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法人番号 8010401144206

キオクシアホールディングス株式会社

上場 プライム 東京都港区 従業員 140名
照合済みの公的データ
国税庁 gBizINFO EDINET
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基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2019-10-11
商号
キオクシアホールディングス株式会社
法人種別
株式会社
証券コード
285A 東証プライム・電気機器(TOPIX Mid400)
本店所在地
東京都港区芝浦3丁目1番21号
電話番号
03-6478-2539 (有価証券報告書 表紙より)
法人番号指定日
2019-03-07
インボイス登録
登録済 T8010401144206(2023-10-01登録)
代表者
早坂 伸夫
従業員数
140名
注意情報 官報を公開
出所 官報・行政処分公表
照合 毎日
官報の公告は確認されていません
破産手続・解散・合併等の官報公告を毎日照合しています
🔒 与信チェック(公的データ5源との照合) 有料プラン

この企業について、以下の照合結果(記録の有無・件数・内容・出典)を確認できます。

🔒 行政処分の公表 消費者庁・公正取引委員会・金融庁・個人情報保護委員会・都道府県
🔒 労働基準関係法令違反の公表 47労働局の送検事案
🔒 指名停止措置 都道府県の発注機関
🔒 雇用関係助成金の不正受給の公表 47労働局(返還額つき)
🔒 インボイス登録の失効・取消 国税庁
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同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全43社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 2010401068617
  2. 7010401029044
  3. 9011001069346
  4. 8013301017803
  5. 2013301010706
  6. 5010001184349
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財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-24
最新期の主要数値 2026-03期 無料公開
売上高
2.34兆円
営業利益
8703.7億円
純利益
5544.9億円
総資産
3.69兆円
純資産
1.40兆円
自己資本比率
37.9%
EPS
1,024.1円
営業利益率 37.2%純利益率 23.7%1人あたり売上 1.5億円ROE 51.9%ROA 15.0%増収率 +37.0%
6期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 2.34兆円 +37.0% +236.6%
営業利益 8703.7億円 +92.7% +41.6%
経常利益 928.5億円 +12069.7% +127.0%
純利益 5544.9億円 +103.6% +256.2%
総資産 3.69兆円 +26.4% +12.0%
純資産 1.40兆円 +89.7% +3.5%
EPS(1株利益) 1,024.1円 +97.0%
BPS(1株純資産) 1,681.5円 +7.2% +0.2%
営業CF 6165.4億円 +29.4% +2.9%
現金・現金同等物 4707.1億円 +180.3% +0.0%
自己資本比率 37.9% +12.6pt
ROE 51.9% +6.0pt
売上高の推移
2021-03
54.1億円
2022-03
1.53兆円
2023-03
1.28兆円
2024-03
1.08兆円
2025-03
1.71兆円
2026-03
2.34兆円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2021-03
9.7億円
2022-03
1059.2億円
2023-03
-1381.4億円
2024-03
-2437.3億円
2025-03
2723.2億円
2026-03
5544.9億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2026-03 2.34兆円8703.7億円928.5億円5544.9億円
2025-03 1.71兆円4517.5億円7.6億円2723.2億円
2024-03 1.08兆円-2527.0億円11.7億円-2437.3億円
2023-03 1.28兆円-990.1億円12.2億円-1381.4億円
2022-03 1.53兆円2162.3億円14.7億円1059.2億円
2021-03 54.1億円-15.4億円9.7億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2026-03 3.69兆円1.40兆円 37.9% 51.9% -
2025-03 2.92兆円7375.6億円 25.3% 45.9% -
