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法人番号 1010401057034

シンバイオ製薬株式会社

上場 グロース 東京都港区 従業員 76名
照合済みの公的データ
国税庁 年金機構 gBizINFO EDINET
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基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2023-12-04
商号
シンバイオ製薬株式会社
法人種別
株式会社
証券コード
4582 東証グロース・医薬品
本店所在地
東京都港区虎ノ門4丁目1番28号
電話番号
03-5472-1125 (有価証券報告書 表紙より)
法人番号指定日
2015-10-05
代表者
代表取締役社長兼CEO    吉田  文紀
従業員数
76名
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全139社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 1010001144570
  2. 株式会社
    1010401066547
  3. 1010401088946
  4. 1010401176148
  5. 2010001172455
  6. 2010401111806
この住所の全139社を見る
従業員数 会員
出所 日本年金機構
取得 2026-07-19
76 厚生年金 被保険者数
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従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-03-24
平均年収
1,376 万円
平均年齢
56.6
平均勤続年数
6.2
女性管理職比率
28.0 %
男女間賃金格差
79.0 %
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-24
純利益率 -365.3%1人あたり売上 14百万円増収率 -46.7%
売上高の推移
2021-12
82.6億円
2022-12
100.1億円
2023-12
55.9億円
2024-12
24.5億円
2025-12
13.1億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2025-12 13.1億円--46.5億円-47.8億円38.7億円12.7億円 23.9% - - 91名
2024-12 24.5億円--36.9億円-38.3億円49.7億円42.0億円 78.1% - - 108名
2023-12 55.9億円--7.4億円-19.6億円81.7億円72.1億円 84.9% - - 109名
2022-12 100.1億円-20.0億円11.8億円104.3億円85.1億円 77.6% 14.6% - 122名
2021-12 82.6億円-10.0億円20.3億円84.5億円67.5億円 73.7% 39.6% - 141名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
照合 毎日
注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-24
最新期の主要数値 2025-12期 無料公開
売上高
13.1億円
純利益
-47.8億円
総資産
38.7億円
純資産
12.7億円
自己資本比率
23.9%
EPS
-95.1円
純利益率 -365.3%1人あたり売上 14百万円ROA -123.5%増収率 -46.7%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 13.1億円 -46.7% -36.9%
経常利益 -46.5億円 -26.0%
純利益 -47.8億円 -24.6%
総資産 38.7億円 -22.2% -17.8%
純資産 12.7億円 -69.7% -34.1%
EPS(1株利益) -95.1円 -11.9%
BPS(1株純資産) 15.5円 -81.6% -44.4%
営業CF -45.8億円 -33.9%
現金・現金同等物 28.8億円 -27.3% -7.0%
自己資本比率 23.9% -54.2pt
ROE 14.6% -25.0pt
売上高の推移
2021-12
82.6億円
2022-12
100.1億円
2023-12
55.9億円
2024-12
24.5億円
2025-12
13.1億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2021-12
20.3億円
2022-12
11.8億円
2023-12
-19.6億円
2024-12
-38.3億円
2025-12
-47.8億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2025-12 13.1億円--46.5億円-47.8億円
2024-12 24.5億円--36.9億円-38.3億円
2023-12 55.9億円--7.4億円-19.6億円
2022-12 100.1億円-20.0億円11.8億円
2021-12 82.6億円-10.0億円20.3億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2025-12 38.7億円12.7億円 23.9% - -
2024-12 49.7億円42.0億円 78.1% - -
2023-12 81.7億円72.1億円 84.9% - -
2022-12 104.3億円85.1億円 77.6% 14.6% -
2021-12 84.5億円67.5億円 73.7% 39.6% -
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2025-12 -45.8億円-76百万円36.2億円28.8億円
2024-12 -34.2億円-4百万円7.1億円39.6億円
2023-12 -1.9億円-3.8億円6.8億円65.2億円
2022-12 16.1億円-47百万円6.3億円62.8億円
2021-12 1.4億円-71百万円-72百万円38.6億円
