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法人番号 4230001000864

株式会社廣貫堂

富山県富山市
照合済みの公的データ
国税庁 EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1914-12 廃藩置県により「反魂丹役所」が廃止され、当時の家庭薬配置業者が相寄って「富山廣貫堂」を創設業者養成のため、私立共立薬学校(現富山大学薬学部の前身)を設立富山市梅沢町において資本金50万円で設立
1944-11 合同製薬、富山県製薬、富山薬剤の3社を吸収合併し、資本金190万5千円となる滑川市四間町において滑川工場を開設
1945-08 本社戦災にて消失するも現在地で復興
1954-04 本社新社屋を現在地で竣工
1959-08 東京都渋谷区恵比寿において東京営業所を開設資本金1億円に増資
1970-12 日本薬剤㈱を設立資本金1億5千万円に増資資本金2億円に増資
1975-06 資本金3億円に増資
1981-04 富山市荒町において廣貫堂パークビルを開設
1986-06 東京都世田谷区代田に東京支店を新築移転
1988-02 本社発送センターを新築
1997-01 新GMP本社工場を竣工滑川支店及び滑川工場を廃止
2001-03 関連会社 富健薬品㈱、東広薬品㈱を解散
2001-04 直販事業部の宮城・船橋・関東3営業所を新設
2001-06 関連会社 ㈱広宣を解散
2001-10 関連会社 富広薬品㈱を合併 浜松・大阪各営業所を富山支店に統合 直販事業部の富山営業所を新設
2002-03 第三者割当増資により、資本金13億9千5百万円に増資
2003-09 滑川市小林において滑川工場を竣工
2003-10 廣貫堂メディフーズ㈱を設立
2004-04 広貫堂薬品販売㈱を設立
2004-04 ㈱NYグローカルを日本薬剤㈱の子会社として設立
2004-12 ㈱沖縄廣貫堂を設立
2011-09 トキワ広貫堂㈱を広貫堂薬品販売㈱の子会社として設立薬都広貫堂㈱を設立廣貫堂パークビルを売却㈱広貫堂 ISO9001-2000認証取得マルコ九州薬品販売㈱を広貫堂薬品販売㈱の子会社として設立㈱HBCを日本薬剤㈱の子会社として設立第三者割当増資により、資本金21億4千5百万円に増資㈱ライフメディックを日本薬剤㈱の子会社として設立富山市池多において呉羽工場を竣工大韓民国ソウルに廣貫堂コリアCO., LTD.を設立タイ王国バンコクに廣貫堂(タイランド)CO., LTD.を設立
2012-10 ㈱廣食を日本薬剤㈱の子会社として設立日本薬剤㈱が廣貫堂メディフーズ㈱を吸収合併
2013-03 香港に廣貫堂香港有限公司を設立
2014-06 シンガポールに廣貫堂シンガポールPTE. LTD.、マレーシアクアラルンプールに廣貫堂マレーシアSDN. BHD.を設立
2015-01 シンガポールに廣貫堂共創未来アジアPTE. LTD.を設立
2015-04 大韓民国世宗市にZENO CO., LTD.を設立
2015-05 マルコ九州薬品販売㈱を清算
2016-01 ㈱沖縄廣貫堂を清算
2016-08 廣貫堂(タイランド)CO., LTD.を清算
2017-02 ㈱廣食を清算
2018-04 内外薬品㈱及び大協薬品工業㈱と共同で富山めぐみ製薬㈱を設立
2018-10 広貫堂H&F㈱を設立
2020-07 広貫堂薬品販売㈱を広貫堂河上薬品グループ㈱に吸収分割による事業分離
2020-12 トキワ広貫堂㈱を㈱沖縄広貫堂に吸収分割による事業分離
2023-10 ㈱NYグローカル、㈱HBC、㈱ライフメディックを清算
2024-10 広貫堂薬品販売㈱がトキワ広貫堂㈱を吸収合併
2025-11 広貫堂H&F㈱を吸収合併
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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