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法人番号 2010801006663

株式会社大庄

上場 スタンダード 東京都大田区 従業員 1,528名 設立 1971-11-02
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2018-07-10
商号
株式会社大庄
法人種別
株式会社
証券コード
9979 東証スタンダード・小売業(TOPIX Small 2)
本店所在地
東京都大田区大森北1丁目22番1号
電話番号
03-3763-2181 (有価証券報告書 表紙より)
設立
1971-11-02
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役社長  平 了壽
従業員数
1,528名
公式サイト
www.daisyo.co.jp/
公式SNS
Wikidata / 2026-07-20
事業概要 公開
出所 gBizINFO(事業者の登録情報)
飲食業
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全2社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. その他の設立登記法人
    6010805000477
従業員数 会員
出所 日本年金機構
取得 2026-07-19
1,528 厚生年金 被保険者数
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公的実績 会員
出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-18
届出・認定 1
届出・認定 1件
物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:A デジタル庁
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従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2025-11-25
平均年収
490 万円
平均年齢
47.6
平均勤続年数
15.3
女性管理職比率
9.2 %
男性育休取得率
87.5 %
男女間賃金格差
73.9 %
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2025-11-25
純利益率 2.2%1人あたり売上 34百万円ROE 10.8%増収率 +3.9%
売上高の推移
2021-08
288.4億円
2022-08
358.0億円
2023-08
454.9億円
2024-08
505.9億円
2025-08
525.6億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2025-08 525.6億円-12.0億円11.7億円295.2億円112.9億円 38.2% 10.8% 14円 1,537名
2024-08 505.9億円-11.6億円13.3億円335.2億円104.0億円 31.0% 13.4% 14円 1,594名
2023-08 454.9億円--4.9億円-7.7億円331.9億円94.8億円 28.6% -7.9% 6円 1,696名
2022-08 358.0億円--4.1億円-7.7億円337.4億円100.7億円 29.8% -7.3% 6円 1,953名
2021-08 288.4億円--58.2億円-48.6億円351.3億円111.4億円 31.7% -35.7% 7円 2,279名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
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注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2025-11-25
最新期の主要数値 2025-08期 無料公開
売上高
525.6億円
純利益
11.7億円
総資産
295.2億円
純資産
112.9億円
自己資本比率
38.2%
EPS
55.9円
1株配当
14円
純利益率 2.2%1人あたり売上 34百万円ROE 10.8%ROA 4.0%増収率 +3.9%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 525.6億円 +3.9% +16.2%
経常利益 12.0億円 +3.4%
純利益 11.7億円 -12.1%
総資産 295.2億円 -11.9% -4.3%
純資産 112.9億円 +8.5% +0.3%
EPS(1株利益) 55.9円 -12.1%
BPS(1株純資産) 537.8円 +8.5% +0.3%
営業CF 21.5億円 +39.8%
現金・現金同等物 59.7億円 -33.6% -3.3%
自己資本比率 38.2% +7.2pt
ROE 10.8% -2.6pt
売上高の推移
2021-08
288.4億円
2022-08
358.0億円
2023-08
454.9億円
2024-08
505.9億円
2025-08
525.6億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2021-08
-48.6億円
2022-08
-7.7億円
2023-08
-7.7億円
2024-08
13.3億円
2025-08
11.7億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2025-08 525.6億円-12.0億円11.7億円
2024-08 505.9億円-11.6億円13.3億円