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給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-03-24
平均年収
1,376 万円
平均年齢
56.6
平均勤続
6.2
28.0%
女性管理職比率
79.0%
男女間賃金比
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 日本年金機構 / EDINET
76 厚生年金 被保険者数(2026-07-19時点)
従業員数の推移(有報ベース)
2021-12
141名
2022-12
122名
2023-12
109名
2024-12
108名
2025-12
91名
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役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-24
吉田文紀
代表取締役社長執行役員(CEO)
野村博
取締役
ブルース・デビッド・チェソン
取締役
ジョージ・モースティン
取締役
ラルフ・スモーリング
取締役
下村恒一
取締役(監査等委員)
水谷英滋
取締役(監査等委員)
市野澤剛士
取締役(監査等委員)
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
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大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-03-24
1 吉田文紀
2.83%
2 楽天証券株式会社共有口
2.38%
3 株式会社SBI証券
2.33%
4 MORGAN STANLEY & CO. LLC(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)
1.60%
5 JPモルガン証券株式会社
0.91%
6 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 510643(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
0.86%
7 陳元
0.78%
8 村山信也
0.68%
9 木下みどり
0.56%
10 日本証券金融株式会社
0.53%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
2005-03 東京都港区において当社設立。
2005-12 アステラス・ファーマ GmbH社(現 アステラス・ドイッチラント GmbH社)と抗がん剤 SyB L-0501の日本における独占的開発権及び独占的販売権の供与を受けるライセンス契約を締結。
2006-08 SyB L-0501の第Ⅰ相臨床試験(再発・難治性の低悪性度非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫の患者を対象)を開始。
2007-03 アステラス・ドイッチラント GmbH社とSyB L-0501の中国、韓国、台湾及びシンガポールにおける独占的開発権及び独占的販売権の供与を受けるライセンス契約を締結。
2007-09 SyB L-0501の第Ⅰ相臨床試験(再発・難治性の低悪性度非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫の患者を対象)を終了。
2007-12 SyB L-0501の第Ⅱ相臨床試験(再発・難治性の低悪性度非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫の患者を対象)を開始。
2008-03 イノファーマックス社とSyB L-0501の台湾における独占的開発権及び独占的販売権を供与するライセンス契約を締結。
2008-08 エーザイ株式会社とSyB L-0501の日本における共同開発権及び独占的販売権を供与するライセンス契約を締結。
2008-10 SyB L-0501の第Ⅰ相臨床試験(再発・難治性の中高悪性度非ホジキンリンパ腫の患者を対象)を開始。
2009-03 セファロン社とSyB L-0501の中国における独占的開発権及び独占的販売権を供与するライセンス契約を締結。
2009-03 SyB L-0501の第Ⅱ相臨床試験(再発・難治性の低悪性度非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫の患者を対象)を終了。
2009-05 エーザイ株式会社とSyB L-0501の韓国及びシンガポールにおける独占的開発権及び独占的販売権を供与するライセンス契約を締結。
2009-10 SyB L-0501を、再発・難治性の低悪性度非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫を予定適応症として、優先審査対象品目として国内製造販売承認を申請。
2010-03 SyB L-0501の第Ⅱ相臨床試験(再発・難治性の中高悪性度非ホジキンリンパ腫の患者を対象)を開始。
2010-10 再発・難治性の低悪性度非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫を適応症として、抗悪性腫瘍剤「トレアキシン®(開発コード:SyB L-0501 、一般名:ベンダムスチン塩酸塩)」の国内製造販売承認を取得。
2010-12 抗悪性腫瘍剤「トレアキシン®(開発コード:SyB L-0501 、一般名:ベンダムスチン塩酸塩)」を、再発・難治性の低悪性度B細胞性非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫を適応症として提携先のエーザイ株式会社を通じて国内販売を開始。
2011-07 オンコノバ・セラピューティクス社と抗がん剤 SyB L-1101(注射剤) / C-1101(経口剤)の日本及び韓国における独占的開発権及び独占的販売権の供与を受けるライセンス契約を締結。
2011-10 大阪証券取引所JASDAQ(グロース)(現 東京証券取引所(グロース))に株式を上場。
2011-11 SyB L-0501の第Ⅱ相臨床試験(未治療(初回治療)の低悪性度非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫の患者を対象)を開始。
