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法人番号 4250001003329

セントラル硝子株式会社

上場 プライム 山口県宇部市 従業員 1,642名 設立 1936-10-10
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2019-04-11
商号
セントラル硝子株式会社
法人種別
株式会社
証券コード
4044 東証プライム・化学(TOPIX Small 1)
本店所在地
山口県宇部市大字沖宇部5253番地
電話番号
083-622-5035 (有価証券報告書 表紙より)
設立
1936-10-10
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役 社長執行役員  前田 一彦
従業員数
1,642名
公式サイト
www.cgco.co.jp/
事業概要 公開
出所 gBizINFO(事業者の登録情報)
化成品等の製造販売
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全4社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 8250001003498
  2. 9250001003101
  3. 有限会社
    9250002004131
従業員数 会員
出所 日本年金機構
取得 2026-07-19
1,642 厚生年金 被保険者数
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公的実績 会員
出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-19
官公庁調達 3 届出・認定 1
官公庁調達 3件
グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築次世代パワー半導体に用いるウェハ技術開発高品質8インチSiC単結晶・ウェハの製造技術開発 9.2億円 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築次世代パワー半導体に用いるウェハ技術開発高品質8インチSiC単結晶・ウェハの製造技術開発 9.2億円 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
平成25年度エネルギー使用合理化技術開発等(未利用熱エネルギー革新的活用技術研究開発)により取得した物品の売払い 250万円 経済産業省
届出・認定 1件
物品の製造: 物品の販売:A 役務の提供等: 物品の買受け:A デジタル庁
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従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-22
平均年収
717 万円
平均年齢
37.1
平均勤続年数
15.2
女性管理職比率
3.5 %
男性育休取得率
86.3 %
男女間賃金格差
79.4 %
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
純利益率 5.8%1人あたり売上 45百万円ROE 7.0%増収率 +0.2%
売上高の推移
2022-03
2061.8億円
2023-03
1693.1億円
2024-03
1603.4億円
2025-03
1442.3億円
2026-03
1444.8億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2026-03 1444.8億円-122.8億円83.6億円1978.3億円1282.1億円 62.5% 7.0% 170円 3,194名
2025-03 1442.3億円-121.6億円56.8億円2048.3億円1210.6億円 57.0% 4.9% 170円 3,354名
2024-03 1603.4億円-162.7億円124.8億円2144.0億円1200.5億円 53.6% 11.4% 159円 3,314名
2023-03 1693.1億円-196.4億円424.9億円2210.9億円1078.6億円 46.8% 37.0% 115円 3,350名
2022-03 2061.8億円-119.4億円-398.4億円2907.0億円1300.6億円 43.4% -27.3% 75円 5,420名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
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注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
最新期の主要数値 2026-03期 無料公開
売上高
1444.8億円
純利益
83.6億円
総資産
1978.3億円
純資産
1282.1億円
自己資本比率
62.5%
EPS
337.3円
1株配当
170円
純利益率 5.8%1人あたり売上 45百万円ROE 7.0%ROA 4.2%増収率 +0.2%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 1444.8億円 +0.2% -8.5%
経常利益 122.8億円 +1.0% +0.7%
純利益 83.6億円 +47.2%
総資産 1978.3億円 -3.4% -9.2%
純資産 1282.1億円 +5.9% -0.4%
EPS(1株利益) 337.3円 +47.2%
BPS(1株純資産) 4,986.4円 +5.9% +12.5%
営業CF 264.4億円 +12.1% +15.5%
現金・現金同等物 220.8億円 +0.2% -4.8%
自己資本比率 62.5% +5.5pt
ROE 7.0% +2.1pt
売上高の推移
2022-03
2061.8億円
2023-03
1693.1億円
2024-03
1603.4億円
2025-03
1442.3億円
2026-03
1444.8億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2022-03
-398.4億円
2023-03
424.9億円
2024-03
124.8億円
2025-03
56.8億円
2026-03
83.6億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2026-03 1444.8億円-122.8億円83.6億円
