2015-08
東京都渋谷区にAI inside 株式会社設立、AI手書き文字認識サービスを提供開始
2016-12
NVIDIA Inception Program(注1)のパートナー企業として認定
2017-10
業務拡張のため、本社を東京都渋谷区渋谷三丁目の渋谷第一生命ビルディングに移転
2017-11
「DX Suite」、AI-OCR(注2)サービス「Intelligent OCR」を提供開始
2018-09
帳票の仕分けAIサービス「Elastic Sorter」を提供開始
2019-01
東日本電信電話株式会社と「DX Suite」OEM製品「AIよみと~る」を共同発表、提供開始
2019-03
株式会社エヌ・ティ・ティ・データと、行政専用の閉域ネットワークであるLGWANを活用した「DX Suite」を、地方公共団体向けに提供開始
2019-06
非定型帳票AI-OCRサービス「Multi Form」を提供開始エッジコンピューティング用ハードウェア「AI inside Cube」を提供開始
2019-12
西日本電信電話株式会社と「DX Suite」OEM製品「おまかせAI OCR」を共同発表、提供開始東京証券取引所マザーズ(現東証グロース)に株式を上場
2020-11
エッジコンピューティング用ハードウェア「AI inside Cube mini」を提供開始
2020-12
株式会社ショーケースを関係会社とする資本業務提携を実施
2021-04
ノーコードAI開発ツール「Learning Center」を提供開始「DX Suite」やAIアプリが使える「Workflows」を発表、α版の提供開始
2021-06
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行
2021-09
高性能エッジコンピューティング用ハードウェア「AI inside Cube Pro」を提供開始
2022-05
株式会社aiforce solutionsの全株式を取得し子会社化、及び吸収合併
2023-06
生成AI・LLMの研究開発と社会実装を行う「XResearch」を創設
2023-06
「Learning Center」を統合したマルチモーダルなAI統合基盤「AnyData」を提供開始
2023-07
日本語LLMサービス「PolySphere-1」の運用をAI統合基盤「AnyData」で実現
2023-09
株式会社ショーケースとの資本業務提携を解消
2023-10
AIエージェント「Heylix」を正式版として提供開始
2024-01
「DX Suite」に生成AIを活用した「Extensions」機能を追加し大型アップデート
2024-08
日本語のドキュメント処理に特化した大規模言語モデル「PolySphere-2」開発を提供開始
2024-10
NEDOが公募した「ポスト 5G 情報通信システムの開発(GENIAC)」に採択(第二期)
2025-04
エッジコンピューティング用ハードウェア「AI inside Cube」の製品ラインナップを5製品に刷新し提供開始
2025-05
「DX Suite」にAIエージェントを標準搭載し全ユーザへ提供開始
2025-06
独自開発の大規模言語モデル(LLM)「PolySphere-2」を「PolySphere-3」へアップデート
2025-07
NEDO が公募した「競争力ある生成AI基盤モデルの開発(GENIAC)」に採択(第三期)
2025-07
AIで新たな収益源を生み出すプラットフォーム「Leapnet」のEA版を提供開始
2025-10
独自開発の大規模言語モデル(LLM)「PolySphere-3」を「PolySphere-4」へアップデート
2026-05
AI統合基盤「Leapnet」の正式提供を開始 (注)1.NVIDIA Inception Programは、AIとデータサイエンスで産業に革命を起こすスタートアップ企業の成長をNVIDIA Corporationが様々な特典で支援する仮想インキュベータープログラムです。2.OCR(Optical Character Recognition/Reader、光学的文字認識)とは、印刷された文字や手書き文字に光を当てて読み取り、デジタルの文字コードに変換する技術やソフトウェアです。