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法人番号 1011001137886

イノバセル株式会社

上場 グロース 東京都品川区
照合済みの公的データ
国税庁 EDINET
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
2021-01 に日本で設立されました。なお、本書提出日現在、インスブルック医科大学の教授等は当社グループの事業運営には関与しておらず、当社株式の保有やその他権利関係もありません。<当社前身企業(現Innovacell GmbH)の沿革>年月内容
2000-11 オーストリア共和国インスブルック市においてInnovacell Biotechnologie GmbHを設立
2005-05 自社製造施設に関するGMP認証を取得(2007年に臨床開発開始に伴うGMP製造をスタート)
2008-08 法人格を変更(Innovacell Biotechnologie GmbHからInnovacell Biotechnologie AGへ)
2011-06 腹圧性尿失禁を対象とした自家骨格筋由来細胞製品(ICES13)の後期第Ⅱ相試験を完了
2016-10 切迫性便失禁を対象とした自家骨格筋由来細胞製品(ICEF15)の後期第Ⅱ相試験を完了
2019-10 主要株主が交替(事業推進力向上のため、欧州機関投資家等中心の構成から当社取締役等中心の構成へ(シリーズB資金調達を実施))
2021-02 三角合併を完了(当社の完全子会社となり、社名をInnovacell AGに変更(注))
2022-05 切迫性便失禁を対象とした自家骨格筋由来細胞製品(ICEF15)の第Ⅲ相国際共同治験における欧州での患者組み入れを開始(日本における開発準備は2017年より開始)
2022-06 欧州投資銀行から1,500万ユーロのベンチャーデットを調達
2022-09 厚生労働省より「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」第39条第1項に基づく「特定細胞加工物製造認定」を取得(欧州に立地する施設として初めて)
2023-07 法人格を変更(Innovacell AGからInnovacell GmbHへ) (注) 当社の親会社(当時)であったInnovacell Biotechnologie AG(オーストリア)と、当社の子会社(当時)であったInsanna AG(オーストリア)との間で、Innovacell Biotechnologie AGを吸収合併消滅会社、Insanna AGを吸収合併存続会社とし、その対価として当社の普通株式をInnovacell Biotechnologie AGの株主に割当交付する三角合併を実施したことにより、Innovacell Biotechnologie AGを完全子会社化いたしま
2023-07 に法人格の変更を行なってInnovacell GmbHとなって現在に至っております。 <当社の沿革>年月内容
2021-01 当社(イノバセル株式会社)を設立(資本金2百万円)
2021-02 三角合併の完了により、Innovacell AG(当時)の完全親会社となる
2022-07 累計27億円の調達をもって、シリーズC資金調達をクローズ
2023-08 現在の経営体制への移行を完了
2023-09 便失禁を対象とした自家骨格筋由来細胞製品(ICEF15)の第Ⅲ相国際共同治験における日本での患者組み入れを開始
2024-11 アルフレッサ株式会社より出資を受け入れ、業務提携基本契約を締結
2025-08 累計73億円の調達をもって、シリーズD資金調達をクローズ
2026-02 東京証券取引所グロース市場に株式を上場
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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