2025-03 1442.3億円-121.6億円56.8億円
2024-03 1603.4億円-162.7億円124.8億円
2023-03 1693.1億円-196.4億円424.9億円
2022-03 2061.8億円-119.4億円-398.4億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2026-03 1978.3億円1282.1億円 62.5% 7.0% 170円
2025-03 2048.3億円1210.6億円 57.0% 4.9% 170円
2024-03 2144.0億円1200.5億円 53.6% 11.4% 159円
2023-03 2210.9億円1078.6億円 46.8% 37.0% 115円
2022-03 2907.0億円1300.6億円 43.4% -27.3% 75円
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2026-03 264.4億円-100.3億円-176.7億円220.8億円
2025-03 235.9億円-42.4億円-175.7億円220.4億円
2024-03 222.4億円-33.4億円-159.7億円198.6億円
2023-03 166.0億円199.6億円-470.4億円166.7億円
2022-03 148.7億円-18.4億円-127.4億円269.1億円
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給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-22
平均年収
717 万円
平均年齢
37.1
平均勤続
15.2
3.5%
女性管理職比率
86.3%
男性育休取得率
79.4%
男女間賃金比
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 日本年金機構 / EDINET
1,642 厚生年金 被保険者数(2026-07-19時点)
従業員数の推移(有報ベース)
2022-03
5,420名
2023-03
3,350名
2024-03
3,314名
2025-03
3,354名
2026-03
3,194名
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セントラル硝子株式会社の従業員データカード
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役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
前田一彦
代表取締役社長執行役員
金井哲男
代表取締役専務執行役員
石井章央
取締役専務執行役員
河田正也
取締役
石原詩織
取締役
照井惠光
取締役
村田正德
取締役(監査等委員)
西村俊英
取締役(監査等委員)
三箇山俊文
取締役(監査等委員)
後藤昌子
取締役(監査等委員)
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
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大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
1 株式会社日本カストディ銀行(信託口)
13.64%
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
12.30%
3 株式会社山口銀行
2.53%
4 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.25%
5 CG取引先持株会
2.19%
6 CG協力会社持株会
2.18%
7 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.14%
8 DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
2.13%
9 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(退職給付信託口・山口銀行口)
1.77%
10 THE BANK OF NEW YORK MELLON 140044(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.75%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1936-10 アンモニア法によるソーダ灰と苛性ソーダを製造することを第1次目的として、資本金750万円をもって、宇部曹達工業㈱を創立し、宇部工場を建設
1938-01 苛性ソーダの生産を開始
1940-12 ソーダ灰の生産を開始
1949-05 株式を東京証券取引所に上場
1953-10 ソーダ灰製造設備の一部を塩安ソーダ法に切り替え、ソーダと同時に肥料用塩安の生産を開始
1958-05 旧セントラル硝子㈱を設立、板ガラス事業へ進出
1959-06 旧セントラル硝子㈱は堺工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)を建設し、普通板ガラスの生産を開始
1960-01 塩安をベースとする高度化成肥料を開発、宇部工場に湿式燐酸製造設備を建設し、塩加燐安の生産を開始
1963-01 旧セントラル硝子㈱を吸収合併し、社名をセントラル硝子㈱に変更
1963-04 東亜燃料工業㈱と提携して化学品製造会社セントラル化学㈱(現:宇部工場川崎製造所)を設立
1963-12 松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)を建設し、安全ガラスの生産を開始
1964-05 松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、デュープレックス法による磨板ガラスの生産を開始
1967-04 松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、型板ガラスの生産を開始
1969-06 松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、フロート法によるフロート板ガラスの生産を開始
1971-03 ガラス長繊維製造会社セントラルグラスファイバー㈱を設立
