ZENTENA
ログイン
法人番号 1180001081319

オークマ株式会社

上場 プライム 愛知県丹羽郡大口町 従業員 2,889名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
この企業をウォッチ
共有 ポスト @Threads LINE
基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2018-07-13
商号
オークマ株式会社
法人種別
株式会社
証券コード
6103 東証プライム・機械(TOPIX Small 1)
本店所在地
愛知県丹羽郡大口町下小口5丁目25番地の1
電話番号
058-795-7822 (有価証券報告書 表紙より)
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役社長  家 城  淳
従業員数
2,889名
公式サイト
www.okuma.co.jp/
公式SNS
Wikidata / 2026-07-20
事業概要 公開
出所 gBizINFO(事業者の登録情報)
工作機械の製造・販売
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全6社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 1180001080980
  2. 1180001081335
  3. 4700150068069
  4. 5700150133425
  5. 6180001081306
従業員数 会員
出所 日本年金機構
取得 2026-07-18
2,889 厚生年金 被保険者数
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-22
平均年収
702 万円
平均年齢
38.8
平均勤続年数
15.6
女性管理職比率
3.1 %
男性育休取得率
87.2 %
男女間賃金格差
67.7 %
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
純利益率 5.3%1人あたり売上 58百万円ROE 5.3%増収率 +14.1%
売上高の推移
2022-03
1728.1億円
2023-03
2276.4億円
2024-03
2279.9億円
2025-03
2068.2億円
2026-03
2358.9億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2026-03 2358.9億円-163.8億円125.5億円3403.9億円2559.2億円 72.0% 5.3% 100円 4,101名
2025-03 2068.2億円-155.3億円95.9億円2981.7億円2380.7億円 76.3% 4.2% 150円 4,071名
2024-03 2279.9億円-255.6億円193.8億円2977.7億円2378.5億円 76.6% 9.0% 200円 4,012名
2023-03 2276.4億円-264.5億円191.9億円2875.4億円2128.5億円 70.8% 9.9% 180円 3,969名
2022-03 1728.1億円-155.8億円115.8億円2589.8億円1936.6億円 71.5% 6.5% 90円 3,953名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
照合 毎日
注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
最新期の主要数値 2026-03期 無料公開
売上高
2358.9億円
純利益
125.5億円
総資産
3403.9億円
純資産
2559.2億円
自己資本比率
72.0%
EPS
208円
1株配当
100円
純利益率 5.3%1人あたり売上 58百万円ROE 5.3%ROA 3.7%増収率 +14.1%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 2358.9億円 +14.1% +8.1%
経常利益 163.8億円 +5.5% +1.3%
純利益 125.5億円 +30.9% +2.0%
総資産 3403.9億円 +14.2% +7.1%
純資産 2559.2億円 +7.5% +7.2%
EPS(1株利益) 208円 +31.3% +3.2%
BPS(1株純資産) 4,133.7円 +9.9% +8.8%
営業CF 238.2億円 +33.8% +10.2%
現金・現金同等物 477.6億円 -1.1% -5.9%
自己資本比率 72.0% -4.3pt
ROE 5.3% +1.1pt
売上高の推移
2022-03
1728.1億円
2023-03
2276.4億円
2024-03
2279.9億円
2025-03
2068.2億円
2026-03
2358.9億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2022-03
115.8億円
2023-03
191.9億円
2024-03
193.8億円
2025-03
95.9億円
2026-03
125.5億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2026-03 2358.9億円-163.8億円125.5億円