2024-03 2.86兆円4496.4億円 15.7% -44.0% -
2023-03 2.97兆円6580.7億円 22.1% -19.0% -
2022-03 3.07兆円7938.6億円 25.9% 14.3% -
2021-03 2.09兆円1.18兆円 56.1% 0.1% -
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2026-03 6165.4億円-2215.1億円-960.7億円4707.1億円
2025-03 4764.2億円-1730.1億円-3226.8億円1679.3億円
2024-03 1951.1億円-2748.5億円32.4億円1875.9億円
2023-03 3391.0億円-4985.6億円-507.9億円2613.5億円
2022-03 5491.3億円-4003.0億円-932.8億円4698.1億円
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-24
平均年収
1,307 万円
平均年齢
46.2
平均勤続
13.9
平均年収の推移(2期) 2025年から +13.8%
1,307万円 2025-032026-03
同業種内のポジション 電気機器・上場220社との比較 上位25%以内
下位25% 624万中央値 708万上位25% 812万
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合。同業比較は東証33業種で分類した上場企業の最新期を四分位で集計(外れ値=100万円未満・1億円超は除外)
従業員数 公開
出所 日本年金機構 / EDINET
従業員数の推移(有報ベース)
2021-03
115名
2022-03
14,203名
2023-03
15,231名
2024-03
15,249名
2025-03
15,042名
2026-03
15,218名
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キオクシアホールディングス株式会社の従業員データカード
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役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-24
早坂伸夫
代表取締役
ステイシー・スミス(Stacy J. Smith)
取締役会長執行役員
杉本勇次
取締役
末包昌司
取締役
鈴木洋
社外取締役
マイケル・スプリンター(Michael R.Splinter)
社外取締役
森田功
社外監査役(常勤)
畑野耕逸
社外監査役(非常勤)
中浜俊介
監査役(非常勤)
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
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大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-24
1 株式会社東芝
17.59%
2 BCPE Pangea Cayman2, Ltd.(常任代理人 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社)
14.17%
3 BCPE Pangea Cayman 1A, L.P.(常任代理人 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社)
4.91%
4 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社)
3.74%
5 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
3.16%
6 BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
2.97%
7 MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)
2.26%
8 株式会社日本カストディ銀行(信託口)
1.47%
9 BCPE Pangea Cayman 1B, L.P.(常任代理人 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社)
1.41%
10 BCPE Pangea Cayman, L.P.
1.38%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1987-02 世界初のNAND型フラッシュメモリを発明
1991-11 NAND型フラッシュメモリの製品化
1992-01 四日市工場(三重県)を設立
2000-05 Sandiskグループ(注1)とフラッシュメモリについて協業を開始
2001-11 多値技術を利用した160ナノメートル(以下「nm」という。)1ギガビットNAND(2ビット/セル(MLC))を製品化
2001-12 汎用DRAM事業の撤退を決定
