2015-04
東京都中央区において国立研究開発法人国立がん研究センター(以下、国立がん研究センター)及び国立大学法人山口大学(以下、「山口大学」という。)発のバイオテック企業として設立
2015-09
山口大学とCAR-T細胞療法に関する共同研究契約を締結
2015-09
国立がん研究センターとCAR-T細胞療法に関する共同研究契約を締結
2015-10
山口大学より次世代型CAR-T細胞プラットフォーム技術に関する第三者へのサブライセンス権付き独占実施許諾を取得
2017-08
武田薬品工業株式会社(以下、「武田薬品」という。)(※1)と共同研究開発に関する提携
2018-12
武田薬品とNIB102及びNIB103導出に関するライセンス契約を締結(※2)
2019-03
東京都港区に本店移転
2019-08
Adaptimmune Therapeutics plc(※3)と共同開発に関する契約を締結
2019-11
Autolus Therapeutics plc(※4)とライセンス契約を締結
2020-07
武田薬品がNIB102の第Ⅰ相臨床試験を開始
2021-12
武田薬品がNIB103の第I相臨床試験を開始
2022-01
自社パイプラインNIB101の第I相臨床試験を開始
2022-08
中外製薬株式会社(以下、「中外製薬」という。)とPRIME技術に関するライセンス契約を締結
2023-06
東京証券取引所グロース市場に株式を上場
2024-09
タカラバイオ株式会社(以下、「タカラバイオ」という。)との共同開発に関する業務提携契約を締結(※5、※6)
2025-06
NIB103の第Ⅰ相臨床試験の治験計画届書提出の完了※1 武田薬品とは、同社の100%子会社であるMillennium Pharmaceuticals, Inc.を通じ契約しておりました。※2
2024-06
に、同社とのライセンス契約を解消いたしました。※3 Adaptimmune Therapeutics plcとは、同社の100%子会社であるAdaptimmune Limitedを通じ契約しております。※4 Autolus Therapeutics plcとは、同社の100%子会社であるAutolus Limitedを通じ契約しております。※5 自社創薬パイプラインの優先度を再設定し、NIB103を優先パイプラインとして開発することを決定しました。※6 タカラバイオと共同で日本国内におけるNIB103の開発を進めています。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)