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法人番号 1010001185037

ユキグニファクトリー株式会社

上場 プライム 新潟県南魚沼市
照合済みの公的データ
国税庁 gBizINFO EDINET
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基本情報 公開
出所 国税庁・gBizINFO
確認 2025-04-09
商号
ユキグニファクトリー株式会社
法人種別
株式会社
証券コード
1375 東証プライム・水産・農林業(TOPIX Small 2)
本店所在地
新潟県南魚沼市余川89番地
電話番号
025-778-0111 (有価証券報告書 表紙より)
法人番号指定日
2017-07-24
代表者
代表取締役社長  湯澤 尚史
従業員数
1,926名
公式SNS
Wikidata / 2026-07-20
事業概要 公開
出所 gBizINFO(事業者の登録情報)
茸事業、その他食品事業
同じ住所に登記されている法人 公開
出所 国税庁 登記住所

この会社と同一の登記住所に登記されている他の法人です(全5社)。同一住所に多数の法人がある場合はレンタル/バーチャルオフィスの可能性がありますが、件数の事実のみを示し判定はしません。

  1. 株式会社
    1110001026610
  2. 株式会社
    3010001165796
  3. 株式会社
    9010001185054
  4. 株式会社
    9110001026611
公的実績 会員
出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-20
表彰 3
表彰 3件
えるぼし-認定 厚生労働省
次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 厚生労働省
次世代育成支援対策推進法に基づく「プラチナくるみん」特例認定 厚生労働省
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従業員データ 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-25
平均年収
469 万円
平均年齢
42.3
平均勤続年数
12.9
女性管理職比率
7.4 %
男性育休取得率
112.0 %
男女間賃金格差
67.3 %
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-25
純利益率 8.4%1人あたり売上 32百万円ROE 21.8%増収率 +2.6%
売上高の推移
2022-03
303.6億円
2023-03
295.1億円
2024-03
324.0億円
2025-03
344.9億円
2026-03
353.7億円
決算期売上高営業利益経常利益純利益総資産純資産自己資本比率ROE1株配当従業員数
2026-03 353.7億円-28.8億円29.6億円376.9億円147.7億円 39.2% 21.8% 23円 1,106名
2025-03 344.9億円-22.3億円15.0億円378.7億円123.7億円 32.7% 12.6% 15円 1,064名
2024-03 324.0億円-6.5億円13.5億円382.6億円114.5億円 29.9% 12.4% 11円 1,054名
2023-03 295.1億円-10.2億円11.8億円333.0億円104.1億円 31.3% 11.3% 20円 1,079名
2022-03 303.6億円-37.2億円29.9億円361.0億円104.7億円 29.0% 30.3% 30円 1,094名
連結優先・なければ単体。決算期変更があった企業は過去期の年月が実際とずれる場合があります
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基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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注意情報 有無を公開
出所 官報・行政処分公表
照合 毎日
注意情報は確認されていません
破産手続・解散・行政処分の公表を毎日照合しています
財務ハイライト 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-25
最新期の主要数値 2026-03期 無料公開
売上高
353.7億円
純利益
29.6億円
総資産
376.9億円
純資産
147.7億円
自己資本比率
39.2%
EPS
74.2円
1株配当
23円
純利益率 8.4%1人あたり売上 32百万円ROE 21.8%ROA 7.8%増収率 +2.6%
5期サマリー
指標直近前期比CAGR推移(古→新)
売上高 353.7億円 +2.6% +3.9%
経常利益 28.8億円 +29.0% -6.3%
純利益 29.6億円 +96.9% -0.3%
総資産 376.9億円 -0.5% +1.1%
純資産 147.7億円 +19.4% +9.0%
EPS(1株利益) 74.2円 +97.0% -0.2%
BPS(1株純資産) 638.1円 +3.8% -0.7%
営業CF 45.3億円 -17.8% -5.2%
現金・現金同等物 39.7億円 +1.7% +1.6%
自己資本比率 39.2% +6.5pt
ROE 21.8% +9.2pt
売上高の推移
2022-03
303.6億円
2023-03
295.1億円
2024-03
324.0億円
2025-03
344.9億円
2026-03
353.7億円
純利益の推移 黒字 / 赤字)
2022-03
29.9億円
2023-03
11.8億円
2024-03
13.5億円
2025-03
15.0億円
2026-03
29.6億円
損益
決算期売上高営業利益経常利益純利益
2026-03 353.7億円-28.8億円29.6億円
2025-03 344.9億円-22.3億円15.0億円
2024-03 324.0億円-6.5億円13.5億円