2002-04 四日市工場でフラッシュメモリを生産するため、Sandiskグループと共同出資でフラッシュビジョン㈲(注2)を設立
2005-02 四日市工場で300 mmクリーンルームである第3製造棟を稼動
2007-06 3次元フラッシュメモリ技術(注3)を開発
2007-09 四日市工場第4製造棟の竣工
2009-02 4ビット/セル(QLC)をSandiskグループと共同開発
2011-07 ㈱東芝の社内カンパニーとして、セミコンダクター&ストレージ社(メモリ・SSD事業含む)を設置 四日市工場第5製造棟の竣工
2014-04 15 nmプロセスを用いた128ギガビットNAND型フラッシュメモリを量産
2015-03 48層積層プロセスを用いたBiCS FLASH™のサンプル出荷開始
2016-04 社内カンパニー名をストレージ&デバイスソリューション社に変更 年月概要
2016-07 四日市工場の新第2製造棟の竣工 64層積層プロセスを用いた第3世代BiCS FLASH™のサンプル出荷開始
2017-01 メモリ事業分社化の方針決定
2017-02 64層積層プロセスを用いた512ギガビットBiCS FLASH™のサンプル出荷開始 (注)1.2000年にSanDisk Corporationと協業を開始しました。同社はWestern Digitalグループと統合後、SanDisk Limited Liability Companyに組織変更しました。 2025年2月、Western Digitalグループのフラッシュメモリ事業が分社してSandisk Corporationとして米Nasdaqに上場しました(以下Sandisk Corporationとその関係会社を合わせて「Sandiskグループ」という。)。この分社に伴い、フラッシュメ
2017-02 ㈱東芝のメモリ・SSD事業の承継を目的として、旧東芝メモリ㈱を設立
2017-04 ㈱東芝から、㈱東芝の社内カンパニーであるストレージ&デバイスソリューション社のメモリ事業(SSD事業を含み、イメージセンサ事業を除く)を会社分割により承継
2017-04 ㈱東芝からの株式譲受により、国内会社3社(注1)海外会社3社(注2)を関係会社化
2017-05 64層積層プロセスを用いたBiCS FLASH™を搭載したNVMe™(注3)SSD(「XG5シリーズ」)の出荷を開始 香港地域でのメモリ製品拡販を目的として、東芝メモリアジア社(現キオクシアアジア社)を設立 北米及び南米地域でのメモリ製品拡販を目的として、東芝メモリアメリカ社(現キオクシアアメリカ社)を設立
2017-06 4ビット/セル(QLC)技術を用いたBiCS FLASH™を開発、試作品の提供開始 96層積層プロセスを適用した第4世代BiCS FLASH™を試作 シリコン貫通電極(TSV)技術を適用した3ビット/セル(TLC)のBiCS FLASH™の試作品の提供開始
2017-07 欧州地域でのメモリ製品拡販を目的として、東芝エレクトロニクス・ヨーロッパ社(注4)が東芝メモリヨーロッパ社(現キオクシアヨーロッパ社)を設立 連結子会社である東芝メモリアジア社が東芝エレクトロニクス・アジア社(注4)よりメモリ関連事業を譲受 ASEAN地域でのメモリ製品拡販を目的として、東芝メモリシンガポール社(現キオクシアシンガポール社)を設立 韓国地域でのメモリ製品拡販を目的として、東芝メモリ韓国社(現キオクシア韓国社)を設立
2017-08 64層積層プロセスを用いたBiCS FLASH™を搭載した業界初のエンタープライズSSD(「PM5シリーズ」「CM5シリーズ」)のサンプル出荷開始
2017-09 中国地域でのメモリ製品拡販を目的として、連結子会社の東芝エレクトロニクス(中国)社(現キオクシア中国社)が東芝電子部品(上海)社を設立 連結子会社である東芝メモリ韓国社(現キオクシア韓国社)が東芝エレクトロニクス韓国社(注4)よりメモリ関連事業を譲受 岩手県北上市の北上工業団地エリアに新規拠点の立ち上げを発表 年月概要
2017-10 東芝エレクトロニクス・ヨーロッパ社(注4)から、東芝メモリヨーロッパ社(現キオクシアヨーロッパ社)の全持分を取得し連結子会社化 東芝メモリアメリカ社(現キオクシアアメリカ社)が東芝アメリカ電子部品社(注4)よりメモリ関連事業を譲受 東芝電子部品(上海)社が東芝エレクトロニクス(中国)社よりメモリ関連事業を譲受 東芝メモリシンガポール社(現キオクシアシンガポール社)が東芝エレクトロニクス・アジア社(注4)よりメモリ関連事業を譲受 東芝メモリアメリカ社(現キオクシアアメリカ社)による東芝アメリカ電子部品社からのメモリ関連事業の譲受及び東芝メモリヨーロッパ社(現キオクシアヨーロッパ社)の連結子会社化
2017-11 東芝メモリ台湾社(現キオクシア台湾社)の株式を東芝デバイス&ストレージ㈱(注4)より取得し連結子会社化
2017-12 岩手県北上市における製造拠点の立ち上げに向けて、東芝メモリ岩手㈱(現キオクシア岩手㈱)を設立
2018-01 ㈱東芝からの株式譲受により、フラッシュアライアンス有限会社、フラッシュフォワード合同会社、フラッシュパートナーズ有限会社の3社(以下「製造合弁会社3社」という。)(注5)を関連会社化 旧東芝メモリ㈱グループの開発センター清掃業務及びヘルスキーパーを目的として、東芝メモリエトワール㈱(現キオクシアエトワール㈱)を設立
