1987-12
東京都江東区に㈱関東即配(現SBSホールディングス㈱)を設立。
1989-04
商号を㈱総合物流システム(現SBSホールディングス㈱)に変更。
1997-06
軽作業請負事業の㈲スタッフジャパン(現SBSスタッフ㈱)を設立。
1998-03
マーケティング事業のマーケティングパートナー㈱を設立。
1999-12
商号を㈱エスビーエス(現SBSホールディングス㈱)に変更。
2003-12
日本証券業協会に株式を店頭登録。
2004-05
雪印物流㈱(現SBSフレック㈱)の株式取得。
2004-07
㈱エスビーエス(現SBSホールディングス㈱)を純粋持株会社に移行。
2004-09
不動産証券化事業の㈱エーマックス(現SBSアセットマネジメント㈱)を設立。
2005-06
東急ロジスティック㈱(後のティーエルロジコム㈱、現SBSロジコム㈱))および関係会社2社、日本貨物急送㈱(現SBSフレイトサービス㈱)、伊豆貨物急送㈱(同)の株式取得。
2006-01
食品物流の㈱全通(現SBSゼンツウ㈱)の株式取得。
2006-03
保険代理事業の㈲SBSインシュアランスサービス(現SBSファイナンス㈱)の株式取得。
2006-04
商号をSBSホールディングス㈱に変更、本社を東京都墨田区太平に移転。
2010-04
ティーエルロジコム㈱(現SBSロジコム㈱)がビクターロジスティクス㈱(後のVLロジネット㈱)の株式取得(
2011-07
に同社を吸収合併)。
2011-04
ティーエルロジコム㈱(現SBSロジコム㈱)が日本レコードセンター㈱の株式取得(
2019-07
に同社を吸収合併)。
2011-10
インドの国際物流会社Atlas Logistics Pvt. Ltd.の株式取得。
2012-03
㈱ゼロの株式取得。
2012-05
シンガポールにSBS Logistics RHQ Pte. Ltd.を設立し、東南アジア地域の拠点整備を実施。
2012-12
東京証券取引所市場第二部へ上場。
2013-06
ブランド統一の一環として、新ロゴマークの導入、物流14社の社名変更などを実施。
2013-12
東京証券取引所市場第一部へ指定替え。
2015-01
SBSフレック㈱の地域子会社6社が合併し、SBSフレックネット㈱が発足。SBSロジコム㈱のトラック輸送を担う子会社SBSロジコム北関東㈱及びSBSロジコム南関東㈱を設立(
2018-07
に両社が合併し、SBSロジコム関東㈱が発足)。
2015-07
SBSサポートロジ㈱とSBS即配㈱が合併し、SBS即配サポート㈱が発足。
2015-08
シンガポールに運輸・通関事業を行うSBS Logistics Singapore Pte. Ltd.を設立。
2018-08
リコーロジスティクス㈱(現SBSネクサード㈱)の株式取得。
2019-06
㈱京葉自動車教習所、㈱姉崎自動車教習所の株式取得(
2020-01
に両社が合併し、SBS自動車学校㈱が発足)。
2020-04
SBSリコーロジスティクス㈱(現SBSネクサード㈱)の国内子会社6社が合併し、SBS三愛ロジスティクス㈱が発足。
2020-11
東芝ロジスティクス㈱(現SBS東芝ロジスティクス㈱)の株式取得。
2021-01
東洋運輸倉庫㈱の株式取得(
2023-10
にSBSロジコム㈱が同社を吸収合併)。
2021-04
SBSロジコム㈱が旭新運輸開発㈱の株式取得。SBSフレック㈱が㈱日ノ丸急送の株式取得。
2021-07
SBSリコーロジスティクス㈱(現SBSネクサード㈱)が㈱ジャスの株式取得。
2021-10
SBS即配サポート㈱が㈱アイアンドアイの株式取得。
2021-12
古河物流㈱(現SBS古河物流㈱)の株式取得。
2022-03
SBSグループ本社機能を東京都墨田区から東京都新宿区に移転。
2022-04
東京証券取引所プライム市場へ移行。SBSフレックネット㈱が㈱創友を吸収合併。
2022-11
SBSリコーロジスティクス㈱(現SBSネクサード㈱)が㈱EMCの株式取得。
2023-01
SBSロジコム㈱が㈱K2 Corporate Partnersの株式取得(
2025-01
にマーケティングパートナー㈱が同社を吸収合併)。
2024-10
NSKロジスティックス㈱(現SBS NSKロジスティクス㈱)の株式取得。
2025-04
オランダの3PL企業持株会社Blackbird Logistics B.V.の株式取得。
2025-10
ブリヂストン物流㈱の株式取得。