1898-02
川崎正蔵が個人で「神戸新聞」を創刊
1918-08
米騒動の暴動のあおりで、鈴木商店とともに栄町の本社を焼打ちされる
1931-07
神戸・大阪時事・京都日々が合併して三都合同新聞として発足
1935-08
商号変更し㈱神戸新聞社となる
1945-03
B29約300機による神戸大空襲で東川崎町の本社社屋など焼失
1948-08
神戸新聞社発行で「デイリースポーツ」を創刊
1951-08
神戸放送㈱(現㈱ラジオ関西)を設立
1955-01
㈱デイリースポーツ社を設立
1956-05
新開地の旧社屋から、三ノ宮駅前「神戸新聞会館」へ本社を移す
1957-10
資本金2億円となる
1958-02
神戸新聞輸送㈱(現㈱神戸新聞輸送センター)を設立
1959-07
神戸新聞広告㈱(現㈱神戸新聞事業社)を設立
1967-12
㈱四国デイリースポーツ社(現㈱デイリースポーツ)を設立
1968-03
兵庫テレビ放送㈱(現㈱サンテレビジョン)を設立
1975-04
㈱神戸新聞出版センターを設立
1979-08
㈱神戸新聞出版センターより独立し、㈱京阪神エルマガジン社を設立
1983-04
㈱神戸新聞総合印刷を設立
1983-08
神戸新聞興産㈱を設立
1988-01
聖教新聞の受託印刷始まる
1988-02
「神戸新聞」創刊90周年。発行部数50万部達成。CTS体制スタート
1988-04
㈱神戸新聞出版センターを解消、新たに㈱神戸新聞総合出版センターを設立
1989-12
㈱神戸新聞会館との合併により資本金6億円となる
1990-05
製作センターが完成し、稼動を始める
1994-04
㈱神戸オリコミと㈱神戸新聞オリコミサービスセンターが合併し、商号を㈱神戸新聞総合折込 とする
1995-01
阪神・淡路大震災で、三宮の本社社屋(神戸新聞会館)損壊
1995-10
㈱神戸情文ビルを設立
1996-07
神戸ハーバーランド「神戸情報文化ビル」へ本社を移す
1999-11
阪神製作センターが完成し、稼働を始める
2004-06
神戸新聞興産㈱と㈱神戸情文ビルが合併し、商号を神戸新聞興産㈱とする
2004-08
㈱神戸新聞会館を設立
2006-01
神戸デイリー東京ビルを㈱日本経済新聞社より取得する
2006-03
㈱デイリースポーツ社が神戸デイリー東京ビルに東京本社を移す
2006-09
㈱神戸新聞会館が増資をする
2006-10
㈱神戸新聞会館のミント神戸が営業を開始する
2006-11
日本経済新聞の受託印刷始まる
2009-12
神戸新聞地域総研を発足
2009-12
㈱デイリースポーツ・クオリティを設立
2010-03
㈱デイリースポーツ社を吸収合併
2012-12
㈱中四国デイリースポーツが㈱デイリースポーツに商号変更し、「デイリースポーツ」の 編集及び発行を㈱神戸新聞社から受託する
2013-12
㈱神戸新聞総合印刷が㈱神戸新聞総合出版センターを吸収合併
2019-05
播磨製作センターが完成し、稼動を始める
2021-06
㈱サンテレビジョンが神戸駅前JUSTスクエアに本社を移す