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法人番号 5013301017946

株式会社アドバンスト・メディア

上場 グロース 東京都豊島区 従業員 301名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2019-09-24
商号
株式会社アドバンスト・メディア
法人種別
株式会社
証券コード
3773 東証グロース・情報・通信業
本店所在地
東京都豊島区東池袋3丁目1番1号サンシャイン60
電話番号
03-5958-1031 (有価証券報告書 表紙より)
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役会長兼社長  鈴木 清幸
従業員数
301名
公式SNS
Wikidata / 2026-07-20
事業概要 公開
出所 gBizINFO(事業者の登録情報)
音声認識技術「AmiVoice」を利用したソフトウェアの開発および販売 1.AmiVoiceを組み込んだ音声認識ソリューションの企画・設計・開発を行う「ソリューション事業」 2.AmiVoiceを組み込んだアプリケーション商品をライセンス販売する「プロダクト事業」 3.企業内のユーザーや一般消費者へAmiVoiceをサービス利用の形で提供する「サービス事業」
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全17社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 1013301030184
  2. 1013301030754
  3. 株式会社
    1013301052880
  4. 1013305000555
  5. 1440001009474
  6. 2011101063742
この住所の全17社を見る
従業員数 会員
出所 日本年金機構
取得 2026-07-18
301 厚生年金 被保険者数
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公的実績 会員
出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-18
官公庁調達 2
官公庁調達 2件
議事録作成支援ツールの購入 369万円 国税庁
議事録作成支援ソフトウェアの借上げ及び保守 116万円 防衛省
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従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-24
平均年収
638 万円
平均年齢
37.5
平均勤続年数
7.5
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-24
純利益率 24.6%1人あたり売上 25百万円ROE 13.2%増収率 +6.0%
売上高の推移
2022-03
44.6億円
2023-03
51.8億円
2024-03
60.0億円
2025-03
66.7億円
2026-03
70.6億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2026-03 70.6億円-15.6億円17.4億円166.5億円140.2億円 84.2% 13.2% 33.5円 286名
2025-03 66.7億円-15.4億円14.1億円159.7億円123.1億円 77.1% 12.0% 27.5円 265名
2024-03 60.0億円-14.1億円10.1億円158.3億円112.6億円 71.0% 9.6% 19.5円 253名
2023-03 51.8億円-11.2億円8.7億円148.3億円97.1億円 65.2% 8.1% 16円 241名
2022-03 44.6億円-9.3億円4.5億円131.7億円117.2億円 88.7% 3.9% - 237名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
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注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-24
最新期の主要数値 2026-03期 無料公開
売上高
70.6億円
純利益
17.4億円
総資産
166.5億円
純資産
140.2億円
自己資本比率
84.2%
EPS
111.2円
1株配当
33.5円
純利益率 24.6%1人あたり売上 25百万円ROE 13.2%ROA 10.4%増収率 +6.0%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 70.6億円 +6.0% +12.2%
経常利益 15.6億円 +1.2% +13.8%
純利益 17.4億円 +23.5% +40.3%
総資産 166.5億円 +4.3% +6.0%
純資産 140.2億円 +13.9% +4.6%
EPS(1株利益) 111.2円 +23.0% +46.1%
BPS(1株純資産) 895円 +13.4% +9.0%
営業CF 18.5億円 +29.4% +12.7%
現金・現金同等物 54.9億円 +33.7% -4.8%
自己資本比率 84.2% +7.1pt
ROE 13.2% +1.2pt
売上高の推移
2022-03
44.6億円
2023-03
51.8億円
2024-03
