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法人番号 1013201011111

株式会社ペルセウスプロテオミクス

上場 グロース 東京都中央区
照合済みの公的データ
国税庁 EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
2001-02 に東京大学先端科学技術研究センター・システム生物医学ラボラトリー(LSBM)で開発された蛋白質発現・抗体(注1)作製技術を基盤として、診断・創薬標的に対応する抗体の医療への活用を目指して設立されました。年月概要
2001-02 東京都文京区において当社設立
2002-10 研究用試薬としての抗体販売を開始
2003-04 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「タンパク質相互作用解析ナノバイオチッププロジェクト」に参加
2003-07 本社を東京都渋谷区に移転
2004-08 R&D Systems Inc.と研究用試薬の販売に関する販売代理店契約を締結し、全世界で販売開始
2004-09 本社を東京都目黒区に移転
2005-09 核内受容体全48種類に対する抗体の販売を開始
2006-09 中外製薬株式会社とグリピカン3抗体の特許を受ける権利等の譲渡に関する権利譲渡契約を締結(PPMX-T001)
2008-09 研究用試薬「PTX3 ELISAキット」の販売を開始
2008-11 グリピカン3抗体の第Ⅰ相試験が米国で開始(PPMX-T001)
2009-01 富士フイルム株式会社が、第三者割当増資により、当社株式の76.68%を保有し当社の親会社となる
2011-01 放射性同位体(注2)標識カドヘリン3抗体を富士フイルム株式会社に導出(PPMX-T002)
2014-12 トランスフェリン受容体抗体が、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の研究成果最適展開支援プログラム実用化挑戦タイプ(創薬開発)の課題として採択される(PPMX-T003)
2015-09 薬物結合カドヘリン3抗体を富士フイルム株式会社に導出(PPMX-T004)
2016-01 放射性同位体標識カドヘリン3抗体の第Ⅰ相試験が米国で開始(PPMX-T002)
2018-03 富士フイルム株式会社は、第三者割当増資により、当社株式の保有割合が48.62%となり、当社のその他の関係会社となる
2019-01 ファージディスプレイ技術の維持発展と抗体医薬品の研究開発促進を目的として愛知県名古屋市千種区に名古屋ラボを開設
2019-11 当社初の自社治験となるトランスフェリン受容体抗体の真性多血症を対象とした第Ⅰ相試験が日本で開始(PPMX-T003)
2020-04 放射性同位体標識カドヘリン3抗体医薬の抗がん剤の第Ⅰ相試験が日本で開始(PPMX-T002)
2021-06 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
2022-03 アグレッシブNK細胞白血病(ANKL)を対象とした研究開発が令和4年度の国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業プログラムの課題として採択される(PPMX-T003)
2022-03 PPMX-T002及びPPMX-T004の富士フイルム株式会社との実施許諾契約を解除
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しによりマザーズ市場からグロース市場に移行
2022-09 富士フイルム株式会社が、当社のその他の関係会社でなくなる
2023-03 ANKLを対象とした医師主導第I/II相試験の治験計画届を提出し承認される(PPMX-T003)
2023-07 本社を東京都中央区に移転
2025-02 ANKLを対象とした研究開発が令和7年度のAMEDの創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業プログラムの課題として採択される(PPMX-T003)
2025-05 抗体研究支援「VHH抗体ライブラリを用いた抗体スクリーニング・作製」の提供を開始(注)1.抗体:抗原(免疫反応を引き起こす物質)の構造に応じて1対1の関係で特異的に結合する蛋白質。この特異的な結合力を利用して、がんや感染症、疾患を診断・治療する医薬品(分子標的薬)に応用されます。2.放射性同位体:ラジオアイソトープ(RI)。放射線を放出する同位体(同じ陽子数で中性子数が異なるものを同位体という)。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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