2023-08 454.9億円--4.9億円-7.7億円
2022-08 358.0億円--4.1億円-7.7億円
2021-08 288.4億円--58.2億円-48.6億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2025-08 295.2億円112.9億円 38.2% 10.8% 14円
2024-08 335.2億円104.0億円 31.0% 13.4% 14円
2023-08 331.9億円94.8億円 28.6% -7.9% 6円
2022-08 337.4億円100.7億円 29.8% -7.3% 6円
2021-08 351.3億円111.4億円 31.7% -35.7% 7円
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2025-08 21.5億円3.0億円-54.7億円59.7億円
2024-08 15.4億円3.7億円-10.4億円90.0億円
2023-08 7.8億円-3.7億円-5.4億円81.3億円
2022-08 34.0億円-6.7億円-13.8億円82.3億円
2021-08 -64.7億円18.4億円3.3億円68.2億円
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給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2025-11-25
平均年収
490 万円
平均年齢
47.6
平均勤続
15.3
9.2%
女性管理職比率
87.5%
男性育休取得率
73.9%
男女間賃金比
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 日本年金機構 / EDINET
1,528 厚生年金 被保険者数(2026-07-19時点)
従業員数の推移(有報ベース)
2021-08
2,279名
2022-08
1,953名
2023-08
1,696名
2024-08
1,594名
2025-08
1,537名
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役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2025-11-25
平了壽
代表取締役社長
野間信護
代表取締役副社長管理本部長 リスク統括
塚田英紀
常務取締役商品本部長DSL管理部長
石田安雄
取締役営業本部長法人営業推進室長 パートナー事業サポート部長
田邊隆教
取締役営業戦略本部長MD開発部長
島倉俊明
取締役人事・総務本部長
亀田昌則
取締役企画本部長企画宣伝部長プロダクツセールス部長広報室長
三浦一朗
取締役
平尾覚
取締役
青柳英一
常勤監査役
寺坂史明
監査役
田村潤
監査役
内山義雄
監査役
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
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大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2025-11-25
1 株式会社宇宙
28.42%
2 アサヒビール株式会社
9.51%
3 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
6.02%
4 サッポロビール株式会社
4.77%
5 平辰
2.98%
6 株式会社三井住友銀行
2.05%
7 株式会社三菱UFJ銀行
2.00%
8 大庄従業員持株会
1.49%
9 大庄取引先持株会
1.26%
10 大和証券株式会社
0.79%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1971-11 に株式会社朱鷺として設立され、当初は分社経営による店舗展開を進めておりましたが、
1989-09 に有限会社大庄を吸収合併し、商号を株式会社大庄に変更して以降、これら営業目的を同じくする会社を合併して現在に至っております。当社設立以後の企業集団に係る経緯は、次のとおりであります。 年月事項
1971-11 料理飲食店の経営等を目的として千代田区三崎町二丁目8番7号に株式会社朱鷺(資本金2百万円)を設立。
1973-03 千代田区に大衆割烹「庄や本家店」(「庄や」第1号店)を開店。
1976-07 セントラルキッチン・運送業を目的として有限会社大庄を設立。
1978-04 社内研修センターとして「日本料理専門学院」を開設。
1981-04 独立者に対する資金援助・教育研修等を目的として「協同組合庄や和食グループ」を設立。
1982-10 営業力の強化を目的としてアサヒビール株式会社と合弁で株式会社やる気茶屋を設立。
1985-06 「協同組合庄や和食グループ」の下に労働省認可及び都知事の認定を受け「東京都調理高等職業訓練校」を設立。
1989-09 有限会社大庄を吸収合併、同日商号を変更し株式会社大庄となる。
1989-09 本店を大田区大森北一丁目22番1号に移転。
1989-12 首都圏を中心に居酒屋「949」チェーンを展開する株式会社イズ・プランニングを買収。
1990-05 店舗の衛生管理、食材検査等の向上を目的として社内に「食品衛生研究所」を開設。
1990-05 貨物自動車運送事業等を目的として有限会社大運(
2004-02 株式会社に組織変更)を設立。
1990-09 関係会社18社(33店舗)を吸収合併、直営店40店舗となる。
1990-11 食材の加工・輸出、日本料理店の経営等を目的として、ASAN DAISYO COMPANY LIMITEDをタイ国に設立。(
2005-05 清算結了)
1991-03 関係会社13社(22店舗)を吸収合併、直営店69店舗となる。