1973-02 硝子研究所、化学研究所設置(現:基盤化学研究所、New-STEP研究所)
1974-04 宇部工場において、弗化水素酸プラント完成
1976-02 宇部工場において、燐安の生産を開始
1978-02 宇部研究所開設(現:機能化学研究所)
1982-07 ガラス短繊維製造会社セントラルグラスウール㈱(現:セントラルグラスファイバー㈱)を設立
1982-12 堺工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、フロート法によるフロート板ガラスの生産を開始
1984-05 宇部工場において、有機弗化物の多目的プラント完成
1987-03 宇部工場において、弗素樹脂プラント完成
1988-04 宇部工場において、高純度弗素系ガスの多目的プラント完成
1988-05 肥料生産部門を分離し、その承継会社としてセントラル化成㈱を設立
1989-12 セントラルガラスアメリカ,Inc.を当事者として、米国フォードモーター社グループと米国において自動車用加工ガラス会社カーレックスガラスCo.を設立
1992-12 宇部工場において、フロート法によるフロート板ガラスの生産を開始
1994-05 宇部工場において、医療品原薬プラント完成 年月事業の変遷
2002-01 セントラルガラスインターナショナル,Inc.を通じ、米国の弗素化合物のコントラクト・ラボベンチャー企業であるシンクェストラボラトリーズ,Inc.を買収
2002-12 仏国サンゴバングループと自動車用ガラス共同販売会社セントラル・サンゴバン㈱を設立
2003-04 セントラル化学㈱(現:宇部工場川崎製造所)を吸収合併
2003-08 セントラルガラスヨーロッパLtd.を通じ、弗素化合物を取り扱う英国のファインケミカル企業であるアポロサイエンティフィックLtd.に資本参加
2004-04 日本合同肥料㈱と肥料共同販売会社セントラル合同肥料㈱(現:セントラル化成㈱)を設立
2005-03 台湾の化学品及び設備装置販売会社基佳電子材料股份有限公司に資本参加
2006-06 ソーダ電解事業から撤退
2009-04 中国の上海康鵬科技グループと中国において有機弗素化合物製造・販売会社浙江中硝康鵬化学有限公司を設立
2009-05 宇部工場において、フロート窯の生産を休止
2011-04 カーレックスガラスアメリカ,LLCを当事者として、米国のZeledyne ,LLCから一部資産・事業を取得し、フロートガラス製造及び自動車向け加工ガラスの製造販売事業を開始
2012-04 セントラル化成㈱はセントラル合同肥料㈱を、セントラルグラスファイバー㈱はセントラルグラスウール㈱をそれぞれ吸収合併
2014-11 米国のガラス製品等製造・販売会社であるGuardian Industries Corp.から子会社であるGuardian Automotive Products,Inc.(カーレックスガラスオブインディアナ, Inc.)及びGuardian Automotive-E S.A.(カーレックスガラスルクセンブルク S.A.)を買収(Guardian Automotive Products,Inc.はセントラルガラスアメリカ,Inc.を通じ買収)
2015-04 セントラル硝子東京㈱はセントラル硝子北海道㈱、セントラル硝子東北㈱、セントラル硝子中部㈱、セントラル硝子関西㈱、セントラル硝子九州㈱及び㈱加儀商店を吸収合併し、社名をセントラル硝子販売㈱へ変更
2015-05 ソーダ灰の生産を停止
2017-01 カーレックスガラスアメリカ,LLCは、カーレックスガラスカンパニー,LLC及びカーレックスガラスオブインディアナ,Inc.を吸収合併
2017-03 チェコ共和国にリチウムイオン電池用電解液製造・販売会社セントラルガラスチェコs.r.o.を設立
2021-10 松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、型板窯の生産を休止
2022-03 松阪工場堺製造所(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、フロート窯の生産を休止
2022-04 セントラル硝子プロダクツ㈱を設立
2022-05 カーレックスガラスアメリカ,LLC及びカーレックスガラスルクセンブルク S.Aの全株式(持分)をAtlas Holdings LLCが設立した特別目的会社に譲渡
2023-03 セントラルガラスアメリカ,LLCを清算
2023-04 板ガラス及び関連製品の製造、加工及び販売事業を、簡易吸収分割により、セントラル硝子プロダクツ㈱に承継
2025-12 セントラルガラスヨーロッパLtd.を清算 アポロサイエンティフィックLtd.の全株式を譲渡
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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落札実績(国の機関) 会員

政府電子調達システムに登録された国の機関(府省庁等)の落札実績です。地方自治体・独立行政法人の案件は含まれません。

平成25年度エネルギー使用合理化技術開発等(未利用熱エネルギー革新的活用技術研究開発)により取得した物品の売払い 3百万円 経済産業省・一般競争入札・最高価格
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出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-19
官公庁調達 3 届出・認定 1
官公庁調達 3件
グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築次世代パワー半導体に用いるウェハ技術開発高品質8インチSiC単結晶・ウェハの製造技術開発 9.2億円 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築次世代パワー半導体に用いるウェハ技術開発高品質8インチSiC単結晶・ウェハの製造技術開発 9.2億円 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
平成25年度エネルギー使用合理化技術開発等(未利用熱エネルギー革新的活用技術研究開発)により取得した物品の売払い 3百万円 経済産業省
届出・認定 1件
物品の製造: 物品の販売:A 役務の提供等: 物品の買受け:A デジタル庁
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