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法人番号 1120001087528

株式会社バルニバービ

上場 グロース 大阪府大阪市西区
照合済みの公的データ
国税庁 EDINET
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基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2024-09-11
商号
株式会社バルニバービ
法人種別
株式会社
証券コード
3418 東証グロース・小売業
本店所在地
大阪府大阪市西区南堀江1丁目14番26号
電話番号
06-4390-6544 (有価証券報告書 表紙より)
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役 佐藤 裕久
従業員数
85名
公式SNS
Wikidata / 2026-07-20
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全15社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 1120002039404
  2. 3120001120220
  3. 3120001135177
  4. 3120001182896
  5. 6120001045992
  6. 6120001239545
この住所の全15社を見る
従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2025-10-27
平均年収
530 万円
平均年齢
38.8
平均勤続年数
6.9
女性管理職比率
35.0 %
男性育休取得率
0.0 %
男女間賃金格差
54.0 %
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2025-10-27
純利益率 3.0%1人あたり売上 21百万円ROE 9.3%増収率 +6.6%
売上高の推移
2021-07
80.5億円
2022-07
99.7億円
2023-07
133.6億円
2024-07
134.5億円
2025-07
143.4億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2025-07 143.4億円-6.2億円4.3億円135.4億円60.7億円 43.9% 9.3% 7.5円 695名
2024-07 134.5億円-6.5億円5.4億円101.7億円34.3億円 32.5% 17.5% 7.5円 653名
2023-07 133.6億円-11.0億円6.7億円88.3億円29.8億円 32.3% 26.4% 10円 600名
2022-07 99.7億円-11.9億円1.2億円88.9億円23.7億円 25.3% 5.7% 7.5円 569名
2021-07 80.5億円--6.2億円3.6億円83.7億円22.2億円 25.1% 18.0% 7.5円 562名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
照合 毎日
注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2025-10-27
最新期の主要数値 2025-07期 無料公開
売上高
143.4億円
純利益
4.3億円
総資産
135.4億円
純資産
60.7億円
自己資本比率
43.9%
EPS
41.4円
1株配当
7.5円
純利益率 3.0%1人あたり売上 21百万円ROE 9.3%ROA 3.2%増収率 +6.6%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 143.4億円 +6.6% +15.5%
経常利益 6.2億円 -3.9%
純利益 4.3億円 -20.3% +4.6%
総資産 135.4億円 +33.1% +12.8%
純資産 60.7億円 +77.1% +28.6%
EPS(1株利益) 41.4円 -31.8% -0.2%
BPS(1株純資産) 550.6円 +47.6% +22.3%
営業CF 11.2億円 +163.8%
現金・現金同等物 33.5億円 +85.3% +9.9%
自己資本比率 43.9% +11.4pt
ROE 9.3% -8.2pt
売上高の推移
2021-07
80.5億円
2022-07
99.7億円
2023-07
133.6億円
2024-07
134.5億円
2025-07
143.4億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2021-07
3.6億円
2022-07
1.2億円
2023-07
6.7億円
2024-07
5.4億円
2025-07
4.3億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2025-07 143.4億円-6.2億円4.3億円
2024-07 134.5億円-6.5億円5.4億円
2023-07 133.6億円-11.0億円6.7億円
2022-07 99.7億円-11.9億円1.2億円
