007-07 ナンブランラトの国内における第1相臨床試験を終了
2018-11 ナンブランラトの国内における第2相臨床試験を開始2019年
2018-04 大原薬品工業株式会社とナンブランラトに係るライセンス及び共同開発に関する契約締結2022年
2018-04 ナンブランラトが米国食品医薬品局(FDA)より進行性胆道がんのオーファンドラッグ(希少疾病用医薬品)に指定
2022-12 ナンブランラトの国内における第2相臨床試験を終了
2023-10 中枢移行性LAT1阻害剤(開発コード:JPH034)の多発性硬化症に対する開発が、米国National Multiple Sclerosis Society (NMSS) のFast Forward商業化研究助成プログラムに採択され補助金を受領
2023-10 米国での医薬品開発のための人材採用を目的としてJ-Pharma USAを設立(
2025-07 に清算結了)2024年
2025-06 JPH034が国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)「創薬ベンチャーエコシステム強化事業」に採択2024年
2025-09 ナンブランラトのがん患者に対する臨床試験に向けたInvestigational New Drug (IND) 申請が米国FDAより承認2025年
2025-05 ナンブランラトのCMC(化学・製造・品質管理)について、米国FDAより肯定的な書面回答を受領し、米国FDAが求める商業製造スケールでの品質基準を満たしていることを確認2025年
2025-06 東京都港区浜松町へ本社移転
2025-12 ナンブランラトのグローバル第3相臨床試験(胆道がん2次療法を対象)を開始2026年
2025-02 JPH034の米国第1相試験開始に向け米国FDAによるIND安全性審査が完了2026年
2025-03 JPH034の第1相臨床試験を開始2026年
2025-03 東京証券取引所グロース市場に株式を上場2026年
2025-04 「JPH034」第1相臨床試験がClinicalTrials.gov に登録2026年
2025-04 ナンブランラトの胆道がんに対する医師主導臨床試験のjRCT登録
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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