ZENTENA
ログイン
法人番号 4010701012248

スパークス・グループ株式会社

上場 プライム 東京都港区 従業員 48名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
この企業をウォッチ
共有 ポスト @Threads LINE
基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2018-05-11
商号
スパークス・グループ株式会社
法人種別
株式会社
証券コード
8739 東証プライム・証券、商品先物取引業(TOPIX Small 2)
本店所在地
東京都港区港南1丁目2番70号品川シーズンテラス
電話番号
03-6711-9100 (有価証券報告書 表紙より)
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役社長 グループCEO グループCIO 阿部 修平
従業員数
48名
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全10社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 1010401191502
  2. 2010401192499
  3. 3010001099284
  4. 3010401144961
  5. 3010701026901
  6. その他の設立登記法人
    4010405018384
この住所の全10社を見る
従業員数 会員
出所 日本年金機構
取得 2026-07-19
48 厚生年金 被保険者数
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-05-29
平均年収
1,255 万円
平均年齢
49.8
平均勤続年数
11.0
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-05-29
純利益率 32.6%1人あたり売上 1.0億円ROE 17.6%増収率 +9.0%
売上高の推移
2022-03
140.4億円
2023-03
133.6億円
2024-03
165.0億円
2025-03
179.6億円
2026-03
195.8億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2026-03 195.8億円-89.1億円63.8億円576.0億円392.0億円 68.1% 17.6% 90円 187名
2025-03 179.6億円-77.8億円52.5億円499.4億円335.1億円 67.1% 16.2% 68円 193名
2024-03 165.0億円-80.9億円65.2億円461.1億円314.2億円 68.2% 22.7% 66円 186名
2023-03 133.6億円-62.9億円45.2億円393.8億円260.5億円 66.1% 18.0% 60円 173名
2022-03 140.4億円-62.4億円40.7億円371.4億円243.2億円 65.5% 17.1% 12円 173名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
照合 毎日
注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-05-29
最新期の主要数値 2026-03期 無料公開
売上高
195.8億円
純利益
63.8億円
総資産
576.0億円
純資産
392.0億円
自己資本比率
68.1%
EPS
161.4円
1株配当
90円
純利益率 32.6%1人あたり売上 1.0億円ROE 17.6%ROA 11.1%増収率 +9.0%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 195.8億円 +9.0% +8.7%
経常利益 89.1億円 +14.5% +9.3%
純利益 63.8億円 +21.6% +11.9%
総資産 576.0億円 +15.3% +11.6%
純資産 392.0億円 +17.0% +12.7%
EPS(1株利益) 161.4円 +22.1% +67.8%
BPS(1株純資産) 992円 +17.3% +68.9%
営業CF 59.0億円 +16.6% +22.0%
現金・現金同等物 195.3億円 -8.7% +0.4%
自己資本比率 68.1% +1.0pt
ROE 17.6% +1.4pt
売上高の推移
2022-03
140.4億円
2023-03
133.6億円
2024-03
165.0億円
2025-03
179.6億円
2026-03
195.8億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2022-03
40.7億円
2023-03
45.2億円
2024-03
65.2億円
2025-03
52.5億円
2026-03
63.8億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2026-03 195.8億円-89.1億円63.8億円
2025-03 179.6億円-77.8億円52.5億円
2024-03 165.0億円-80.9億円65.2億円
2023-03 133.6億円-62.9億円45.2億円
2022-03 140.4億円-62.4億円40.7億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2026-03 576.0億円392.0億円 68.1% 17.6% 90円
2025-03 499.4億円335.1億円 67.1% 16.2% 68円
2024-03 461.1億円314.2億円 68.2% 22.7% 66円
2023-03 393.8億円260.5億円 66.1% 18.0% 60円
2022-03 371.4億円243.2億円 65.5% 17.1% 12円
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2026-03 59.0億円-38.8億円-40.2億円195.3億円
2025-03 50.6億円-21.2億円-33.9億円213.8億円
2024-03 60.4億円-31.3億円-33.4億円220.7億円
2023-03 31.1億円20.0億円-24.1億円220.3億円
2022-03 26.6億円-11.8億円-24.8億円192.0億円
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-05-29
平均年収
1,255 万円
平均年齢
49.8
平均勤続
11.0
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 日本年金機構 / EDINET
48 厚生年金 被保険者数(2026-07-19時点)
従業員数の推移(有報ベース)
2022-03
173名
2023-03
173名
2024-03
186名
2025-03
193名
2026-03
187名
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