60.0億円
2025-03
66.7億円
2026-03
70.6億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2022-03
4.5億円
2023-03
8.7億円
2024-03
10.1億円
2025-03
14.1億円
2026-03
17.4億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2026-03 70.6億円-15.6億円17.4億円
2025-03 66.7億円-15.4億円14.1億円
2024-03 60.0億円-14.1億円10.1億円
2023-03 51.8億円-11.2億円8.7億円
2022-03 44.6億円-9.3億円4.5億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2026-03 166.5億円140.2億円 84.2% 13.2% 33.5円
2025-03 159.7億円123.1億円 77.1% 12.0% 27.5円
2024-03 158.3億円112.6億円 71.0% 9.6% 19.5円
2023-03 148.3億円97.1億円 65.2% 8.1% 16円
2022-03 131.7億円117.2億円 88.7% 3.9% -
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2026-03 18.5億円11.5億円-16.2億円54.9億円
2025-03 14.3億円-10.7億円-12.1億円41.1億円
2024-03 14.9億円-12.7億円-9.8億円49.5億円
2023-03 12.7億円-28.6億円6.0億円57.0億円
2022-03 11.5億円-3.7億円-66.9億円
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給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-24
平均年収
638 万円
平均年齢
37.5
平均勤続
7.5
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 日本年金機構 / EDINET
301 厚生年金 被保険者数(2026-07-18時点)
従業員数の推移(有報ベース)
2022-03
237名
2023-03
241名
2024-03
253名
2025-03
265名
2026-03
286名
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株式会社アドバンスト・メディアの従業員データカード
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役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-24
鈴木清幸
代表取締役会長兼社長
立松克己
専務取締役経営推進本部長兼BDC本部長
大柳伸也
取締役事業本部長兼SDX事業部長兼海外事業部長
近藤裕
取締役基礎技術開発本部長
枝連俊弘
取締役応用技術開発本部長
岸田至康
取締役(監査等委員)
松室哲生
取締役(監査等委員)
佐藤香代
取締役(監査等委員)
張﨑 悦子
取締役(監査等委員)
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
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大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-24
1 LIMJAPANEVENTMASTERFUND(常任代理人立花証券株式会社)
3.52%
2 光1号配当特化投資事業有限責任組合
3.43%
3 アイビー投資事業有限責任組合
3.37%
4 鈴木清幸
3.34%
5 株式会社BSR
3.26%
6 住友不動産株式会社
2.99%
7 NORTHERNTRUSTCO.(AVFC)REU.S.TAXEXEMPTEDPENSIONFUNDSSECLENDING(常任代理人香港上海銀行東京支店)
2.22%
8 レック株式会社
2.02%
9 中村得郎
1.98%
10 TSUCHIYA株式会社
1.92%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1997-12 株式会社アドバンスト・メディア(当社)を東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目32番6号に設立。
1998-01 Interactive Systems, Inc.社(米国)と日本語音声認識システムAmiVoice®の共同開発を開始し、同時にAmiVoice®をベースとした音声認識市場の構築事業に着手。
1999-03 AmiVoice®の評価・改良のために「音声認識ソフトウエアの研究コンソーシアム(IVSRG)」を結成し、開発支援ツールキット「AmiVoice® SDK(バージョン1.0)」をリリース開始。
2000-07 本社を東京都豊島区東池袋三丁目1番1号に移転。開発支援ツールキット「AmiVoice® SDK(バージョン3.0)」をリリースし、ソリューションサポート事業を開始。
2001-11 開発委託先である関連会社Multimodal Technologies, Inc.社(米国)設立。Interactive Systems, Inc.社をMBOによりMultimodal Technologies, Inc.社に吸収。当社より、取締役2名を派遣。