1991-03 鰹節・削り節の製造及び販売等を目的とする有限会社新丸金小谷商店を買収。
1991-04 定置網漁業、水産物の加工販売等を目的として有限会社グラマー・フィッシュに出資。
1991-05 1:40の株式分割。
1991-07 店舗内装・設計監理施工等を目的としてリード株式会社の株式を取得。
1991-07 自動販売機による煙草・飲料水の販売等を目的として株式会社大輪(現、株式会社アサヒビジネスプロデュース)の株式を取得。
1991-07 健康食品(高麗人参)の販売等を目的としてヒューマンフーズ株式会社(旧社名、中国高麗人参株式会社)の株式を取得。
1992-04 株式会社やる気茶屋(26店舗)を吸収合併、直営店110店舗となる。
1992-08 首都圏を中心に居酒屋「呑兵衛」チェーンを展開する株式会社木戸商事に資本参加。
1993-08 水産物・水産加工品の販売等を目的として米川水産株式会社に資本参加。
1993-10 1:1.1の株式分割。
1993-11 米川水産株式会社100%出資で輸入業務を目的として株式会社ヨネカワフーズ(
1997-09 株式会社大庄フーズに商号変更)を設立。
1993-12 店舗への食材配送の効率化を図るため、物流センターを品川区に移転。
1994-07 株式を日本証券業協会の店頭登録銘柄として登録。
1994-07 公募による新株式発行(800,000株)。
1994-10 1:1.5の株式分割。
1994-11 輸入業務を目的とする SHOYA(THAILAND)COMPANY LIMITED をタイ国に設立。(
2001-06 清算結了)
1995-03 手打ちうどんの製造及び販売等を目的として株式会社さぬき茶屋を設立。
1995-06 株式会社さぬき茶屋が讃岐食品株式会社より「讃岐茶屋」店舗を買収。
1996-04 第1回転換社債4,000百万円発行(償還期限
2003-02 28日)
1996-08 香港バナナリーフ社との合弁で株式会社バナナリーフを設立。(
2012-06 清算結了)
1996-10 セントラルキッチン機能をもつ食品工場が大田区東糀谷に完成。
1996-12 欧風家庭料理のレストランを展開するマ・メゾン3社を買収。
1997-03 「MIYABI」のブランドで食パン製造・販売を目的として株式会社ディー・エスぎをんボローニャ(
1997-09 株式会社ディー・エス・ミヤビに社名変更)を設立。 年月事項
1997-05 株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
1997-09 大衆割烹「鮮乃庄」チェーンの経営を目的として株式会社鮮乃庄を設立。
1998-01 1単位の株式数を1,000株から500株に変更。
1998-02 全国展開の足がかりとして、長崎に「日本海庄や・長崎銅座店」をオープン。
1998-04 株式会社アサヒビジネスプロデュースは、株式会社マン・スペースディベロップメントを吸収合併。
1998-08 公募による新株式発行(1,000,000株)。
1998-10 1:1.2の株式分割。
1999-02 株式を東京証券取引所市場第一部に指定替。
1999-04 株式会社さぬき茶屋を整理し、営業の一部を譲り受け。
1999-06 病院・福祉施設での病院・事業用給食施設の運営等を目的として株式会社エーエルエス(現、株式会社アルス)を設立。
1999-08 株式会社木戸商事、株式会社マ・メゾン及び株式会社鮮乃庄を吸収合併、直営店323店舗となる。
2000-02 公募による新株式発行(1,500,000株)。
2000-04 有限会社新丸金を整理し、米川水産株式会社に営業の一部を譲渡。
2000-06 株式会社ディー・エス・ミヤビを吸収合併。
2000-12 株式会社イズ・プランニングは、株式会社大庄フーズを吸収合併。
2001-11 リード株式会社を吸収合併。
2002-01 1単元の株式数を500株から100株に変更。
2003-01 食材等に関する当社独自の安全性基準を確立することを目的として社内に「総合科学新潟研究所」を開設。
2003-03 中部地区を中心に居酒屋「榮太郎」等をチェーン展開する株式会社榮太郎と当社1:0.6の合併比率により合併。
2004-05 株式会社大運は、株式会社ノース・ウインドを吸収合併し、株式会社ディ・エス物流と商号変更。
2004-07 米川水産株式会社は、ヒューマンフーズ株式会社を吸収合併。
2005-02 中部地区に「名古屋物流センター」を開設し、物流体制を刷新。
2005-04 日本ファインフード株式会社より、10店舗を営業譲り受け、関西地区に出店。
2005-11 有限会社グラマー・フィッシュを吸収合併。
2006-08 株式会社エム・アイ・プランニングが持分法適用関連会社となる。
2007-09 新潟県佐渡海洋深層水株式会社の第三者割当増資を引き受け、連結子会社とする。
2008-12 営業譲受により株式会社壽司岩を連結子会社とする。
2009-03 職業訓練校を発展させた「職業能力開発大学校日本調理アカデミー」を設立。
2011-09 株式会社イズ・プランニング及び株式会社壽司岩を吸収合併。
2015-10 株式会社ミッドワークの第三者割当増資を引き受け、連結子会社とする。
2016-08 当社が保有する株式会社アルスの全株式を売却。
2018-06 食器及び調理備品類の販売を目的として株式会社光寿を設立。
2018-07 外販等の各種事業拡大を目的として、品川区の物流センターを移転し大田区東糀谷に新物流センター「DS・Lヘッドクォーター羽田」を開設。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-18
届出・認定 1
届出・認定 1件
物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:A デジタル庁
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