1971-07
東京都豊島区東池袋一丁目39番1号において、貴金属めっき薬品の開発、製造及び販売を目的として日本高純度化学株式会社を設立(資本金1,000千円)
1979-03
本店を東京都豊島区東池袋一丁目2番11号に移転
1981-07
本店を東京都豊島区南池袋二丁目26番7号に移転
1988-03
川口工場を新設
1999-08
MBOを目的とした合併を前提として、ジェイピーシーホールディング株式会社(設立
1991-06
13日、本店所在地 東京都千代田区三崎町三丁目3番23号)が日本高純度化学株式会社株式を取得し、持株会社となる。
1999-11
ジェイピーシーホールディング株式会社を存続会社として、日本高純度化学株式会社を消滅会社とする合併を行い、商号を日本高純度化学株式会社、本店所在地を東京都豊島区南池袋二丁目26番7号とする。
2001-02
本店を東京都練馬区北町三丁目10番18号に移転登記
2001-05
移転登記後の所在地に設備を移設し業務開始
2002-12
JASDAQ市場に株式公開
2004-03
東京証券取引所市場第二部に上場
2005-03
東京証券取引所市場第一部に上場、川口工場を閉鎖し本社工場に統合
2005-04
ISO9001及びISO14001の認証取得
2005-09
本社第二工場を新設
2009-12
本社第二工場を閉鎖し本社工場に統合
2019-02
一般財団法人JPC奨学財団を設立(
2020-04
より「公益財団法人」)
2022-04
東京証券取引所プライム市場に移行
2026-03
成増オフィス開設 <日本高純度化学の価値創造ストーリー> 日本高純度化学株式会社(JPC:Japan Pure Chemical)は1971年の創業以来、電子機器の接点・接合に使われる「貴金属めっき薬品」を専門とする化学会社です。東証プライム上場企業でありながら、社員60名程度、さらにその8割ほどが理系出身という知識集約型・研究開発型の技術者集団です。 『化学の好奇心でエレクトロニクスに役立てる』の企業理念のもと、希少な貴金属資源の節減を実現する高品質な製品の提供を通じてサステナブルな地球環境を実現するとともに、ファインケミカルとエレクトロニクスの懸け橋として豊かな社会づくりの一翼を担っている
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)