2002-03 分散型音声認識AmiVoice® DSR(Distributed Speech Recognition)を発表。医療分野での音声入力の先駆的パッケージである放射線画像診断レポート用音声認識アプリケーション「AmiVoice® Medical for Radiology」をリリース。
2003-08 議事録作成支援アプリケーション「AmiVoice® Rewriter」、コールセンター向け通話録音のテキスト化アプリケーション「AmiVoice® CallScriber」等をリリースし、高付加価値のライセンス事業を開始。
2005-03 愛知万国博覧会に当社の対話技術を装備した4カ国語対応の受付案内ロボット(アクトロイド)をリリース。
2005-06 株式会社東京証券取引所マザーズ(市場区分の変更により現在はグロース市場)に株式を上場。
2008-02 本社を東京都豊島区東池袋三丁目1番4号に移転。
2008-09 タイにおける音声認識ソリューションの開発、提供を目的としてAMIVOICE THAI CO.,LTD.を設立。
2008-10 「音声入力メール」における音声認識技術が、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)主催の「ソフトウエア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー®2008」を受賞。
2009-05 「議事録作成支援システム」が東京都議会の全常任委員会で導入。
2009-10 サイバーベースで発話をテキスト化し提供する株式会社サイバークラーク研究所を設立。
2009-11 コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」をリリース。
2010-06 東邦薬品株式会社との共同開発品、音声認識薬歴作成支援システム「ENIFvoice SP」をリリース。
2011-08 持分法適用関連会社Multimodal Technologies, Inc.(米国)株式全てを、MedQuist Holdings, Inc.(米国、NASDAQ 上場)に譲渡。
2012-11 KDDI株式会社の声でスマートフォンを操作できるアプリ「おはなしアシスタント」にAmiVoice®を提供。
2013-05 株式会社ウィズ・パートナーズが組成した「ウィズ・アジア・エボリューション・ファンド投資事業有限責任組合」を割当先とする第1回無担保転換社債型新株予約権付社債および第3回新株予約権を発行。また、同社と投資契約を締結。
2013-10 1株につき100株の割合をもって株式分割。また単元株制度を採用し単元株式数を100株に設定。
2013-11 クラウド型音声認識文字起こしサービス「VoXT」をリリース。
2013-12 大阪に既存ビジネスの拡大および新機軸サービス事業の取り組みを加速させるために「ビジネス開発センター(現:大阪支社)」を設立。
2014-07 株式会社サトーと、ウェアラブル型ボイスピッキングシステム「AmiVoice® iPicking」を共同開発。
2014-08 文字起こし市場の創出・拡大のために株式会社速記センターつくばを子会社化。
2014-12 医療・調剤・介護向けクラウド型音声入力サービス「AmiVoice® CLx」をリリース。
2015-01 DNN(ディープニューラルネットワーク)技術をAmiVoice®に実装。
2015-09 音声認識・音声対話専用のバッジ型ウェアラブルデバイス「AmiVoice® Front WT01」をリリース。
2017-08 iOS端末用建築検査アプリ「AmiVoice® スーパーインスペクションプラットフォーム」をリリース。
2018-03 iOS版の音声入力キーボードアプリ「AmiVoice® SBx」をリリース。
2018-06 中国の家電メーカー美的集団のコールセンター全席にAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」が採用。 年月事項
2018-10 AI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」がアマゾンのクラウド型コンタクトセンターサービスAmazon Connectとの連携で合意。医療向け AI音声認識ワークシェアリングサービス「AmiVoice® iNote」をリリース。
2018-12 福岡営業所を開設。
2019-09 本社を東京都豊島区東池袋三丁目1番1号に移転。
2019-12 音声認識APIを提供する開発プラットフォーム「AmiVoice® Cloud Platform」をリリース。
2020-02 名古屋営業所を開設。
2020-06 AI音声認識文字起こし支援アプリケーション「AmiVoice® ScribeAssist(現:ScribeAssist)」をリリース。
2020-07 音声認識APIを提供する開発プラットフォーム「AmiVoice® Cloud Platform」にて領域特化型エンジンの提供を開始。
2020-11 会話解析ソリューション「AmiVoice® SF-CMS」をリリース。
2021-01 医療向けボイスRPAアプリ「AmiVoice® Ex7/声マウス」をリリース。
2021-04 茨城県取手市議会・取手市と「音声テック関連技術連携協定」を締結。
2021-10 話題抽出機能を搭載したコンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite4」をリリース。
