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法人番号 5011101030772

ギグワークス株式会社

上場 スタンダード 東京都港区 従業員 243名
照合済みの公的データ
国税庁 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1977-01 東京都港区浜松町にインテリアデザイン、広告代理業務を主な目的とし、㈱シーサンデイを設立(資本金250万円)
1983-04 「㈱ザポイントスタジオ」へ商号変更
1996-04 東京都新宿区に本社機能を移転 IT関連機器に関する個人向け出張設定サポートサービスの提供を目的とし、スリープロ事業部を新設
1999-01 「スリープロ㈱」へ商号変更
2003-11 ㈱東京証券取引所マザーズ市場へ株式を公開
2004-02 IP電話や各種通信サービス等の販売支援事業への参入を主な目的とし、㈱コアグルーヴ(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2004-11 コールセンターサービスによる運用支援事業の拡大を主な目的とし、㈱JPSS(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2005-06 機械・制御設計等のより高度なIT関連技術分野への参入を主な目的とし、㈱シーエステクノロジー(現ギグワークスクロスアイティ㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2006-05 会社分割によりスリープロ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱)を新設、新設会社に全事業を承継(現・連結子会社) 会社分割後、「スリープログループ㈱」へ商号変更し、持株会社化
2006-09 通信キャリアや通信サービス販売会社をメインターゲットとした成果報酬型営業支援サービス事業の展開を主な目的とし、スリープロコミュニケーションズ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)を設立
2006-12 デジタル家電販売市場への支援サービスの拡大を主な目的とし、㈱ナレッジ・フィールド・サービス(現ギグワークス・アドバンス㈱)の株式を取得、子会社化(現・連結子会社)
2007-03 情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格である「ISO/IEC 27001」の認証を、当社及び子会社の全業務・全拠点で同時取得
2008-01 関西圏における経理事務・コールセンター等の人材派遣事業の拡大を主な目的とし、㈱メリト(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2008-02 ネットワーク系のエンジニア派遣事業及びネットワーク系の下請工事事業の展開を主な目的とし、スリープロネットワークス㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)を設立
2008-04 日本全国でのサポート体制を充実させる事を主な目的とし、スリープロ㈱からの新設分割により、スリープロフィッツ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)を新設
2008-10 コールセンターサービスによる運用支援事業の強化を主な目的とし、㈱コラソン(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2009-08 中部圏における人材派遣・人材紹介事業の強化を主な目的とし、㈱キャリアインパルス(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を子会社のスリープロ㈱にて取得、孫会社化
2009-10 システム開発の総合力強化によるシステム受託・請負開発サービス提供の拡大を主な目的とし、㈱ウィザード(現ギグワークスクロスアイティ㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2009-12 関西圏における人材派遣事業の拡大を主な目的とし、㈱日本アシスト(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2009-12 海外赴任・海外出張をサポートするコールセンターサービス事業への参入、コールセンターサービス事業の強化を目的とし、アシスタンストラベルジャパン㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化 年月事項
2010-08 当社グループの全体最適を図るべく、組織体制を再構築 スリープロ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱)が、㈱日本アシスト及び㈱キャリアインパルスを吸収合併(現・連結子会社) ㈱JPSSが、アシスタンストラベルジャパン㈱を吸収合併 スリープロテクノロジー㈱が、㈱ウィザードを吸収合併 ㈱JPSSが、㈱コラソンのコールセンター事業を吸収分割 ㈱コラソンが、㈱JPSSの人材派遣事業の一部を吸収分割 ㈱コラソンが、「スリープロビズ㈱」に商号変更 スリープロネットワークス㈱が、スリープロテクノロジー㈱並びにスリープロフィッツ㈱へ吸収分割 スリープロテクノロジー㈱が、「スリープロウィズテック㈱(現ギグワークスクロ
2012-05 スリープロ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱)が、スリープロマーケティング㈱、スリープロコミュニケーションズ㈱、スリープロフィッツ㈱、㈱JPSS、スリープロビズ㈱、スリープロネットワークス㈱の6社を吸収合併(現・連結子会社)
2015-03 ㈱東京証券取引所市場第二部へ市場変更
2015-08 コンタクトセンター事業・人材派遣業の拡大を主な目的とし、WELLCOM IS㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2015-11 インキュベーション事業・レンタルオフィス事業への参入を主な目的とし、㈱アセットデザイン(現nex㈱)の株式を取得、子会社化(現・連結子会社)スリープロ㈱においてプライバシーマーク取得
2016-02 アウトバウンドコールの強化・拡充を主な目的とし、㈱JBMクリエイト(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2016-03 スリープロ㈱が優良派遣事業者認定を受ける
2016-04 スリープロ㈱がえるぼし企業認定を受ける
2016-08 スリープロ㈱がくるみん企業認定を受ける
2016-09 情報システム・エンジニアリング分野での受託開発や人材支援サービスの拡大を目的とし、ヒューマンウェア㈱(現ギグワークスクロスアイティ㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
2017-05 スリープロ㈱・㈱JBMクリエイトが「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」の認証を受ける
2017-10 各種業務システム・通信制御システム等のソフトウエア開発業務の拡充を主な目的とし、オー・エイ・エス㈱(現ギグワークスクロスアイティ㈱)の株式取得、子会社化(現・連結子会社)
2017-11 スリープロ㈱・㈱JBMクリエイトが大阪府の「男女いきいき・元気宣言」事業者認定を受ける
2018-02 スリープロウィズテック㈱が、ヒューマンウェア㈱を吸収合併し、「ヒューマンウェア㈱(現ギグワークスクロスアイティ㈱へ吸収合併)」に商号変更
2019-08 スリープログループ㈱が、「ギグワークス㈱」に商号変更
2019-09 本社を虎ノ門(東京都港区)に移転
2020-02 スリープロ(存続会社)とWELLCOM IS・JBMクリエイトが合併新社名を「ギグワークスアドバリュー㈱」として新たに発足オー・エイ・エス(存続会社)とヒューマンウェアが合併新社名を「ギグワークスクロスアイティ㈱」として新たに発足スリープロエージェンシー㈱が、「ギグワークス・アドバンス㈱」に社名変更
2020-03 当社グループが「健康経営優良法人2020(ホワイト500)」の認定を受ける(4年連続)
2021-03 当社グループが「なでしこ銘柄」として選定される(5年連続)
2022-01 監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行
2022-03 ㈱アセットデザインが、「nex㈱」に商号変更
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東証スタンダード市場に移行
2022-07 通信販売事業を展開する㈱悠遊生活(現日本直販㈱)の株式を取得し子会社化日本直販㈱の株式を㈱悠遊生活が取得、孫会社化
2022-10 日本直販㈱が㈱悠遊生活を吸収合併、新生「日本直販㈱」に
2023-09 少額短期保険業参入に向けた子会社「ギグワーカー少額短期設立準備株式会社」を設立
2024-01 秋元康氏、秋元伸介氏との共同出資による合弁子会社(当社出資比率51%)「株式会社GreenLight」設立
2024-03 当社本社を東京都港区虎ノ門から同区西新橋へ移転
2025-04 日本直販㈱の全株式を譲渡(連結子会社から除外)
2025-12 ㈱spacetimesの約51.6%の株式を取得、連結子会社化
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
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