2021-07 80.5億円--6.2億円3.6億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2025-07 135.4億円60.7億円 43.9% 9.3% 7.5円
2024-07 101.7億円34.3億円 32.5% 17.5% 7.5円
2023-07 88.3億円29.8億円 32.3% 26.4% 10円
2022-07 88.9億円23.7億円 25.3% 5.7% 7.5円
2021-07 83.7億円22.2億円 25.1% 18.0% 7.5円
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2025-07 11.2億円-18.1億円22.3億円33.5億円
2024-07 4.2億円-7.8億円6.3億円18.1億円
2023-07 5.5億円-9.5億円-7.4億円15.4億円
2022-07 12.1億円-4.5億円-3.8億円26.8億円
2021-07 -1.0億円18.3億円-12.0億円23.0億円
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給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2025-10-27
平均年収
530 万円
平均年齢
38.8
平均勤続
6.9
35.0%
女性管理職比率
0.0%
男性育休取得率
54.0%
男女間賃金比
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 EDINET
従業員数の推移(有報ベース)
2021-07
562名
2022-07
569名
2023-07
600名
2024-07
653名
2025-07
695名
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株式会社バルニバービの従業員データカード
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役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2025-10-27
佐藤裕久
代表取締役会長
安藤文豪
代表取締役社長
中島邦子
常務取締役企画本部長
田中亮平
取締役
水澤完昭
取締役事業開発部長
宮下大輔
取締役管理本部長
草鹿升
取締役(常勤監査等委員)
青木巌
取締役(監査等委員)
山中哲男
取締役(監査等委員)
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
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大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2025-10-27
1 株式会社HUMO
26.73%
2 佐藤裕久
7.38%
3 SBIホールディングス株式会社
5.56%
4 麒麟麦酒株式会社
1.74%
5 中島邦子
1.62%
6 石田敏和
1.11%
7 株式会社日本カストディ銀行(信託口)
0.89%
8 CITIBANK (SWITZERLAND)AG (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
0.69%
9 バルニバービ従業員持株会
0.59%
10 田中亮平
0.59%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
1991-09 に大阪市西区において法人化し、「有限会社バルニバービ総合研究所」として設立されました。その後、
1995-12 に大阪市中央区南船場にレストラン「アマーク・ド・パラディ」をオープンし、レストラン事業を創業、
1998-09 には「株式会社バルニバービ」に社名を変更いたしました。当社設立以降の当社グループの沿革は、以下のとおりであります。年 月概 要
1991-09 大阪市西区南堀江において、有限会社バルニバービ総合研究所(現 当社)を設立(資本金3,000千円)
1995-12 大阪市中央区南船場にレストラン「アマーク・ド・パラディ」をオープンし、レストラン事業を創業
1996-02 本店を大阪市中央区南船場に移転
1998-05 大阪市中央区博労町に大型レストラン&カフェ「カフェ ガーブ」をオープン
1998-09 「有限会社バルニバービ総合研究所」を「株式会社バルニバービ」に商号及び組織変更
2004-04 京都市上京区の同志社大学に「アマーク・ド・パラディ寒梅館」をオープンし、大学内レストラン展開を開始
2004-05 大阪市中央区平野町にて鹿児島県鹿屋市との連携プロジェクトとして、焼酎・さつま揚げ「かのや篠原」をプロデュースし、行政機関との連携を開始
2005-04 東京都港区芝公園にレストラン「ガーブ ピンティーノ」をオープンするとともに、東京本部を設置し、関東エリアに本格的に進出
2007-10 京都市右京区嵯峨天龍寺造路町の京福嵐山駅ビルにロールケーキ専門店「アリンコ 京都嵐山本店」をオープンし、スイーツ事業を開始
2008-07 大阪市西区南堀江に大阪市と連携し、レストラン&カフェ「ムーラン」をオープンし、水辺におけるレストラン開発を開始