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のマザーズ市場からグロース市場に移行。
2022-06 「AmiVoice® Cloud Platform」を開発者向けボイステックプラットフォームとして全面刷新。
2022-08 メタバース空間上でお客様対応を自動化するAI音声対話アバター「AI Avatar AOI」を開発。
2022-11 医療、民間企業、官公庁、建設・不動産向けに“声キーボード”「AmiVoice® VK」シリーズ、“声マウス”「AmiVoice® VM」シリーズをリリース。
2023-01 Webサイトから商談へつなげる「AmiVoice® UPV」をリリース。
2023-02 マウス操作を声で代替しプレゼンをアシストする「AmiVoice® VMPA」をリリース。
2023-07 ボイスボット(音声認識IVR)サービス「AmiVoice® ISR Studio」をリリース。
2023-09 営業職向けクラウド型トレーニングプラットフォーム「AmiVoice® Roleplay」をリリース。AI音声認識文字起こし支援アプリケーション「AmiVoice® ScribeAssist(現:ScribeAssist)」に生成AIを活用したAI要約機能を搭載。
2023-10 生成AIと連携したAI音声対話アバター「AI Avatar AOI」をリリース。建設業界に特化した人材サービスを展開する子会社、株式会社アミサポを設立。AI音声認識と生成AIを活用した建設向け議事録作成代行サービス「AmiVoice® スーパースクライバー」をリリース。
2023-12 大阪支社を移転。開発者向けボイステックプラットフォーム「AmiVoice® Cloud Platform」の音声認識API「AmiVoice® API」に並列処理技術「Transformer」を実装。
2024-01 「AmiVoice® SDK」が富士通 Japan 株式会社の病院向け音声ソリューション「HOPE LifeMark-Voice」に搭載。済生会熊本病院と、対話型看護アシストシステムを共同開発。
2024-08 ローカル環境でセキュアに利用可能なコンタクトセンター向け大規模言語モデル(LLM)「AOI LLM for AmiVoice® Communication Suite」をリリース。
2024-09 議事録ソリューションプラットフォーム「VoXT One」をリリース。
2024-10 営業支援プラットフォーム「AmiVoice® SalesBoost」をリリース。
2024-11 福岡営業所を移転。
2025-03 音声認識API「AmiVoice® API」に、End to Endを採用した次世代音声認識エンジンを搭載。
2025-04 ハタラクエール2025の「福利厚生推進法人」に認定。
2025-05 大阪府と事業連携協定を締結し、「大阪府DX推進パートナーズ」に参画。AI音声認識AmiVoice®を活用した体験型展示が大阪・関西万博の株式会社WEST inxブースに登場。
2025-06 議事録ソリューションプラットフォーム「VoXT One」にて、「議会だより作成支援サービス」をリリース。 年月事項
2025-09 情報セキュリティマネジメントシステム(ISO/IEC 27001:2022(JIS Q 27001:2023))認証を取得。AI音声認識文字起こし支援アプリケーション「ScribeAssist」に、スタンドアローン要約機能を実装。
2025-11 コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」に、AI多段階推論機能を実装。
2025-12 マウス・キーボード操作を代替するiOSアプリ「AmiVoice® トークマウス」をリリース。
2026-01 営業支援プラットフォーム「AmiVoice® SalesBoost」を活用した事業案が、東京都の中堅企業成長促進事業「Next Edge Tokyo」に採択。
2026-04 音声認識ソフトウェア/クラウドサービス市場1位を獲得。(合同会社ecarlate「音声認識市場動向2026」)ソフトウェア開発・第三者検証を手がける株式会社featを完全子会社化。建設業界向けプラットフォーム「AmiVoice® B-Work One」をリリース。音声認識×生成AI×感情認識で商談をリアルタイム支援する「AmiVoice® SalesAgent」をリリース。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
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落札実績(国の機関) 会員

政府電子調達システムに登録された国の機関(府省庁等)の落札実績です。地方自治体・独立行政法人の案件は含まれません。

議事録作成支援ソフトウェアの借上げ及び保守 1百万円 防衛省・一般競争入札・最低価格
議事録作成支援ツールの購入 4百万円 国税庁・一般競争入札・最低価格
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出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-18
官公庁調達 2
官公庁調達 2件
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議事録作成支援ソフトウェアの借上げ及び保守 1百万円 防衛省
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