2022-10
3日に株式会社AIRDO、株式会社ソラシドエアによる共同株式移転により設立されました。設立から現在に至るまでの沿革は次のとおりです。 年月概要
2024-10
10月3日付で株式会社AIRDO及び株式会社ソラシドエアが共同株式移転により、当社を設立株式会社AIRDOと株式会社ソラシドエアの整備機能を集約
2022-10
3日付で共同株式移転により、当社の完全子会社となった株式会社AIRDOの設立から現在に至るまでの沿革は、次のとおりです。 年月概要
1996-11
札幌市において、北海道国際航空株式会社を設立
1998-10
航空運送事業許可を取得
1998-12
札幌(新千歳)-東京(羽田)線を1日3往復で運航開始
2002-06
東京地方裁判所へ民事再生手続開始の申立てを行うとともに、全日本空輸株式会社と「提携協議に関する覚書」を締結
2002-09
東京地方裁判所へ「再生計画案」を提出
2002-11
債権者集会にて「再生計画案」の承認を受け、東京地方裁判所より再生計画認可決定を受ける
2002-12
東京地方裁判所より再生計画認可決定の確定を受ける 再生計画に基づき、再生第一次増資を実施するとともに、旧発行済株式の100%無償消却による減資を実施
2003-02
全日本空輸株式会社との共同運航(コードシェア)を開始
2003-03
再生第二次増資を実施
2003-07
旭川-東京(羽田)線の運航開始
2003-09
再生第三次増資を実施
2005-03
函館-東京(羽田)線の運航開始 再生債権に係る債務を全て弁済し、民事再生計画を終了
2006-02
女満別-東京(羽田)線の運航開始
2008-09
「『北海道国際航空株式会社』企業再建ファンド信託 受託者 みずほ信託銀行株式会社」が解散となり、ファンド保有株式については、ファンド受益者の受益権割合に従い配分される
2017-10
札幌(新千歳)-仙台線の運航開始札幌(新千歳)-新潟線の運航開始札幌(新千歳)-福島線、札幌(新千歳)-富山線及び札幌(新千歳)-小松線の運航開始帯広-東京(羽田)線の運航開始商号を株式会社AIRDOに変更初のチャーター便(帯広-長崎)運航釧路-東京(羽田)線及び札幌(新千歳)-岡山線の運航開始札幌(新千歳)-神戸線の運航開始初の国際線チャーター便(札幌(新千歳)-台北桃園(台湾))運航札幌(新千歳)-福島線、札幌(新千歳)-新潟線、札幌(新千歳)-富山線及び札幌(新千歳)-小松線の運航休止札幌(新千歳)-名古屋(中部)線、札幌(新千歳)-広島線及び函館-名古屋(中部)線の運航開始札幌(新千歳
2018-03
札幌(新千歳)-岡山線の運航休止
2021-05
株式会社ソラシドエアと共同持株会社設立に関する「基本合意書」を締結
2022-05
株式会社ソラシドエアと「共同持株会社設立に係る契約書」を締結
2022-07
札幌(新千歳)-福岡線の運航開始
2024-10
株式会社ソラシドエアとの共同株式移転により、株式会社リージョナルプラスウイングスの完全子会社となる株式会社ソラシドエアと整備機能を株式会社リージョナルプラスウイングスに集約
2022-10
3日付で共同株式移転により、当社の完全子会社となった株式会社ソラシドエアの設立から現在に至るまでの沿革は、次のとおりです。 年月概要
1997-07
福岡市において、パンアジア航空株式会社を設立
1999-08
商号をスカイネットアジア航空株式会社に変更
2000-09
本社を宮崎市橘通東に移転
2002-03
本社を宮崎市大字赤江に移転
2002-05
航空運送事業許可を取得
2002-08
宮崎-東京(羽田)線を1日5往復で運航開始
2003-08
熊本-東京(羽田)線の運航開始
2004-06
株式会社産業再生機構による支援決定
2005-04
全日本空輸株式会社と業務提携開始
2005-08
長崎-東京(羽田)線の運航開始
2006-02
全日本空輸株式会社との共同運航(コードシェア)を開始
2007-01
株式会社日本政策投資銀行の優先株出資を含む減増資を決定
2007-02
株式会社産業再生機構による支援終了
2007-09
鹿児島-東京(羽田)線の運航開始
2009-02
長崎-沖縄(那覇)線、鹿児島-沖縄(那覇)線の運航開始
2009-11
宮崎-沖縄(那覇)線、熊本-沖縄(那覇)線の運航開始
2010-02
SNAオペレーションセンター(現ソラシドオペレーションセンター)を開設
2010-10
大分-東京(羽田)線の運航開始
2010-12
本社を宮崎市橘通東に移転
2011-05
本社を宮崎市大字赤江宮崎空港内に移転
2011-07
新造機ボーイング737-800型機を初就航、新ブランド"Solaseed Air" を導入
2012-02
初のチャーター便(宮崎-仙台)運航
2013-03
既存路線の熊本-沖縄(那覇)線、長崎-沖縄(那覇)線の運航休止
2013-06
神戸-沖縄(那覇)線の運航開始
2014-10
新造機ボーイング737-800型機での全路線全便運航開始
2015-03
名古屋(中部)-沖縄(那覇)線、石垣-沖縄(那覇)線の運航開始
2015-07
ソラシドオペレーションセンターを羽田空港新整備場地区に移転
2015-10
初の国際線チャーター便(宮崎-高雄(台湾))運航
2015-12
商号を株式会社ソラシドエアに変更
2018-10
鹿児島-名古屋(中部)線の運航開始
2020-03
福岡-沖縄(那覇)線、宮崎-名古屋(中部)線の運航開始
2021-03
沖縄(那覇)-東京(羽田)線の運航開始
2021-05
株式会社AIRDOと共同持株会社設立に関する「基本合意書」を締結
2021-10
空陸一貫高速小口貨物輸送事業開始
2022-05
株式会社AIRDOと「共同持株会社設立に係る契約書」を締結
2024-10
株式会社AIRDOとの共同株式移転により、株式会社リージョナルプラスウイングスの完全子会社となるソラシドオペレーションセンターを羽田空港東京事業所等へ移転株式会社AIRDOと整備機能を株式会社リージョナルプラスウイングスに集約