この情報を引用する 無料

SNSにこのページのリンクを貼ると、下のカードが自動で表示されます。画像そのものの保存もできます(出典表記つき・引用自由)。

スパークス・グループ株式会社の従業員データカード
Xでポストする 画像を保存
役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-05-29
阿部修平
代表取締役社長グループCEOグループCIO
峰松洋志
取締役グループ上席執行役員グループCFO
中川俊彦
取締役(監査等委員)
能見公一
取締役(監査等委員)
箱田英子
取締役(監査等委員)
森下公江
取締役(監査等委員)
斉藤麻子
取締役(監査等委員)
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-05-29
1 阿部修平
38.13%
2 株式会社阿部キャピタル
14.87%
3 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
4.29%
4 HSBC BANK PLC A/C M AND G (ACS) VALUE PARTNERS CHINA EQUITY FUND(常任代理人香港上海銀行東京支店)
3.43%
5 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505025(常任代理人株式会社みずほ銀行)
2.58%
6 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・76095口)
2.07%
7 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505301(常任代理人株式会社みずほ銀行)
1.58%
8 株式会社日本カストディ銀行(信託口)
1.53%
9 光通信KK投資事業有限責任組合
1.30%
10 UHPartners2投資事業有限責任組合
1.01%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1988-06 虎ノ門投資顧問㈱として東京都港区に設立。
1988-11 「有価証券に係る投資顧問業の規制等に関する法律」に基づき投資顧問業者登録(関東財務局第364号)。
1989-07 スパークス投資顧問㈱へ商号を変更し、投資顧問業務を開始。
1993-10 スイスに欧州におけるマーケティング活動を目的としたSPARX Finance S.A.を設立。
1994-07 米国に投資顧問業務を目的とした米国証券取引委員会(SEC)登録投資顧問会社SPARXInvestment & Research, USA, Inc.を設立。
1996-01 米国に海外ファンドの管理業務を目的としたSPARX Fund Services,Inc.を設立。
1996-12 英領バミューダに欧米の投資家向けオフショア・ファンドの運用・管理を目的としたSPARX Overseas Ltd.を設立。
2023-10 清算結了。
1997-02 スパークス投資顧問㈱が投資一任契約に係る業務の認可を取得(大蔵大臣第191号(認可取得時))。
1998-05 国内マーケティングを目的としたスパークス証券㈱を設立。 証券第1号、2号、及び4号免許を取得(大蔵大臣第10082号(認可取得時))。(同年
1998-12 、証券取引法第28条に基づく証券業登録)
2000-03 スパークス投資顧問㈱が証券投資信託委託業の認可を取得(金融再生委員会第24号(認可取得時))。 スパークス・アセット・マネジメント投信㈱へ商号を変更し、本社を東京都品川区大崎へ移転。
2001-12 スパークス・アセット・マネジメント投信㈱が日本証券業協会に店頭登録。
2002-10 SPARX Investment & Research, USA, Inc.が米国内での投資顧問業務を目的として米国証券取引委員会(SEC)に再登録(同社本社をニューヨークへ移転)。
2004-02 欧州における既存・新規顧客向けにサービスを行うため、英国にSPARX Asset ManagementInternational, Ltd.を設立。同年
2004-08 、投資顧問業務及びグループファンド等のアレンジメント業務の認可を取得し、業務開始。
2004-06 米国内でファンドの販売を行うSPARX Securities, USA, LLCを設立。
2004-12 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
2004-12 英国に海外子会社の管理を目的としたSPARX International, Ltd.を設立。
2005-02 韓国のCosmo Investment Management Co., Ltd.(現 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.)の株式の過半数を取得。
2005-04 香港に海外籍ファンドの管理業務等を目的としたSPARX International (Hong Kong)Limitedを設立。同年
2005-08 、Advising on Securities, Asset Management業務の認可を取得し、業務開始。
2005-06 業務内容の変化に伴い、SPARX Fund Services, Inc.の商号をSPARX Global Strategies,Inc.へと変更。
2005-07 自己資金による投資業務の展開を目的として、スパークス・キャピタル・パートナーズ㈱を設立。
2005-08 スパークス・アセット・マネジメント投信㈱を米国の投資顧問業として、米国証券取引委員会(SEC)へ登録。
2005-09 第一回無担保社債(社債間限定同順位特約付)を発行(発行額:50億円)。
2006-01 韓国のCosmo Investment Management Co., Ltd.(現 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.)を米国の投資顧問業として、米国証券取引委員会(SEC)へ登録。
2006-06 アジア全域を対象とした投資プラットフォームの構築を実現させるため、SPARXInternational Ltd.を通じてPMA Capital Management Limited(現 SPARX Asia Capital Management Limited)の全株式を取得。
2006-10 会社分割により持株会社体制に移行し、社名をスパークス・グループ㈱に変更するとともに、子会社であるスパークス・アセット・マネジメント㈱が、資産運用業務とそれに係わる人員及び資産等を継承。
2007-01 グループ内における海外業務の効率化に伴い、SPARX Global Strategies, Inc.を解散することを決議。
2008-02 グループ内における海外業務の効率化に伴い、SPARX Finance S.A.を解散することを決議。
2018-10 清算結了。
2008-07 California Public Employee's Retirement System(カリフォルニア州公務員退職年金基金)及びRelational Investors, LLCとのジョイント・ベンチャー解消に伴い、SPARX Value GP, LLCを解散することを決議。
