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法人番号 6010401036776

株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN

上場 グロース 東京都港区 従業員 110名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2025-09-08
商号
株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN
法人種別
株式会社
証券コード
4772 東証グロース・情報・通信業
本店所在地
東京都港区六本木3丁目2番1号
電話番号
03-6809-6118 (有価証券報告書 表紙より)
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役社長  金  東佑
従業員数
110名
公式SNS
Wikidata / 2026-07-20
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全174社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 1010001121867
  2. 1010401086231
  3. 1010401090159
  4. 1010401147297
  5. 1010401166628
  6. 1010401169655
この住所の全174社を見る
従業員数 会員
出所 日本年金機構
取得 2026-07-18
110 厚生年金 被保険者数
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従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-03-25
平均年収
607 万円
平均年齢
38.5
平均勤続年数
5.5
女性管理職比率
42.9 %
男性育休取得率
100.0 %
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-25
純利益率 3.7%1人あたり売上 98百万円ROE 5.3%増収率 +4.9%
売上高の推移
2021-12
56.3億円
2022-12
70.8億円
2023-12
89.1億円
2024-12
97.2億円
2025-12
102.0億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2025-12 102.0億円-1.9億円3.8億円145.3億円79.2億円 49.8% 5.3% 2円 104名
2024-12 97.2億円-3.7億円7.9億円144.1億円77.8億円 48.0% 11.8% 1円 91名
2023-12 89.1億円-1.9億円2.6億円126.8億円72.1億円 50.7% 4.2% - 92名
2022-12 70.8億円--3.7億円-3.0億円100.7億円66.9億円 60.1% -5.2% - 89名
2021-12 56.3億円--6.3億円-2.9億円122.2億円90.6億円 61.4% -4.3% - 95名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
照合 毎日
注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-25
最新期の主要数値 2025-12期 無料公開
売上高
102.0億円
純利益
3.8億円
総資産
145.3億円
純資産
79.2億円
自己資本比率
49.8%
EPS
3.2円
1株配当
2円
純利益率 3.7%1人あたり売上 98百万円ROE 5.3%ROA 2.6%増収率 +4.9%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 102.0億円 +4.9% +16.0%
経常利益 1.9億円 -48.1%
純利益 3.8億円 -52.3%
総資産 145.3億円 +0.9% +4.4%
純資産 79.2億円 +1.8% -3.3%
EPS(1株利益) 3.2円 -52.4%
BPS(1株純資産) 62.5円 +4.7% -0.9%
営業CF 14.2億円 +353.0% +73.9%
現金・現金同等物 37.0億円 +51.0% -0.4%
自己資本比率 49.8% +1.8pt
ROE 5.3% -6.5pt
売上高の推移
2021-12
56.3億円
2022-12
70.8億円
2023-12
89.1億円
2024-12
97.2億円
2025-12
102.0億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2021-12
-2.9億円
2022-12
-3.0億円
2023-12
2.6億円
2024-12
7.9億円
2025-12
3.8億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2025-12 102.0億円-1.9億円3.8億円
2024-12 97.2億円-3.7億円7.9億円
2023-12 89.1億円-1.9億円2.6億円
2022-12 70.8億円--3.7億円-3.0億円
2021-12 56.3億円--6.3億円-2.9億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2025-12 145.3億円79.2億円 49.8% 5.3% 2円
2024-12 144.1億円77.8億円 48.0% 11.8% 1円
