ZENTENA
ログイン
法人番号 8140001022724

カルナバイオサイエンス株式会社

Carna Biosciences, Inc.
上場 グロース 兵庫県神戸市中央区 設立 2003-04-10
照合済みの公的データ
国税庁 gBizINFO EDINET
この企業をウォッチ
共有 ポスト @Threads LINE
基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2019-12-09
商号
カルナバイオサイエンス株式会社
法人種別
株式会社
証券コード
4572 東証グロース・医薬品
本店所在地
兵庫県神戸市中央区港島南町1丁目5番5号
電話番号
078-302-7039 (有価証券報告書 表紙より)
設立
2003-04-10
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役社長 吉野公一郎
従業員数
73名
公式サイト
www.carnabio.com/
事業概要 公開
出所 gBizINFO(事業者の登録情報)
創薬支援事業、創薬事業
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全4社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 1140001127587
  2. 6140001140486
  3. 株式会社
    1010001104013
公的実績 会員
出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-20
表彰 1
表彰 1件
次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 厚生労働省
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-03-26
平均年収
792 万円
平均年齢
47.6
平均勤続年数
11.6
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-26
純利益率 -375.0%1人あたり売上 9百万円増収率 -9.0%
売上高の推移
2021-12
20.2億円
2022-12
13.9億円
2023-12
16.3億円
2024-12
6.4億円
2025-12
5.8億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2025-12 5.8億円--21.4億円-21.7億円12.3億円3.1億円 25.1% - - 61名
2024-12 6.4億円--20.8億円-21.8億円27.7億円24.8億円 89.3% - - 63名
2023-12 16.3億円--11.3億円-11.5億円43.5億円38.8億円 89.1% - - 67名
2022-12 13.9億円--12.8億円-13.5億円42.7億円36.4億円 85.0% - - 65名
2021-12 20.2億円--5.2億円-5.3億円54.3億円43.2億円 79.3% - - 64名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
照合 毎日
注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-26
最新期の主要数値 2025-12期 無料公開
売上高
5.8億円
純利益
-21.7億円
総資産
12.3億円
純資産
3.1億円
自己資本比率
25.1%
EPS
-113.6円
純利益率 -375.0%1人あたり売上 9百万円ROA -176.6%増収率 -9.0%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 5.8億円 -9.0% -26.8%
経常利益 -21.4億円 -3.1%
純利益 -21.7億円 +0.3%
総資産 12.3億円 -55.6% -31.0%
純資産 3.1億円 -87.5% -48.3%
EPS(1株利益) -113.6円 +6.6%
BPS(1株純資産) 16.2円 -87.5% -52.7%
営業CF -21.6億円 -57.1%
現金・現金同等物 5.2億円 -75.5% -39.3%
自己資本比率 25.1% -64.2pt
売上高の推移
2021-12
20.2億円
2022-12
13.9億円
2023-12
16.3億円
2024-12
6.4億円
2025-12
5.8億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2021-12
-5.3億円
2022-12
-13.5億円
2023-12
-11.5億円
2024-12
-21.8億円
2025-12
-21.7億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2025-12 5.8億円--21.4億円-21.7億円
2024-12 6.4億円--20.8億円-21.8億円
2023-12 16.3億円--11.3億円-11.5億円
2022-12 13.9億円--12.8億円-13.5億円
2021-12 20.2億円--5.2億円-5.3億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2025-12 12.3億円3.1億円 25.1% - -
2024-12 27.7億円24.8億円 89.3% - -
2023-12 43.5億円38.8億円 89.1% - -
2022-12 42.7億円36.4億円 85.0% - -
2021-12 54.3億円43.2億円 79.3% - -
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2025-12 -21.6億円-25百万円6.0億円5.2億円
2024-12 -13.7億円-13百万円5.7億円21.1億円
2023-12 -16.8億円-11百万円11.8億円28.9億円
2022-12 -7.1億円-1.3億円3.7億円33.8億円
2021-12 -15.4億円-42百万円10.6億円38.2億円
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-03-26
平均年収
792 万円
平均年齢
47.6
平均勤続
11.6
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 EDINET
従業員数の推移(有報ベース)
2021-12
64名
2022-12
65名
2023-12
67名
2024-12
63名
2025-12
61名
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
この情報を引用する 無料

