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法人番号 5010001034966

アステラス製薬株式会社

上場 プライム 東京都中央区 従業員 4,948名
照合済みの公的データ
国税庁 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1923-04 故山内健二が大阪市において当社の母体、山之内薬品商会を創立。
1939-03 山之内薬品商会を株式会社組織に改組。(資本金18万円)
1940-10 商号を、山之内製薬株式会社に改称。
1949-05 東京証券取引所及び大阪証券取引所に株式を上場。
1968-11 焼津工場 (製剤工場) 完成。
1974-11 高萩工場 (合成工場) 完成。
1986-04 アイルランドに山之内アイルランドCo.,Ltd. を設立。
1987-05 西根工場 (製剤工場) 完成。
1989-03 筑波研究センター完成。
2005-04 藤沢薬品工業株式会社と合併し、アステラス製薬株式会社発足。同合併に伴い、海外・国内グループ会社を順次再編。
2005-04 製剤生産機能を統合・分社化し、アステラス東海株式会社を設立。
2006-04 原薬製造機能を統合・分社化し、アステラスファーマケミカルズ株式会社を設立。
2007-12 がん領域の抗体医薬を専門とするバイオベンチャー、アジェンシス Inc. (米国) を買収。
2008-04 米国にグローバル開発本社機能を有するアステラス ファーマ グローバル ディベロップメントInc. を設立。
2008-11 インドに医薬品販売子会社アステラス ファーマ インディア PVT.Ltd. を設立。
2009-07 ブラジルに医薬品販売子会社アステラス ファーマ ブラジルを設立。
2010-06 がん、糖尿病/肥満の領域に事業基盤を持つOSI ファーマシューティカルズ Inc. (米国) を買収。
2010-12 オーストラリアに医薬品販売子会社アステラス ファーマ オーストラリア Pty Ltdを設立。
2011-04 アステラス富山株式会社及びアステラスファーマケミカルズ株式会社をアステラス東海株式会社に統合し、その社名をアステラス ファーマ テック株式会社に変更。
2013-07 シンガポールに医薬品販売子会社アステラス ファーマ シンガポール Pte.Ltd. を設立。
2013-10 Amgen Inc. (米国) との戦略的提携に伴う合弁会社アステラス・アムジェン・バイオファーマ株式会社が業務開始。
2016-01 マレーシアに医薬品販売子会社アステラス ファーマ マレーシア Sdn.Bhd. を設立。
2016-02 眼科領域における細胞医療の研究開発に強みを持つオカタ セラピューティクス Inc. (米国) (後に社名をアステラス インスティチュート フォー リジェネレイティブ メディシンに変更) を買収。
2016-12 がんに対する抗体医薬を開発するガニメド ファーマシューティカルズ AG (ドイツ) を買収。
2017-05 Gタンパク質共役受容体を標的とする低分子薬を開発するオジェダ SA (ベルギー) を買収。
2018-01 ミトコンドリア関連疾患領域における共同研究・開発提携先であるマイトブリッジ Inc. (米国) を買収。
2018-12 がん免疫領域における共同研究・開発提携先であるポテンザ セラピューティクス Inc. (米国) を買収。
2020-01 神経筋疾患を対象に、アデノ随伴ウイルスに基づく遺伝子治療薬を研究開発するオーデンテス セラピューティクス Inc. (米国) (後に社名をアステラス ジーン セラピーズ Inc. に変更) を買収。
2022-04 医薬品・治験薬・原薬の製造子会社であるアステラス ファーマ テック株式会社を吸収合併。
2023-07 眼科領域に特化した治療薬の研究開発を行うバイオ医薬品企業IVERIC bio, Inc. (米国) を買収。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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