2023-12 126.8億円72.1億円 50.7% 4.2% -
2022-12 100.7億円66.9億円 60.1% -5.2% -
2021-12 122.2億円90.6億円 61.4% -4.3% -
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2025-12 14.2億円-54百万円-1.2億円37.0億円
2024-12 -5.6億円6.0億円-1百万円24.5億円
2023-12 -10.4億円40百万円-0百万円24.1億円
2022-12 -1.1億円-2.2億円-17百万円34.2億円
2021-12 1.6億円-29百万円1.5億円37.6億円
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給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-03-25
平均年収
607 万円
平均年齢
38.5
平均勤続
5.5
42.9%
女性管理職比率
100.0%
男性育休取得率
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 日本年金機構 / EDINET
110 厚生年金 被保険者数(2026-07-18時点)
従業員数の推移(有報ベース)
2021-12
95名
2022-12
89名
2023-12
92名
2024-12
91名
2025-12
104名
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株式会社SM ENTERTAINMENT JAPANの従業員データカード
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役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-25
金東佑
取締役社長(代表取締役)
許星振
取締役ライツ&メディア部門長
金亨柱
取締役財務管理部門長
金紀彦
取締役
大村健夫
常勤監査役
片岡朋行
監査役
上田浩之
監査役
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
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大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-25
1 株式会社SMEJ Holdings
66.07%
2 KOREA SECURITIES DEPOSITORY-SAMSUNG(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
7.51%
3 KSD-MIRAE ASSET SECURITIES(CLIENT)(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
7.22%
4 MACQUARIE BANK LIMITED DBU AC(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
4.12%
5 株式会社サンライズ
0.88%
6 JPモルガン証券株式会社
0.29%
7 宇田川昇平
0.25%
8 櫻井考明
0.22%
9 栃木裕美子
0.21%
10 ケイテイコーポレーション(常任代理人株式会社ケイティ・ジャパン)
0.20%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1998-03 30日付で、当社の前身であるミヅホ企画工業株式会社株主から全株式を株式会社デジタルアドベンチャーの事業推進に賛同した者が譲り受け、商号を株式会社デジタルアドベンチャーに変更を行うと同時に役員及び事業目的の変更を行い、当社としての現事業を発足させました。 従いまして、以下の記述は、当社が実質的に事業を開始しました
1998-03 30日以降についての記載を行い、当社の前身であるミヅホ企画工業株式会社についての記載は簡略化しております。年月沿革
1971-12 本店を東京都港区に置き、建築企画・設計業務等を事業目的として当社(株式会社デジタルアドベンチャー)の前身であるミヅホ企画工業株式会社を設立(資本金3百万円)。
1977-08 資本金12百万円に増資。
1986-12 本店を神奈川県横浜市に移転。
1998-03 ミヅホ企画工業株式会社株主から全株式を株式会社デジタルアドベンチャーの事業推進賛同者が引き受け、商号を「株式会社デジタルアドベンチャー」に変更するとともに、本店を東京都渋谷区に置き、ソフトウエア・情報処理関連事業等を事業目的として発足。
1998-04 本店を東京都港区に移転。
1998-04 デジタルコンテンツ配信事業に関し、大手インターネットプロバイダーと配信契約を締結。
1999-08 「デジブック」のインターネット上での独占販売権を取得。
1999-09 デジタルカレンダー特許出願。
2000-02 日本電気株式会社との間で、同社スターターキットCD-ROMに、デジタルカレンダーのバンドル(注)1が決定。
2000-03 資本金3億25百万円に増資。
2000-07 株式を大阪証券取引所(ナスダック・ジャパン・グロース 現東京証券取引所JASDAQ(グロース))に上場。
2000-07 資本金を5億80百万円に増資。
2000-10 日本電気株式会社との事業提携により、同社パソコンに当社デジタルカレンダーがプリインストール(注)されポータル事業に進出。
2003-03 資本金8億37百万円に増資。
2004-03 資本金10億35百万円に増資。