SNSにこのページのリンクを貼ると、下のカードが自動で表示されます。画像そのものの保存もできます(出典表記つき・引用自由)。

カルナバイオサイエンス株式会社の従業員データカード
Xでポストする 画像を保存
役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-26
吉野公一郎
代表取締役社長
澤匡明
取締役チーフ サイエンティフィック オフィサー
山本詠美
取締役経営管理本部長 兼 経理部長 兼 人事総務部長 兼 CarnaBio USA, Inc. President
有村昭典
取締役 チーフ デベロップメント オフィサー 兼 CarnaBIO USA, Inc. Chief Development Officer
増岡国久
取締役 知的財産・法務部長
有田篤雄
取締役(監査等委員)(注)2
松井隆雄
取締役(監査等委員)(注)2
鈴木香
取締役(監査等委員)(注)2
寺田勝基
取締役(監査等委員)(注)2
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-26
1 MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)
4.99%
2 川村剛
2.90%
3 小野薬品工業株式会社
2.63%
4 上原俊彦
2.61%
5 堀田和男
2.44%
6 吉野公一郎
1.74%
7 小川義水
1.33%
8 BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
1.02%
9 BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTS M ILM FE(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
0.94%
10 鈴木隆啓
0.77%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1999-04 にオランダの製薬企業 Organon N.V.(以下「N.V.オルガノン」という)は、鐘紡株式会社より新薬事業の営業譲渡を受け、この中の研究部門が母体となり、同社の日本法人である日本オルガノン株式会社(以下「日本オルガノン」という)内に医薬研究所が開設されました。当該研究所は、2001年よりキナーゼ(*)に特化して、新規キナーゼ探索、遺伝子クローニング、キナーゼの発現、キナーゼのアッセイ(*)系構築を行ってきました。ところがその後、N.V.オルガノンは、主力製品の特許切れにより業績に陰りが見えたため、全世界的なリストラを開始し、その結果、
2002-11 には日本オルガノンの医薬研究所の存続が不透明となりました。そこで、当時の日本オルガノンの医薬研究所の幹部である当社創業メンバーは、医薬品のターゲットとしてキナーゼが高い注目を集めていることから、キナーゼ関連の創薬及び創薬支援事業には大きなビジネスチャンスがあると判断し、日本オルガノンから分離・独立してバイオベンチャーを設立することを日本オルガノン及びN.V.オルガノンに打診、話し合いの結果、
2003-04 にカルナバイオサイエンス株式会社を設立しました。 (2) 当社社名の由来当社の社名である「カルナ(Carna)」はローマ神話の「人間の健康を守る女神」です。また「身体の諸器官を働かせる女神」、「人間生活の保護女神」などとも言われています。当社は生命科学「バイオサイエンス(Bioscience)」を探究することで「人々の生命を守り、健康に貢献することを目指す。」ことを基本理念としています。当社はまさに「カルナ(Carna)=人間の健康を守る女神」でありたいと考えています。 年月概要
2003-04 日本オルガノン株式会社をスピンオフし、兵庫県神戸市にキナーゼ(*)に特化した創薬支援事業及び創薬事業の展開を目的として、カルナバイオサイエンス株式会社(資本金10百万円)を設立
2003-10 神戸国際ビジネスセンター(KIBC)にて業務を開始
2004-08 神戸バイオメディカル創造センター(BMA)に研究室を新規開設し、低分子化合物の初期評価を行うための動物実験を開始
2007-10 創薬研究(*)のさらなる加速を目的として、神戸健康産業開発センター(HI-DEC)に化学実験施設を新規開設
2008-03 ジャスダック証券取引所NEOに株式を上場
2008-04 CarnaBio USA, Inc.を米国マサチューセッツ州に設立(現 連結子会社)
2008-12 神戸バイオメディカル創造センターに本社及び研究所(以下「本社」、「BMAラボ」という)を移転集約
2010-04 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所との合併に伴い、大阪証券取引所(NEO市場)に株式を上場
2010-10 大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(グロース)に株式を上場
2013-07 大阪証券取引所及び東京証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(グロース)に株式を上場
2019-02 米国カリフォルニア州に臨床開発オフィスを開設
2022-04 東京証券取引所グロース市場に市場区分を変更 (注) *を付している専門用語については、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等」の末尾に用語解説を設け、説明しております。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
公的実績 会員
出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-20
表彰 1
表彰 1件
次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 厚生労働省
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する