ZENTENA
ログイン
法人番号 6010001155349

PHCホールディングス株式会社

上場 プライム 東京都千代田区 従業員 76名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
この企業をウォッチ
共有 ポスト @Threads LINE
沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
2013-08 に当社グループの主要子会社であるパナソニックヘルスケア株式会社(現PHC株式会社)をパナソニック株式会社(現パナソニックホールディングス株式会社)から買収するためにKKR PHC Investment L.P.の出資受入れ会社としてオリオンインベストメント株式会社の商号で設立した、経営管理を行う持株会社となっております。つきましては、当社設立前と当社設立以降に分けて下記に記載し、当社設立前についてはパナソニックヘルスケア株式会社の沿革について記載いたします。 (1)当社設立前(パナソニックヘルスケア株式会社(現PHC株式会社)) 概要
1948-11 大新鉱業株式会社 設立
1956-04 医療用赤外線電球事業 開始
1961-04 赤外線健康コタツ事業 開始1966年三洋電機株式会社にて薬用保冷庫事業 開始(現診断・ライフサイエンスドメイン)
1969-11 大新鉱業株式会社が商号を松下寿電子株式会社に変更した上で、寿電工株式会社(
1960-12 設立)、寿電機株式会社(
1964-06 設立)、寿録音機株式会社(
1967-10 設立)の3社との対等合併を行ない、当社の源流となる松下寿電子工業株式会社を設立
1972-07 三洋電機株式会社にて医科システム事業 開始(現ヘルスケアソリューションドメイン)
1972-12 松下寿電子工業株式会社が東京証券取引所市場第二部、大阪証券取引所市場第二部へ株式上場
1973-09 三洋電機株式会社にて自動錠剤包装機事業 開始(現診断・ライフサイエンスドメイン)
1973-10 松下寿電子工業株式会社が東京証券取引所市場第一部、大阪証券取引所市場第一部へ株式上場
1975-09 松下寿電子工業株式会社にてビデオ事業 開始
1977-04 三洋電機株式会社にて超低温フリーザー事業 開始(現診断・ライフサイエンスドメイン)
1980-06 三洋電機株式会社にて保険薬局用システム事業 開始(現ヘルスケアソリューションドメイン)
1984-03 三洋電機株式会社にてCO2インキュベーター事業 開始(現診断・ライフサイエンスドメイン)
1985-04 松下寿電子工業株式会社にてビデオムービー事業 開始
1985-08 松下寿電子工業株式会社にてハードディスクドライブ事業 開始
1991-11 松下寿電子工業株式会社にて血糖自己測定システム事業 開始(現糖尿病マネジメントドメイン)
1999-11 三洋電機株式会社にて電子カルテシステム事業 開始(現ヘルスケアソリューションドメイン)
2002-09 松下電器産業株式会社(パナソニック株式会社への社名変更を経て、現パナソニックホールディングス株式会社)による完全子会社化に伴い、松下寿電子工業株式会社の東京証券取引所市場第一部及び大阪証券取引所市場第一部における株式上場を廃止
2003-01 松下電器産業株式会社内に社内分社 ヘルスケア社 設立
2005-04 松下寿電子工業株式会社をパナソニック四国エレクトロニクス株式会社に商号変更
2007-04 松下電器産業株式会社 ヘルスケア社をパナソニック四国エレクトロニクス株式会社に移管
2007-05 三洋電機株式会社にてセルプロセッシングアイソレーター事業 開始(現診断・ライフサイエンスドメイン)
2010-10 パナソニック四国エレクトロニクス株式会社をパナソニックヘルスケア株式会社に商号変更
2012-04 パナソニック株式会社と三洋電機株式会社の統合により、三洋電機株式会社の現ヘルスケアソリューションドメイン事業及び現診断・ライフサイエンスドメイン事業をパナソニックヘルスケア株式会社に事業統合 (2)当社設立以降
2013-08 KKR PHC Investment L.P.がオリオンインベストメント株式会社(現当社)を設立
2013-09 オリオンインベストメント株式会社からPHCホールディングス株式会社に社名変更
2014-03 PHCホールディングス株式会社からパナソニックヘルスケアホールディングス株式会社に社名変更
2014-03 KKR PHC Investment L.P.及びパナソニック株式会社から追加出資を受ける。また、パナソニック株式会社からの株式譲渡により、パナソニックヘルスケア株式会社(現PHC株式会社)を100%子会社化
2015-07 パナソニックヘルスケア株式会社及び山下医科機器株式会社による合弁会社パナソニックメディコム九州株式会社を設立
2016-01 Bayer社より糖尿病ケア事業を買収し、Ascensiaグループを設立(現糖尿病マネジメントドメイン)
2017-03 三井物産株式会社がKKR PHC Investment L.P.から株式譲受により当社に資本参加
2017-04 ヘルスケアソリューションドメインの販売関係会社4社をパナソニックメディコムネットワークス株式会社(現ウィーメックス株式会社)に吸収合併
2017-07 パナソニックメディカルソリューションズ株式会社をコニカミノルタ株式会社に売却
2017-09 山下医科機器株式会社とのパナソニックメディコム九州株式会社の合弁を解消し、パナソニックメディコム九州株式会社をパナソニックヘルスケア株式会社が完全子会社化
2017-10 グループ内資本再編により当社子会社パナソニックヘルスケア株式会社が保有する子会社7社を当社の直接保有子会社として子会社化
2018-04 パナソニックヘルスケア株式会社をPHC株式会社に社名変更当社社名をパナソニックヘルスケアホールディングス株式会社からPHCホールディングス株式会社に社名変更パナソニックメディコム九州株式会社をPHCメディコムネットワークス株式会社(現ウィーメックス株式会社)に吸収合併
2019-06 サーモフィッシャーサイエンティフィックより病理事業を譲受Eprediaブランドとして事業を開始(現診断・ライフサイエンスドメイン・病理事業部)
2019-08 三菱ケミカルホールディングスグループの株式会社生命科学インスティテュートとの間で、同社子会社の株式会社LSIメディエンス(以下、「LSIM」)の株式と当社株式の株式交換を実施。それにより、臨床検査事業大手のLSIMが当社グループに加わり(現ヘルスケアソリューションドメイン・LSIM事業部)、併せて、株式会社生命科学インスティテュートが当社に資本参加
2020-07 SciMed (Asia) Pte Ltdの株式追加取得
2020-08 Senseonics Holdings, Inc.との戦略的な業務提携
2021-03 投資会社であるL Cattertonが当社への投資を目的とした特別目的会社としてLCA 3 Moonshot LPを設立のうえ、既存株主(KKR PHC Investment L.P.及びパナソニック株式会社)からの株式譲渡並びに新株引受により、当社に資本参加
2021-10 東京証券取引所市場第一部に株式を上場(注)
2022-04 4日に東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行しております。
2022-12 当社子会社であるPHC株式会社のメディコム事業部及び同じく当社子会社であるPHCメディコム株式会社の統合準備会社として、当社100%出資の事業子会社(現ウィーメックス株式会社)を設立
2023-11 当社子会社であるLSIMの治験事業を吸収分割により、LSIMの子会社である株式会社LSIM安全科学研究所(以下「LSSI」)に承継、及びLSSIの全株式をLSIMから譲受し当社の子会社化のうえで、LSSIの商号をメディフォード株式会社に変更
2026-01 Ascensiaグループが事業展開する持続血糖測定(CGM)システムの販売事業について、事業譲渡契約をSenseonics Holdings, Inc.と締結
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する