2025-03 2068.2億円-155.3億円95.9億円
2024-03 2279.9億円-255.6億円193.8億円
2023-03 2276.4億円-264.5億円191.9億円
2022-03 1728.1億円-155.8億円115.8億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2026-03 3403.9億円2559.2億円 72.0% 5.3% 100円
2025-03 2981.7億円2380.7億円 76.3% 4.2% 150円
2024-03 2977.7億円2378.5億円 76.6% 9.0% 200円
2023-03 2875.4億円2128.5億円 70.8% 9.9% 180円
2022-03 2589.8億円1936.6億円 71.5% 6.5% 90円
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2026-03 238.2億円-292.3億円29.3億円477.6億円
2025-03 178.0億円-152.6億円-35.0億円482.8億円
2024-03 52.5億円-125.8億円-107.3億円492.4億円
2023-03 160.6億円-65.3億円-76.2億円647.0億円
2022-03 161.6億円-87.1億円-30.4億円609.5億円
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-22
平均年収
702 万円
平均年齢
38.8
平均勤続
15.6
3.1%
女性管理職比率
87.2%
男性育休取得率
67.7%
男女間賃金比
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 日本年金機構 / EDINET
2,889 厚生年金 被保険者数(2026-07-18時点)
従業員数の推移(有報ベース)
2022-03
3,953名
2023-03
3,969名
2024-03
4,012名
2025-03
4,071名
2026-03
4,101名
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
この情報を引用する 無料

SNSにこのページのリンクを貼ると、下のカードが自動で表示されます。画像そのものの保存もできます(出典表記つき・引用自由)。

オークマ株式会社の従業員データカード
Xでポストする 画像を保存
役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
家城淳
代表取締役社長 人づくり革新担当
堀江親
取締役専務執行役員兼情報システム本部、管理本部、経営企画部、人事部、 経済安全保障室、 内部監査室、全社ISMS室、安全保障輸出管理室担当
山本武司
取締役常務執行役員海外本部担当兼Okuma America Corporation取締役会長兼OkumaEurope GmbH取締役会長兼 中国営業本部管掌
千田治光
取締役常務執行役員技術本部長兼 品質保証本部、FAシステム本部、 MR部、 ESG推進室、 スマートマニュファクチャリングプロジェクト担当
幸村欣也
取締役常務執行役員製造本部長兼サービス本部長兼 大同大隈股份有限公司董事長兼調達本部、北一大隈(北京)机床有限公司担当
森脇俊道
取締役
竹中裕紀
取締役
三和裕美子
取締役
堀西良美
取締役
山脇宏
監査役常勤
中山真治
監査役常勤
中村昭彦
監査役非常勤
細郷和幸
監査役非常勤
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-22
1 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
19.98%
2 株式会社日本カストディ銀行(信託口)
9.94%
3 日本生命保険相互会社(常任代理人日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
7.20%
4 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部)
3.70%
5 オークマ取引先持株会
2.82%
6 株式会社三菱UFJ銀行
2.26%
7 岡谷鋼機株式会社
2.18%
8 オークマ共栄会
1.87%
9 JPモルガン証券株式会社
1.79%
10 オークマ従業員持株会
1.57%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する
沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1898-01 初代社長大隈栄一が名古屋市東区石町3丁目において個人経営で大隈麺機商会を興し、製麺機械の製造販売を開始しました。
1904-02 各種工作機械の製造を開始しました。
1916-05 大隈麺機商会を大隈鐵工所と改称しました。
1918-07 大隈鐵工所を株式會社大隈鐵工所と組織変更しました。
1937-11 本社を名古屋市東区布池町から萩野工場(名古屋市北区辻町)へ移転しました。
1949-05 名古屋・東京・大阪の各証券取引所に株式を上場しました。
1955-10 子会社の大隈鋳造株式会社(大隈エンジニアリング株式会社)を設立しました。
1969-08 愛知県丹羽郡大口町に大口工場(現・本社工場;工作機械組立工場)を新設しました。
