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法人番号 4010401097556

粧美堂株式会社

上場 スタンダード 東京都港区 従業員 236名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1948-10 、創業者である寺田正次が大阪市東区博労町(現在の中央区)にクシ・ブラシ等の化粧雑貨の一次卸問屋を創業いたしました。その後、事業の拡大により、個人組織から法人組織へ変更を行うこととなり、1949年に大阪市東住吉区に「粧美堂株式会社」を設立いたしました。粧美堂株式会社設立以後の企業集団に係る経緯は、次のとおりであります。 年月概要
1949-12 大阪市東住吉区に粧美堂株式会社(資本金500千円)を設立。
1960-05 株式会社ダイエーとの取引開始を契機に、その後ジャスコ株式会社(現 イオンリテール株式会社)、株式会社ニチイ(現 イオンリテール株式会社)、株式会社イトーヨーカ堂等、順次、総合スーパーの販路を拡大。
1975-05 化粧小物の自社企画商品の開発を手掛けるピオニオーナメント株式会社に出資。
1980-12 ピオニオーナメント株式会社が株式会社ピオニへ商号変更。
1996-06 頭髪商品メーカーであったツバキ株式会社の過半数の株式を取得し、商品企画開発機能の充実を図る。株式会社サンリオとのライセンス契約を継承。
1999-07 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社との間で、ライセンス契約を締結。
2001-05 競業先であったパールストン株式会社の過半数の株式を取得し、従来からの総合スーパーの販路に加え、地方総合スーパー・ホームセンター・ドラッグストアへ販路を拡大。
2003-04 株式会社ピオニがツバキ株式会社を吸収合併し、ツバキ・ピオニ株式会社となる。
2005-04 中国国内でのディズニーキャラクターの商品化許諾権の取得。
2005-06 中国でのキャラクター雑貨の販売と、国内への輸入の窓口を目的として粧美堂日用品(上海)有限公司(現 連結子会社)を設立。
2005-10 販売業務の効率化を図るため、東京粧美堂株式会社(注)とパールストン株式会社が合併。
2006-01 商号を「SHO-BI Corporation株式会社」へ変更。
2006-07 ツバキ・ピオニ株式会社と東京粧美堂株式会社を吸収合併し、業務の集約による効率化を図る。 本社を東京都品川区へ移転。
2008-01 商号を「SHO-BI株式会社」へ変更。
2013-04 ジャスダック証券取引所(現東京証券取引所スタンダード市場)に株式を上場。ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場(現東京証券取引所スタンダード市場)に株式を上場。中国子会社の粧美堂日用品(上海)有限公司の資本金をUS$1,000,000に増額。東京証券取引所市場第二部に株式を上場。東京証券取引所市場第一部に指定。本社を東京都港区へ移転。中国子会社の粧美堂日用品(上海)有限公司の資本金をUS$3,100,000に増額。コンタクトレンズメーカーの株式会社メリーサイト(現 連結子会社)の全株式を取得。
2018-10 株式会社メリーサイトの商号をSHO-BI Labo株式会社へ変更。
2020-01 商号を「粧美堂株式会社」へ変更。
2020-10 化粧品及び医薬部外品の製造及び販売を行っているビューティードア株式会社の親会社であるビューティードア・ホールディングス株式会社の全株式を取得。
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
2022-06 ビューティードア株式会社がビューティードア・ホールディングス株式会社を吸収合併。
2023-10 東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場へ移行。
2025-01 化粧品のOEM製造受託業務を行う株式会社ピコモンテ・ジャパンの発行済株式の52%を取得。
2025-06 ビューティードア株式会社の全株式を譲渡し連結の範囲から除外。 (注)東京粧美堂株式会社は、当社取扱い商品を主に関東地方に販売するために、当社取締役の寺田一郎によって
1985-03 に設立された会社であります。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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