1951-01
長野県長野市権堂町198番地に、資本金250万円をもって株式会社長野中央魚市場を設立
1962-05
東京営業所を設置(現:東京支社)小一滝沢水産㈱(松本市)より営業の一部を譲り受け、松本支社を設置
1962-06
丸信伊那海陸物産市場㈱(伊那市)より営業の一部を譲り受け、伊那支社(現:上伊那クロスドックセンター)を設置
1962-10
商号を株式会社長野中央市場に変更名古屋営業所を設置(現:名古屋支社)
1962-11
サス飯田中央水産㈱(飯田市)を吸収合併し、飯田支社(飯田クロスドックセンター)を設置
1964-04
食品部を設置(現:食品事業部・長野支店)
1966-04
長野市場団地の開設に伴い、本社、長野支社を長野県長野市若里923番地へ移転中信食品部を設置(現:松本支店)
1968-07
長野県内小売業のボランタリーチェーン化推進のため、子会社甲信越地域スパー本部㈱(長野市)を設立
1971-04
精肉部を設置(現:畜産事業部・長野広域販売部)
1973-09
築地市場における仕入機能強化のため㈱丸一北海屋(東京都中央区)を株式取得により子会社化精肉部に中信精肉課を設置(現:松本広域販売部)
1974-04
畜産事業強化のため、子会社㈱長野ミート(長野市)を設立飯田支店(飯田食品営業所)を設置
1975-04
水産青果、食品、畜産の三事業部制を採用
1977-04
水産加工品の製造及び商品開発のため、子会社㈱マルイチフーズ(長野市)を設立上田支店を設置
1981-10
㈱上田佐久マルイチを吸収合併し、上田支社、佐久支社を設置(現:佐久クロスドックセンター)
1984-06
㈱長野ミートを大信畜産工業㈱(中野市)と合併
1984-10
畜産事業の製造・加工機能強化のため、大信畜産工業㈱を株式取得により子会社化
1985-02
名古屋北部市場における仕入機能強化のため、子会社㈱山政北海屋(名古屋市)を設立
1986-04
商号を株式会社マルイチ産商に変更高崎支社を設置(現:北関東支社)
1988-04
長野市場団地の移転に伴い、本社、長野支社、長野営業所(現:長野広域販売部)を長野県長野市市場3番地48へ移転
1988-04
水産物等の流通加工機能の保有のため、子会社ファーストデリカ㈱(長野市)を設立
1990-06
名古屋証券取引所市場第2部に上場甲府支社を設置
1992-09
業務用卸事業強化のため、子会社㈱スエトシフーズ(長野市)を設立し、㈱スエトシ(佐久市)から営業の一部を譲り受ける松戸支社を設置
1992-12
伊勢崎水産㈱(伊勢崎市)の営業の全部を譲り受け、伊勢崎支社を設置
1995-04
業務用卸事業強化のため、㈱シー・エス・ピー(長野市)を株式取得により子会社化
1996-06
流通加工機能強化のため、子会社サンフレスコ㈱(松本市)を設立
1996-07
北関東低温流通センターを設置、高崎支社を移転し北関東支社と改称
1996-10
鮮魚専門小売の運営ノウハウ及び消費者ニーズ把握のため、子会社魚信㈱(伊那市)を設立
1999-08
マルイチ国分リカー㈱(上田市)を株式取得により子会社化し、酒類卸売業に進出宇都宮営業所を設置
2000-04
リテールサポート(小売店支援)機能強化のため、アルビス㈱、三菱商事㈱と合弁でアルビス・イースト・ソリューションズ㈱(富山県射水郡)を設立(出資比率14%)
2001-02
コンビニエンス専用センターの梓川共配センターを設置
2001-11
名古屋低温流通センターを設置
2002-02
三菱商事㈱が当社の筆頭株主になる(出資比率15.1%)北陸営業所を設置
2002-05
当社の筆頭株主である三菱商事㈱が当社株式を追加取得し、議決権割合が20.3%となり、これにより当社は三菱商事㈱の持分法適用の関連会社となる 年月沿革
2003-04
首都圏生鮮流通センター(埼玉県久喜市)を設置物流機能強化のため、マルイチ・ロジスティクス・サービス㈱(長野市)を設立伊勢崎支社を廃止し、北関東支社に統合
2003-08
アルビス・イースト・ソリューションズ㈱を株式取得により子会社化
2004-04
営業組織を商品別事業部制から地域事業部制へ変更
2004-10
マルイチ国分リカー㈱の営業の全部を甲府国分㈱(現:国分首都圏㈱)に譲渡し酒類卸売業から撤退
2005-04
長野県東北信地域の業務用マーケットへの対応強化のため、子会社㈱スエトシフーズの営業の一部を子会社㈱シー・エス・ピーに譲渡(㈱スエトシフーズは
2005-06
に解散)
2006-09
グループ経営の効率化と機能強化のため、水産事業における製造・流通加工機能を子会社ファーストデリカ㈱に集約し、子会社㈱マルイチフーズ及び子会社サンフレスコ㈱を解散
2006-09
子会社甲信越地域スパー本部㈱の業務を当社に移管し、同社を解散
2006-10
子会社アルビス・イースト・ソリューションズ㈱をAES㈱に社名変更
2026-04
拠点機能の強化・効率化のため、水産セグメントの松戸支社、食品セグメントの上田支店を廃止し、東京支社、長野支店にそれぞれ統合SCM構築を進めるため営業組織を地域事業部制から商品別事業部制へ変更、また成長戦略推進のためリテールサポート事業部及びフードサービス事業部を設置業務用食品卸売会社の㈱ナガレイを子会社化し、フードサービス事業を強化養殖魚事業強化のため、水産飼料卸売会社の㈱三共物商並びに水産物卸売会社のうみ問屋㈲を子会社化フードサービス事業強化のため、㈱ナガレイの事業を㈱シー・エス・ピーが承継し、㈱シー・エス・ピーを㈱ナガレイに、㈱ナガレイを㈱ナガレイ不動産にそれぞれ社名変更養殖魚事業の強化・