1979-01 大隈鋳造株式会社を大隈エンジニアリング株式会社と変更しました。
1979-09 当社輸出製品のアフターサービスの提供を主目的として、米国ニューヨーク州に現地法人オークマ マシナリー Corp.を設立しました。
1980-05 旧本社工場の主力を大口工場へ移転しました。
1982-02 本社業務を大口工場に移転しました。爾後大口工場を本社工場と呼称することにしました。
1984-03 北米における販路拡大・顧客サービスの向上を目的として三井物産株式会社と合弁で米国ニューヨーク州に現地法人オークマ マシナリー Inc.を設立しました。同社はオークマ マシナリー Corp.の事業を継承しました。
1985-11 子会社の株式会社大隈技研(現・連結子会社)を設立しました。
1987-02 米国における現地生産のために、同国ノースカロライナ州に現地法人オークマ マシン ツールス Inc.を設立しました。
1988-01 欧州地区の販売強化のため、西独の現地法人2社を買収し、オークマ マシナリー ハンデルス GmbH及びオークマ サービス フュア ヴェルクツォイクマシネン GmbHと社名変更しました。
1988-04 子会社の有限会社大隈鉄工マシンサービス(現・連結子会社オークマ興産株式会社)を設立しました。
1988-10 可児工場敷地内(岐阜県可児市)に工作機械組立工場(現・可児第1工場)を新設しました。
1990-10 オークマ マシナリー ハンデルス GmbHは、オークマ サービス フュア ヴェルクツォイクマシネン GmbHを吸収合併し、社名をOkuma Europe GmbH(現・連結子会社)に変更しました。
1991-02 可児工場敷地内に部品加工工場(現・可児第2工場)を新設しました。
1991-04 株式會社大隈鐵工所をオークマ株式会社と改称しました。
1993-09 当社及び大隈エンジニアリング株式会社が、株式会社日本精機商会(現・連結子会社)の株式の過半数を取得し、同社を子会社としました。
1995-07 統合による経営の合理化を図るため、オークマ マシナリー Inc.は、オークマ マシン ツールス Inc.と合併し、社名をOkuma America Corporation(現・連結子会社)に変更しました。
1997-04 南米市場における販売代理店の総括として、Okuma America Corporationと米国三井物産株式会社の合弁で、ブラジル サンパウロ市にOkuma Latino Americana Comércio Ltda.(現・連結子会社)を設立しました。
1997-07 アジア地域へ販売する工作機械の製造拠点として、大同股份有限公司と合弁で、台湾に大同大隈股份有限公司(現・連結子会社)を設立しました。
1997-10 可児工場敷地内にマシニングセンタ専用組立工場(現・可児第3工場)を新設しました。
1999-03 板金製造会社の株式を取得し、オークマスチールテクノ株式会社(現・連結子会社)として子会社化しました。
2000-02 アジア・パシフィック地域の販売強化策として、シンガポール支店の移転・拡充、タイに現地法人Okuma Techno (Thailand) Ltd.(現・連結子会社)を設立しました。
2000-04 米国西部地域の販売・サービス拠点として、米国西海岸テクノロジーセンターを開設しました。
2001-03 中国における販売・サービス拠点として、上海に現地法人大隈机床(上海)有限公司を設立しました。
2001-06 本店を名古屋市北区から愛知県丹羽郡大口町へ移転しました。
2002-03 豪州における販売・サービス拠点として、現地の代理店を買収し、Okuma Australia Pty. Ltd.(現・連結子会社)を設立しました。
2002-07 中国における初の製造拠点として、北京北一数控机床有限責任公司と、共同出資により、北一大隈(北京)机床有限公司(現・連結子会社)を設立しました。
2002-10 連結子会社Okuma Europe GmbHの2番目の拠点として、南ドイツテクノロジーセンターを開設しました。
2003-03 大阪証券取引所への株式及び転換社債の上場を廃止しました。
2005-04 ニュージーランドにおける販売・サービス拠点として、Okuma New Zealand Ltd.(現・非連結子会社)を設立しました。
2005-10 1日付にて、新設分割の方法によって新たに設立したオークマ株式会社に全ての営業を承継いたしました。同時に商号を「オークマ ホールディングス株式会社」に変更し、持株会社に移行しました。また、同日付にて株式交換により、大隈豊和機械株式会社、大隈エンジニアリング株式会社を完全子会社としました。
2006-03 可児工場敷地内にマシニングセンタ用主軸ユニットの一貫生産工場として、可児第4工場を新設しました。
2006-07 1日付にて、商号をオークマ ホールディングス株式会社からオークマ株式会社に変更しました。また、同日付にて当社を存続会社として、連結子会社オークマ株式会社、大隈豊和機械株式会社及び大隈エンジニアリング株式会社の3社を消滅会社とする吸収合併を行いました。
2007-02 可児工場敷地内に門形マシニングセンタ及び大型工作機械の一貫生産工場として、可児第5工場を新設しました。
2007-03 インドにおける販売・サービス拠点として、Okuma India Pvt. Ltd.(現・非連結子会社)を設立しました。
2007-10 連結子会社Okuma Europe GmbHの3番目の拠点として、オーストリアに東欧テクノロジーセンターを開設しました。
