2014-11
持株会社である当社は、単独株式移転により株式会社コメダの完全親会社として設立
2014-12
当社グループの国内店舗600店舗を達成
2015-07
東日本エリアにおけるパン製造拠点として千葉工場が操業を開始
2016-04
当社グループ初の海外(中国:上海)へのFC加盟店の出店
2018-02
東京証券取引所市場第一部(同年
2018-12
に名古屋証券取引所市場第一部)に株式を上場当社グループの国内店舗700店舗を達成北海道初の店舗として札幌市白石区にコメダ珈琲店 東札幌5条店を開店コメダ謹製「やわらかシロコッペ」東京ソラマチ店を開店当社グループの国内店舗800店舗を達成台湾初の店舗として台北にコメダ珈琲店 南京建國店を開店
2018-11
沖縄県初の店舗として糸満市にコメダ珈琲店 沖縄糸満店を開店東日本エリアにおけるコーヒー製造拠点として関東コーヒー工場が操業を開始当社連結子会社として台湾に客美多好食股份有限公司(現 台灣客美多股份有限公司)を設立
2025-03
日本国内全47都道府県へコメダ珈琲店の出店を完了台湾において初のFC店舗であるコメダ珈琲店 敦南信義店を開店小売ベーカリーのほか、沖縄県内のコメダ珈琲店にパンを供給することを目的として、沖縄県に「石窯パン工房ADEMOK(現 BAKERY ADEMOK)」南風原店を開店メニューの原材料を100%プラントベース(植物由来)とする「KOMEDA is □」東銀座店を開店当社グループの国内外店舗900店舗を達成当社連結子会社としてインドネシアにPT KOMEDA COFFEE INDONESIAを設立証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場及び名古屋証券取引所プレミア市場へ移行大
2014-11
28日に単独株式移転により当社の完全子会社となった株式会社コメダの沿革は、次のとおりです。なお、事業運営主体の変遷については、「第1企業の概況 (はじめに)」をご参照ください。(株式会社コメダ)年月概要
1968-01
創業者加藤太郎氏、喫茶店「コメダ珈琲店」を開店
1975-08
喫茶店経営を目的として名古屋市北区に株式会社コメダ珈琲店を設立
1977-02
コメダ珈琲店名物商品「シロノワール」販売開始 コメダ珈琲店上山店(現在の本店、直営店)を名古屋市瑞穂区に開店
1993-04
FC展開を本格化するために、株式会社コメダを設立(旧コメダ①)
1999-02
甘味喫茶「おかげ庵」を開店
2001-08
FC本部機能拡充のため本社を名古屋市東区に移転
2003-06
コメダ珈琲店の関東地区初の店舗として横浜市青葉区に横浜江田店(直営店)を開店
2006-11
コメダ珈琲店の関西地区初の店舗として奈良市に奈良中央店を開店
2008-04
創業者加藤太郎氏から株式会社AP11へ株式会社コメダ(旧コメダ①)、株式会社セントラルコメダ、株式会社コメダグリーン、株式会社尾張セントラルコメダ、株式会社コメダ不動産開発の株式を譲渡し、事業を承継
2009-03
事業機能集約と経営効率の向上のため株式会社AP11が株式会社コメダ、株式会社セントラルコメダ、株式会社コメダグリーン、株式会社尾張セントラルコメダ、株式会社コメダ不動産開発を吸収合併後、株式会社コメダ(旧コメダ②)に商号変更
2010-03
コメダ珈琲店の北陸地区初の店舗として石川県金沢市に金沢松村店を開店
2011-03
国内400店舗を達成
2011-10
コメダ珈琲店でのパンの安定供給体制確立のため、有限会社フランスパン(
2013-02
株式会社化)の全株式を取得し子会社化
2012-03
コメダ珈琲店の四国地区初の店舗として徳島県吉野川市に吉野川鴨島店を開店
2013-01
コメダ珈琲店の中国地区初の店舗として広島市安佐南区に広島大町店を開店
2013-02
アドバンテッジパートナーズLLPがサービスを提供するファンドから株式会社MBKP3へ株式譲渡
2013-04
国内500店舗を達成
2013-06
株式会社MBKP3が株式会社コメダ、株式会社フランスパンを吸収合併後、株式会社コメダ(現在に至る)に商号変更
2013-09
コメダ珈琲店の九州地区初の店舗として福岡市東区に福岡八田店を開店
2013-11
コメダ珈琲店の東北地区初の店舗として福島県白河市にベイシア白河店を開店