2008-09 スイーツの製造及び販売を目的とする株式会社パティスリードパラディを設立(資本金5,000千円)
2008-10 株式会社パティスリードパラディにより、東京都千代田区東京駅構内のロールケーキ専門店「アリンコ 東京ステーション」オープンに伴い、東京都文京区小石川にてスイーツ専門工場を開設
2010-04 東京都渋谷区千駄ヶ谷に「グッドモーニングカフェ 千駄ヶ谷」をオープンし、朝食マーケットの開拓を開始
2011-04 東京都台東区蔵前にて、河川環境を利用した複合商業施設「ミラー」の運営を開始。「リバーサイドカフェ シエロ イ リオ」をオープンするとともに東京本部を移転
2012-01 東京都渋谷区恵比寿にライセンス契約によりピッツェリア「アンティーカ ピッツェリア ダ ミケーレ」をオープン
2013-07 株式会社パティスリードパラディ、バルニバービアーツ株式会社(
2016-02 解散)及び当社店舗の運営受託を行うバルニバービ・スピリッツ&カンパニー株式会社(現 連結子会社)、株式会社ワナビー(現 連結子会社)(現 株式会社to-Compass)、株式会社ジョイパーク、株式会社OPASの4社の全株式を取得し、100%子会社化
2013-10 レストラン事業の店舗運営を全て店舗運営子会社5社(バルニバービ・スピリッツ&カンパニー株式会社、株式会社バルニバービインターフェイス(現 連結子会社)、株式会社ワナビー、株式会社ジョイパーク、株式会社OPAS)へ委託
2014-03 東京都千代田区神田錦町NOP(north of Palace)エリア活性化プロジェクトを開始。カフェ&レストラン「グッドモーニングカフェ 錦町」をオープン
2014-03 株式会社アスリート食堂を設立(資本金50,000千円)
2014-04 株式会社アスリート食堂が鹿児島県鹿屋市にて、鹿児島県鹿屋市、国立大学法人鹿屋体育大学との産官学連携プロジェクトとして健康食堂「鹿屋アスリート食堂 研究開発本部」をオープン
2014-06 株式会社アスリート食堂が、東京都千代田区神田錦町NOPエリアにて、アスリート施設「ランキューブ」を併設した健康食堂「鹿屋アスリート食堂 本店」(現 東京アスリート食堂 本店)をオープン
2014-08 レストラン事業の店舗運営子会社として株式会社バルニバービコンシスタンス(現 連結子会社)を設立(資本金1,000千円)し、店舗運営子会社は6社となる 年 月概 要
2015-03 株式会社アスリート食堂が、東京都墨田区横網にて、アスリート食堂とカフェを融合させたカフェ&バランス食堂「両国テラスカフェ」をオープン
2015-07 東京都港区の田町グランパークにてライセンス契約によりシンガポールチキンライス「ウィーナムキー ハイナンチキンライス 日本本店」をオープン
2015-10 東京証券取引所マザーズに株式を上場
2016-02 レストラン事業の店舗運営子会社として株式会社バルニバービイートライズ(現 連結子会社)(現 株式会社BALNIBARBI Roots Creation)及び株式会社バルニバービウィルワークス(現 連結子会社)並びに株式会社バルニバービタイムタイムを設立(いずれも資本金1,000千円)し、店舗運営子会社は9社となる
2016-04 名古屋市東区の名城大学ナゴヤドーム前キャンパスにて、名古屋地区初出店として「ムー ガーデン テラス」をオープン
2016-04 福岡市博多区の博多駅前エリアにて、「ガーブ リーブス」をオープン
2016-08 レストラン事業の店舗運営子会社として株式会社バルニバービオーガスト(現 連結子会社)を設立(資本金1,000千円)し、店舗運営子会社は10社となる
2017-06 東京都練馬区にて、物件をリノベーション開発し、「アップマーケット ピッツァ&カフェ」をオープン
2017-06 「奈良市観光案内センター機能強化整備及びサービス施設運営」に係る事業者として選定され、奈良県奈良市にて、「カフェ エトランジェ ナラッド」をオープン
2017-09 1955年創業の料理旅館菊水を運営する株式会社菊水の株式を取得し子会社化
2017-10 飲食店を運営する株式会社リアルテイストの66.0%の株式を保有する株式会社R.Tパートナーズを株式交換により完全子会社化
2018-03 東京都千代田区有楽町の東京ミッドタウン日比谷にて、「ドローイング ハウス・オブ・ヒビヤ」をオープン
2018-04 飲食店を運営する株式会社リアルテイストの66.0%の株式を保有する株式会社R.Tパートナーズの全株式を売却
2018-08 レストラン事業の店舗運営子会社として株式会社BAR Backs Brand(現 連結子会社)及び株式会社バルニバービLeap Time(現 連結子会社)(現 株式会社トウキョウイット)並びに株式会社グローリーブスを設立(いずれも資本金1,000千円)し、店舗運営子会社は13社となる
2018-10 株式会社アワエナジー(現 連結子会社)を設立(資本金100,000千円)
2019-04 兵庫県淡路市において、淡路島の郡家エリアのサンセットラインに海辺での夕日を満喫できる「ガーブ コスタ オレンジ」をオープン
2019-08 レストラン事業の店舗運営子会社として株式会社SUUM&Co.、及び株式会社ブライトフェイス並びに株式会社BeONEpartを設立(いずれも資本金1,000千円)し、店舗運営子会社は16社となる