2004-09 資本金16億66百万円に増資。
2005-02 資本金20億5百万円に増資。
2005-02 テレネット・ジェイアール株式会社(
2008-05 株式会社アイロゴスへ社名変更)を買収。
2005-08 資本金22億54百万円に増資。
2005-08 株式会社グローバルアクセス、株式会社ザ・ネット・プラン(
2013-07 株式会社日本ブレイスへ社名変更)、株式会社アルジーを買収。
2005-11 株式会社ドーンエンターテイメントジャパン(
2011-03 、株式会社DA Musicへ社名変更)、有限会社ドーンミュージック(
2011-03 、株式会社DA Music Publishingへ社名変更)を設立。
2006-01 資本金41億37百万円に増資。
2009-08 資本金43億92百万円に増資。資本金46億65百万円に増資。ビーオーエフインターナショナル株式会社と合併契約締結。ビーオーエフインターナショナル株式会社と合併。資本金39億99百万円に減資。
2009-10 スカパー!に自社テレビ局DATV(スカパー!750ch 現プレミアムサービス)を開局し、アニメ「冬のソナタ」の日本初放送。 年月沿革
2011-05 及び
2011-08 キム・ヒョンジュン「イタズラなKiss~Playful Kiss」プレミアムトーク&ライブ ~東日本大震災復興支援イベント~」を東京、大阪にて開催。
2011-10 自社テレビ局DATVにて放送の韓国ドラマ「ドリームハイ」が「スカパー!アワード 2011」にて 「スカパー!大賞」及び「スカパー!韓流・華流賞」を受賞。
2011-11 グループ事業再編により、新たに株式会社キントーンジャパンを設立しグラビア関連のデジタルコンテンツ配信事業を移管し、株式会社アイロゴスへグラビア以外のデジタルコンテンツ配信事業を移管。
2012-10 自社テレビ局DATVが、株式会社ジュピターテレコムが運営する国内最大手ケーブルテレビ局J:COMの多チャンネルテレビサービス「J:COM TV」のオプションチャンネルとして全エリアにて提供開始。
2013-05 株式会社アイロゴス及び株式会社キントーンジャパンの全株式を売却。
2013-12 DATV人気番組“シャッフルオーディション シーズン2”スカパー!アワード2013「ココロ動いた番組賞」受賞
2014-01 株式会社日本ブレイスの全株式を売却。
2014-07 株式会社アルジーの議決権所有割合の低下により、持分法適用関連会社から除外。KNTV株式会社の発行済株式総数の10.89%の株式を取得し、持分法適用関連会社に含める。
2016-02 持分法適用関連会社KNTV株式会社と吸収合併契約書締結。
2016-05 持分法適用関連会社KNTV株式会社と合併。
2016-09 資本金45億91百万円に増資。株式会社エスエム・エンタテインメント・ジャパンが資本参加。
2016-10 「KNTV 20th & DATV 7th Anniversary Live 2016」を横浜アリーナにて開催。
2018-01 「Kchan!韓流TV」を開局、リニア配信(注)3開始。
2018-07 SM ENTERTAINMENT Co., Ltd.(韓国)の企業グループ「エスエム・エンタテインメントグループ(以下「SMEグループ」といいます。)」傘下となる。
2019-01 商号を「株式会社デジタルアドベンチャー」から「株式会社ストリームメディアコーポレーション」に変更。
2020-05 株式会社SMEJとの吸収合併契約締結。
2020-08 株式会社SMEJと合併。本合併に伴い、株式会社SMEJから承継した株式会社エブリシングジャパン及び株式会社Beyond Live Corporation(以下「BLC」といいます。)の2社を子会社化。エスエム・エンタテインメント所属アーティスト(以下「SMEアーティスト」といいます。)の国内マネジメントを開始。
2020-11 株式会社NAVERに対して第三者割当を実施。資本金59億69百万円となる。
2021-01 マッコーリー・バンク・リミテッドに対して、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権(第14回~第16回)を発行。第14回新株予約権の権利行使に伴い、資本金59億87百万円となる。
2021-03 株式会社DA Musicの清算結了。
2021-06 株式会社DA Music Publishingの清算結了。
2021-07 第14回新株予約権の権利行使(
2021-02 ~)に伴い、資本金60億41百万円となる。
2022-06 BLCの株式を一部売却し、BLC及び株式会社Beyond Live Japanを連結子会社から除外。
2023-03 Kakao Corp.(韓国)が、SM ENTERTAINMENT Co., Ltd.の筆頭株主となったことにより「カカオグループ」傘下となる。
2024-12 資本金50百万円に減資
2025-06 商号を「株式会社ストリームメディアコーポレーション」から「株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN」に変更。 (注) 1 「バンドル」とは、アプリケーションなどのソフトウエアがパソコン本体にセットされること、またはパソコンパッケージに同梱されることをいいます。2 「プリインストール」とは、パソコンの中のソフトに予め入れ込まれていることを意味します。3 「リニア配信」とは、テレビ放送のようにチャンネルごとの番組を時間軸に沿ってリアルタイムで視聴できる形態のことをいいます。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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