2011-12 SyB L-0501の第Ⅱ相臨床試験(再発・難治性の多発性骨髄腫の患者を対象)を開始。
2012-06 SyB L-1101の第Ⅰ相臨床試験(再発・難治性の骨髄異形成症候群(MDS)の患者を対象)を開始。
2013-03 SyB C-1101の第Ⅰ相臨床試験(初回治療の骨髄異形成症候群(MDS)の患者を対象)を開始。
2013-05 SyB L-0501の第Ⅱ相臨床試験(慢性リンパ性白血病の患者を対象)を開始。
2013-11 SyB L-0501の第Ⅱ相臨床試験(再発・難治性の多発性骨髄腫の患者を対象)を中止。 年月概要
2015-01 スポンサー付きADR(米国預託証券)プログラムを設立。
2015-10 ザ・メディシンズ・カンパニー社と手術後の自己疼痛管理用医薬品 SyB P-1501の日本における独占的開発権及び独占的販売権の供与を受けるライセンス契約を締結。
2015-10 SyB L-1101の第Ⅲ相臨床試験(再発・難治性の骨髄異形成症候群(MDS)の患者を対象)に参加。
2016-05 米国カリフォルニア州メンローパークに子会社、シンバイオファーマUSAを設立。
2016-06 SyB P-1501の第Ⅲ相臨床試験(入院期間中の短期術後急性疼痛管理を対象)を開始。
2016-08 SyB L-0501の慢性リンパ性白血病に対する効能追加の承認を取得。
2016-12 SyB L-0501の未治療(初回治療)の低悪性度非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫に対する効能追加の承認を取得。
2017-08 SyB L-0501の第Ⅲ相臨床試験(再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫の患者を対象)を開始。
2017-09 イーグル・ファーマシューティカルズ社との間でトレアキシン®液剤 SyB L-1701(RTD製剤) / L-1702(RI投与)の日本における独占的開発権及び独占的販売権の供与を受けるライセンス契約を締結。
2017-11 ザ・メディシンズ・カンパニー社とのSyB P-1501のライセンス契約を解除。
2018-01 SyB C-0501の第Ⅰ相臨床試験(進行性固形がんの患者を対象)を開始。
2018-02 SyB P-1501の開発を中止。
2018-05 SyB C-0501の前臨床試験(全身性エリテマトーデス(SLE)を対象)を開始。
2018-10 トレアキシン®の国内販売について自社による販売体制構築の準備を開始。
2018-11 SyB L-1702(RI投与)の臨床試験を開始。
2019-09 キメリックス社との間で抗ウイルス薬ブリンシドホビル(brincidofovir:BCV)SyB V-1901の世界全域における開発・販売・製造を含めた独占的権利の供与を受けるライセンス契約を締結。
2020-09 SyB L-1701 トレアキシン®液剤「RTD製剤」の製造販売に係わる承認を取得。
2020-12 抗悪性腫瘍剤「トレアキシン®」について自社による国内販売を開始。
2021-03 再発又は難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫を対象としたトレアキシン®とリツキシマブとの併用療法に対する製造販売承認事項一部変更承認を取得。
2021-03 再発又は難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫を対象としたトレアキシン®、リツキシマブとポラツズマブ ベドチンとの併用療法に対する製造販売承認事項一部変更承認を取得。
2021-08 SyB V-1901 第Ⅱ相臨床試験(造血幹細胞移植後アデノウイルス感染症)における第1例目の投与を米国において開始。
2022-02 SyB L-1702 トレアキシン®液剤(RI投与)の製造販売承認事項一部変更承認を取得。
2022-04 東京証券取引所グロース市場へ移行。
2022-09 キメリックス社と締結したBCVに関するライセンス契約のすべての権利・義務がエマージェント・バイオソリューションズ社に移転。
2023-03 米国国立衛生研究所(NIH)に所属する国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)と共同研究開発契約(CRADA)を締結。
2023-04 米国国立衛生研究所(NIH)に所属する国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)と共同研究開発契約(CRADA)を締結。
2023-05 造血幹細胞移植後アデノウイルス感染症を対象とした第Ⅱ相臨床試験において、注射剤ブリンシドホビルがヒトPOCを確立。
2024-01 アデノウイルス感染および感染症に対するSyB V-1901による用途特許を日本において取得。
2024-05 SyB V-1901による第Ⅱ相臨床試験(ATHENA試験)における造血幹細胞移植後のサイトメガロウイルス感染症を対象とした臨床試験を開始。 年月概要
2024-08 がん領域におけるFIH(First in Human)試験としてSyB V-1901による悪性リンパ腫患者を対象に国際共同第Ib相臨床試験を開始。
2025-10 SyB V-1901による造血幹細胞移植後アデノウイルス感染症のグローバル第Ⅲ相臨床試験を欧州で開始。
2025-10 日鉄ケミカル&マテリアル株式会社と共同研究の成果として、ウイルス感染症を対象とした高感度かつ 簡便なイムノアッセイ法(およびイムノアッセイ装置)の共願特許を取得
2026-02 米国国立衛生研究所(NIH)に所属する国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)と進行性多巣性白質脳症(PML)を対象としたSyB V-1901の臨床試験の実施を目的とした共同研究開発契約(CRADA)を契約。
2026-03 SyB V-1901 第Ⅲ相臨床試験(造血幹細胞移植後アデノウイルス感染症)における第1例目の投与を米国において達成。。
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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