2018-04 64層積層プロセスを用いたBiCS FLASH™を搭載したデータセンター向けSSDのラインアップ拡充
2018-06 ㈱東芝は、旧東芝メモリ㈱の全株式をBain Capital Private Equity, L.P.(そのグループを含む)を軸とする企業コンソーシアムにより組成される買収目的会社である㈱Pangeaへ譲渡
2018-07 サーバー向けの新しいコンセプトのSAS SSDの発売
2018-08 ㈱Pangeaは、同社を存続会社として旧東芝メモリ㈱と合併し、同日に「東芝メモリ㈱」に社名変更(現キオクシア㈱)
2018-09 四日市工場の第6製造棟とメモリ開発センターの竣工 (注)1.東芝メモリアドバンスドパッケージ株式会社( 2019年10月にキオクシアアドバンスドパッケージ株式会社に商号変更を実施、 2021年4月にキオクシア株式会社に吸収合併)、東芝メモリシステムズ株式会社(現キオクシアシステムズ株式会社)(いずれも連結子会社)、ディー・ティー・ファインエレクトロニクス株式会社(持分法適用関連会社)の3社です。2.東芝エレクトロニクス中国社(現キオクシア中国社)、東芝メモリ半導体台湾社(現キオクシア半導体台湾社)、他1社の3社です。3.NVMe™はNVM Express, Inc.の商標です。4.株式会社東芝
2019-03 東芝メモリ㈱(現キオクシア㈱)からの単独株式移転により、東芝メモリホールディングス㈱(現キオクシアホールディングス㈱)を設立
2019-05 大容量データへの高速アクセスに対応した2テラバイトのクライアントSSDプレミアムモデル(XG6-P)の開発
2019-06 ㈱日本政策投資銀行に対する非転換社債型優先株式の発行及び金融機関からのシンジケートローンによる資金調達を実行
2019-08 ストレージクラスメモリ「XL-FLASH™」のサンプル出荷開始 新しいリムーバブルPCIe®(注1)/NVMe™メモリデバイス「XFMEXPRESS™」を開発 台湾・LITE-ON社のSSD事業の買収計画を公表
2019-10 ブランド名称をキオクシアに刷新したことに伴い、当社を含むグループ会社の社名変更(注2) キオクシア㈱北上工場(岩手県)第1製造棟の竣工 年月概要
2020-01 112層積層プロセスを適用した第5世代BiCS FLASH™を試作
2020-03 キオクシア㈱は、東芝中国社(注3)より、キオクシア中国社の株式を譲受、完全子会社化 キオクシア㈱は、東芝電子部品(上海)社の保有株式を全て東芝デバイス&ストレージ㈱(注3)に売却
2020-07 キオクシア㈱は、台湾・LITE-ONテクノロジー社の子会社であるSolid State Storage Technology Corporationとその関係会社の全株式を取得
2021-02 162層積層プロセスを適用した第6世代BiCS FLASH™を試作
2021-04 キオクシア㈱は、キオクシアアドバンスドパッケージ㈱を吸収合併
2021-09 PCIe® 4.0対応ストレージクラスメモリ(SCM)搭載SSDをサンプル出荷
2022-01 4ビット/セル(QLC)技術を用いたUFS Ver. 3.1準拠の組み込み式フラッシュメモリをサンプル出荷
2022-06 キオクシア㈱は、東芝デジタルソリューションズ㈱(注3)より、中部東芝エンジニアリング㈱の株式を譲受、完全子会社化、キオクシアエンジニアリング㈱に社名変更
2022-10 四日市工場第7製造棟の竣工
2022-11 大容量ストレージを活用した記憶検索型AIによる画像分類技術を開発
2023-03 218層積層プロセスを適用した第8世代BiCS FLASH™を試作
2023-06 横浜テクノロジーキャンパスFlagship棟と新子安テクノロジーフロントの稼働開始
2023-08 キオクシアエネルギー・マネジメント㈱をキオクシア㈱からの会社分割により設立 エンタープライズ・データセンター向けPCIe® 5.0対応NVMe™ SSDのサンプルを出荷
2024-01 車載機器向けUFS Ver.4.0準拠の組み込み式フラッシュメモリのサンプルを出荷
2024-04 メモリ技術研究所を再編し、先端技術研究所を新設
2024-07 第8世代BiCS FLASH™ 2Tb QLC製品をサンプル出荷
2024-12 東京証券取引所プライム市場に株式を上場
2025-02 4.8Gb/秒のNANDインターフェーススピードを実現する3次元フラッシュメモリ技術を発表
2025-07 生成AI向け245.76 TB NVMe™エンタープライズSSDのサンプルを出荷
2025-09 北上工場第2製造棟の稼働開始 (注)1.PCIe®は、PCI-SIGの登録商標です。PCIe®とは、SSDのインターフェースの規格で、従来のSATAより、高速のデータ転送が可能です。2.キオクシアテクノロジーUK社は 2019年7月、キオクシアイスラエル社は 2019年8月、キオクシア中国社は 2020年2月にそれぞれ社名変更となっております。3.株式会社東芝の関係会社です。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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