2008-12 清算結了。
2008-10 早期退職を含む経営改革(第1次)を断行。
2008-10 韓国のCosmo Investment Management Co., Ltd.(現 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.)発行済株式の9.7%を追加取得。
2008-11 英国のSPARX Asset Management International, Ltd.の営業を停止。
2009-02 韓国のCosmo Investment Management Co., Ltd.(現 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.)発行済株式の21.0%を韓国ロッテ・グループの関係会社に譲渡。
2009-02 早期退職を含む経営改革(第2次)を断行。
2009-07 韓国のCosmo Investment Management Co., Ltd.(現 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.)発行済株式の10.0%を追加取得。
2009-09 グループ内における海外業務の効率化に伴い、SPARX Investment & Research, USA, Inc.、SPARX International, Ltd.及びSPARX Asset Management International, Ltd.を解散することを決議。
2011-12 までに上記3社は清算結了。
2009-09 米国Hennessy Advisors Inc.と米国における投資信託ビジネスの提携に関する契約を締結。
2009-12 日本風力開発株式会社と「スマートグリッド」に関連する技術・ビジネスモデルを有する日本企業に共同で投資を行う投資事業有限責任組合設立のための契約を締結。現在は、クリーンテック投資戦略としてファンドが設立されたため、当該組合は役割を終えたとして解散。
2010-02 韓国のCosmo Investment Management Co., Ltd.(現 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.)発行済株式の8.9%を韓国ロッテ・グループの関係会社に譲渡。
2010-07 スパークス・アセット・マネジメント㈱とスパークス証券㈱が、スパークス・アセット・マネジメント㈱を存続会社として合併。
2010-08 韓国のCosmo Investment Management Co., Ltd.(現 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.)発行済株式の10%を追加取得。
2010-11 SPARX International(Hong Kong)Limitedの全株式をMCP Asset Management Co., Ltd.に譲渡。
2011-02 スパークス・グループ㈱とスパークス・キャピタル・パートナーズ㈱が、スパークス・グループ㈱を存続会社として合併。
2011-06 PMA Capital Management Limitedの商号をSPARX Asia Capital Management Limitedへと変更。
2011-11 Cosmo Investment Management Co.,Ltd.が韓国投資信託委託業ライセンスを取得し、それに伴い商号をCosmo Asset Management Co., Ltd.に変更。
2012-05 本社を東京都品川区東品川へ移転。
2012-06 不動産関連投資ファンドビジネスへ参入。
2012-06 東京都の官民連携インフラファンド運営事業者に選定される。
2012-08 再生可能エネルギーにおける発電事業及びそのコンサルティング業務を行うスパークス・グリーンエナジー&テクノロジー㈱を設立。
2012-11 Cosmo Asset Management Co., Ltd.(現 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.)は、本社をソウル特別市中心部の永登浦区汝矣島へ移転。
2013-11 Cosmo Asset Management Co., Ltd.(現 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.)が韓国国内におけるヘッジファンドのライセンスを取得。
2014-04 ジャパンアセットトラスト㈱の全株式を取得し、商号をスパークス・アセット・トラスト&マネジメント㈱へ変更。
2014-10 東京都の官民連携再生可能エネルギーファンド運営事業者に選定される。
2015-02 Cosmo Asset Management Co., Ltd.の商号をSPARX Asset Management Korea Co., Ltd.へと変更。
2017-01 未来社会に向けたイノベーションの加速を目的とする新たな未来創生ファンドを設立。本社を東京都港区港南へ移転。SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.が、本社をソウル特別市の鍾路区鍾路へ移転。
2017-11 運転開始後のフェーズにおける投資にフォーカスした長期的に安定したキャッシュ・フローを源泉としたブラウンフィールドのファンドを設立。
2018-12 投資事業組合財産の運用及び管理を行うスパークス・AI&テクノロジーズ・インベストメント株式会社(現 スパークス・インベストメント株式会社)を設立。
2018-12 投資アドバイザリー業を行うSPARX Capital Investments,Inc.を米国に設立。2022年清算結了。
2018-12 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.の持分の追加取得により100%子会社化。
2019-03 東京証券取引所市場第一部に指定。
2019-04 量子アニーリング技術研究開発ソリューションを提供する株式会社シグマアイに出資・参画。
2020-04 投資事業組合財産の運用及び管理を行うスパークス・イノベーション・フォー・フューチャー株式会社を設立。
2020-06 監査等委員会設置会社へ移行。
2020-11 SPARX Asset Management Korea Co., Ltd.が、本社をソウル特別市の鍾路区セムナン路へ移転。
2021-04 野村ホールディングス株式会社と非上場企業へ投資する上場投資法人を運用する野村スパークス・インベストメント株式会社を設立。
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
2024-04 グループ内の組織変更に伴い、スパークス・イノベーション・フォー・フューチャー株式会社について解散することを決議。
2024-11 清算結了。
2025-04 スパークス・AI&テクノロジーズ・インベストメント株式会社の商号をスパークス・インベストメント株式会社へ変更。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する