2020-03 淡路島エリアの地域活性化を目的とした地方創生事業を行う不動産SPCとして株式会社エナビーを共同設立する
2020-07 株式会社菊水の株式30.0%を追加取得し、同社を完全子会社とする
2020-07 株式会社エナビーより委託を受け、淡路島西海岸沿いに全16室オーシャンビューの「カモメ スロー ホテル」を開業
2020-08 株式会社菊水の全株式を譲渡
2021-03 淡路島エリアの地域活性化を目的とした地方創生事業を行う不動産SPCとして株式会社エナビードゥーエを共同設立する
2021-04 SBIホールディングス株式会社、株式会社島根銀行との島根県内における地方創生事業に関する基本合意を締結し、島根県出雲市における食を通じた地方創再生プロジェクトを始動
2021-08 レストラン事業の店舗運営子会社として株式会社PIATTIBELLA(現 連結子会社)を設立(資本金1,000千円)し、店舗運営子会社は17社となる
2021-10 大阪市中央区の不動産を売却し、
2022-07 期より新たに設けた報告セグメント「エステートビルドアップ事業(EB事業)」として不動産事業、地域創生プロジェクトに該当する不動産事業及び店舗運営等に付随する事業を本格始動 年 月概 要
2021-11 経営の迅速な意思決定と推進力の強化を目的に、代表取締役2名の新体制へ移行。新たな社外取締役も加わり、より一層の成長とガバナンス強化を図る
2022-03 「旧尾崎小学校施設用地等利活用事業」に係る事業者として選定され、兵庫県淡路市にて、食・アート・学びと地域が融合するコミュニティ施設「サキア」をオープン
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行
2022-09 SBIホールディングス株式会社との間で、地方創生事業の強化を目的に資本業務提携を締結
2022-10 中期経営計画(
2023-07 期~
2027-07 期)を策定し、当社グループ初となる「統合報告書」を発行
2023-01 エステートビルドアップ事業における販売用不動産の東京都台東区「MIRROR」を売却
2023-02 新卒入社社員、既存従業員及び中途採用者の給与水準の引き上げ(賃金ベースアップ)を実施都市部と地方における賃金の地域間格差の解消ならびに最終学歴による収入格差の是正を図る
2023-05 島根県出雲市における食を通じた地方創再生プロジェクト「ウィンディ ファーム アトモスフィア」を開業。185席の地産地消を味わうレストラン「ガーブ クリフ テラス 出雲」、わずか8室の崖の中のホテル「出雲 ホテル ザ クリフ」、大型駐車場を併設する「出雲・湖陵パーキングエリア」を同時オープンする
2023-06 SBIホールディングス株式会社の連結子会社であるSBI地方創生サービシーズ株式会社との共同出資により合弁会社「SBI地域開発合同会社」を設立。地方創生に資する取り組みを加速する
2023-08 経営の効率化と店舗運営子会社のさらなる強化を目指し、店舗運営子会社の集約及び規模拡大を実施し、11社体制へ再編。人材育成やオペレーション力の強化を図り、さらなる発展を目指す
2023-10 株主優待制度を改定し、保有株数に応じた優待利回りの強化と長期保有株主様向けの特典を導入し、株主還元の拡充を図る
2024-03 当社初のSPC(特別目的会社)を活用した資金調達スキームによる開発物件「カモメ スロー ホテル」の売買を完了し、エステートビルドアップ事業において初めてのイグジットを達成
2024-04 地域資源を活用したデジタル田園都市国家構想交付金「地方創生テレワーク型」事業を淡路市と連携・活用し、サテライトオフィス拠点「サキア ステイ」を開設
2024-07 兵庫県南あわじ市において約900坪を占めるエリアを開発し、全130席のリゾートトラットリア「トラットリア アマランチャ」をオープン
2024-08 「株式会社パーティーゲート」を「株式会社ヒトハナサカス」に商号変更
2024-11 「株式会社バルニバービLeap Time」を「株式会社トウキョウイット」に商号変更
2025-03 淡路島エリアの地域活性化を目的とした地方創生事業を行う不動産SPCとして共同設立した株式会社エナビードゥーエの普通株式全株式を取得し、同社を完全子会社とする
2025-05 個別の案件ごとにSPC(特別目的会社)等を活用して資金調達を行っていく方針のもと、地方でのエリア開発を行うためのマザーファンドとして設立したSBI地域開発合同会社を解散
2025-06 北海道ボールパークFビレッジに全80席のイタリア・ナポリの伝統ピッツェリア「アンティーカ・ピッツェリア・ダ・ミケーレ北海道」をオープンし、北海道に初進出
2025-08 「株式会社バルニバービイートライズ」を「株式会社BALNIBARBI Roots Creation」に商号変更
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
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照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
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