2008-05 本社工場敷地内にショールームとして、グローバルCSセンターを新設しました。また、同敷地内に物流拠点として、本社物流センターを新設しました。
2009-04 トルコにおける販売・サービス拠点として、OTR Makina Sanayi ve Ticaret Ltd. Sti.(現・非連結子会社)を設立しました。
2009-08 中国における販売・サービス拠点として、
2007-04 に設立した大隈机械(上海)有限公司(現・連結子会社)は、大隈机床(上海)有限公司の事業を承継し、営業を開始しました。
2011-06 インドネシアにおける販売・サービス拠点として、PT. Okuma Indonesia(現・非連結子会社)を設立しました。
2013-03 連結子会社Okuma Europe GmbHの4番目の拠点として、フランス・テクニカルセンターを開設しました。
2013-05 本社工場敷地内に中、大型の複合加工機及び立形・横形NC旋盤の一貫生産工場として本社新工場(ドリームサイト1 DS1)を新設しました。
2014-01 ベトナムにおける販売・サービス拠点として、Okuma Vietnam Co., Ltd.(現・非連結子会社)を設立しました。
2014-03 連結子会社Okuma Techno (Thailand) Ltd.は、バンコク都にテクノロジーセンターを開設し、拠点を同センターに移転しました。
2017-03 本社工場敷地内に小、中型旋盤及び研削盤の一貫生産工場として本社新工場(ドリームサイト2 DS2の部品工場)を新設しました。
2017-04 韓国における販売・サービス拠点として、Okuma Korea Corporation(現・非連結子会社)を設立しました。
2017-06 連結子会社、大隈机械(上海)有限公司の2番目の拠点として、広州テクニカルセンターを開設しました。
2018-04 当社が、株式会社神代鉄工所(現・非連結子会社)の株式の過半数を取得し、同社を子会社としました。
2018-05 非連結子会社、Okuma India Pvt. Ltd.の2番目の拠点として、グルガオンテクニカルセンターを開設しました。
2018-08 連結子会社、大同大隈股份有限公司は、新北市に新工場を建設し、拠点を同工場に移転しました。
2019-03 連結子会社、大隈机械(上海)有限公司の3番目の拠点として、済南テクニカルセンターを開設しました。
2019-05 可児工場敷地内に立形・横形マシニングセンタの一貫生産工場として可児新工場(ドリームサイト3 DS3)を新設しました。
2019-05 中国における製造・販売拠点として、大隈(常州)机床有限公司(現・連結子会社)を設立しました。
2019-09 連結子会社Okuma Europe GmbHがドイツにおける販売・サービス拠点として、現地販売代理店をOkuma Deutschland GmbH(現・連結子会社)として子会社化しました。
2020-03 名古屋大学東山キャンパス内に、企業と大学が連携し、世界をリードする研究開発及び革新的な成果を得る事を目的とした「オークマ工作機械工学館」を当社の寄附により建設しました。
2020-05 連結子会社Okuma Europe GmbHがベネルクス3国(ベルギー、オランダ、ルクセンブルク)における販売・サービス拠点として、現地販売代理店をOkuma Benelux B.V.(現・連結子会社)として子会社化しました。
2022-04 東京証券取引所及び名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、各市場第一部から東証プライム市場、名証プレミア市場へ移行しました。
2022-06 連結子会社オークマ興産株式会社が、平坂鋳工株式会社(現・非連結子会社)の全株式を取得し、同社と、その子会社である株式会社ヤマシタ(現・非連結子会社)を子会社化しました。
2023-01 群馬県太田市に群馬工場を新設しました。
2023-06 連結子会社Okuma Techno (Thailand) Ltd.は、マレーシアにおける販売・サービス拠点として、Okuma Malaysia Sdn. Bhd.(現・非連結子会社)を設立しました。
2023-08 連結子会社オークマスチールテクノ株式会社が、株式会社大川製作所(現・非連結子会社)の全株式を取得し子会社化しました。
2023-09 連結子会社、大隈机械(上海)有限公司の4番目の拠点として、寧波テクニカルセンターを開設しました。
2024-01 連結子会社Okuma Europe GmbHがオーストリアにおける販売・サービス拠点として、現地販売代理店をOkuma Austria GmbH(現・連結子会社)として子会社化しました。
2025-09 連結子会社、株式会社日本精機商会と共に、可児工場敷地内にオークマグループのロジスティクスを担うオークマPDC(Process Distribution Center)を新設しました。
2026-01 江南工場敷地内に、付加価値創造の新たな重要拠点としてDream Site Engineered Solutions(DSES)及びGlobal Innovation Center(GIC)を新設しました。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
無料登録で見られます
メールアドレスだけで登録完了。無料プランは毎月3社まで深掘りできます。
無料で登録する