2023-03 295.1億円-10.2億円11.8億円
2022-03 303.6億円-37.2億円29.9億円
財政状態・株主還元
決算期総資産純資産自己資本比率ROE1株配当
2026-03 376.9億円147.7億円 39.2% 21.8% 23円
2025-03 378.7億円123.7億円 32.7% 12.6% 15円
2024-03 382.6億円114.5億円 29.9% 12.4% 11円
2023-03 333.0億円104.1億円 31.3% 11.3% 20円
2022-03 361.0億円104.7億円 29.0% 30.3% 30円
キャッシュ・フロー
決算期営業CF投資CF財務CF現金・現金同等物
2026-03 45.3億円-20.9億円-24.1億円39.7億円
2025-03 55.2億円-22.5億円-21.6億円39.0億円
2024-03 53.2億円-33.6億円-2.3億円28.0億円
2023-03 31.0億円-30.0億円-27.7億円10.6億円
2022-03 56.1億円-25.5億円-31.1億円37.2億円
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給与・働く環境 公開
出所 EDINET 有価証券報告書(提出会社単体)
提出 2026-06-25
平均年収
469 万円
平均年齢
42.3
平均勤続
12.9
7.4%
女性管理職比率
112.0%
男性育休取得率
67.3%
男女間賃金比
有価証券報告書「従業員の状況」より(提出会社単体・当期)。男女間賃金比は男性=100としたときの女性の賃金割合
従業員数 会員
出所 EDINET
従業員数の推移(有報ベース)
2022-03
1,094名
2023-03
1,079名
2024-03
1,054名
2025-03
1,064名
2026-03
1,106名
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ユキグニファクトリー株式会社の従業員データカード
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役員 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-25
湯澤尚史
代表取締役社長
藤尾益雄
取締役
千林紀子
取締役
辻田淑乃
取締役
大塚杉男
取締役(監査等委員)
内藤哲哉
取締役(監査等委員)
岡香里
取締役(監査等委員)
有価証券報告書「役員の状況」記載の取締役・監査役等(提出日時点)
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大株主 会員
出所 EDINET 有価証券報告書
提出 2026-06-25
1 株式会社神明ホールディングス
50.05%
2 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
5.65%
3 SMBC日興証券株式会社
0.81%
4 JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
0.72%
5 株式会社日本カストディ銀行(信託口)
0.59%
6 STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
0.51%
7 THE BANK OF NEW YORK MELLON 140042(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
0.26%
8 ユキグニファクトリー従業員持株会
0.22%
9 株式会社SBI証券
0.21%
10 株式会社日本カストディ銀行(信託口4)
0.19%
有価証券報告書「大株主の状況」より(発行済株式総数に対する所有株式数の割合)
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沿革 公開
出所 EDINET 有価証券報告書「沿革」
2017-07 に設立され、その後、
2020-04 に旧雪国まいたけ①の流れを汲む旧雪国まいたけ④を吸収合併し事業を承継しております。 以下では、旧雪国まいたけ①の設立から、当社による旧雪国まいたけ④の吸収合併を経た現在に至る沿革を記載しております。
1983-07 株式会社雪国まいたけ(旧雪国まいたけ①)を設立し、五十沢工場新設により、まいたけの生産販売を開始
1986-06 本社新築により、新潟県南魚沼市余川89番地に移転
1986-10 第1バイオセンターを南魚沼市水尾新田に新設し、まいたけの生産を開始
1987-03 東京営業所を開設
1988-01 納豆工場を本社隣接地に新設し、納豆の製造販売を開始
1988-10 子会社 株式会社雪国商事を設立し、当社の各センターで使用する重油等の仕入れ及び一般消費者へガソリン等の販売を開始
1989-09 第2バイオセンターを南魚沼市浦佐に新設し、まいたけの生産を開始
1990-04 大平もやし店の営業権を譲り受け、もやしの生産販売を開始
1991-07 株式額面を変更(1株額面50,000円を500円へ)するため、株式会社雪国まいたけ(旧雪国まいたけ②)が旧雪国まいたけ①を吸収合併
1991-08 子会社 有限会社今町興産を設立し、培地副原料の製造を開始
1992-04 大阪営業所を開設
1992-08 新本社及び本社パッケージセンターを新築移転
1994-03 当社株式を新潟証券取引所の地域産業育成部へ上場
1994-09 第3バイオセンターを南魚沼市新堀新田に新設し、まいたけの生産を開始
1995-09 五泉バイオセンターを五泉市中川新字郷屋原に新設し、まいたけの生産を開始
1996-03 加工品販売事業部(現・フードファクトリー部)を開設
1996-05 まいたけ水煮の自社生産による販売を開始
1996-11 子会社 株式会社ゼネラルバイオフーズを設立し、もやしの生産部門を子会社化
1997-02 名古屋営業所を開設
1997-04 まいたけエキスを凝縮した健康維持食品「MDフラクション」の製造販売を開始
1998-03 株式会社トータクを株式取得により子会社とし、加工食品の製造販売に進出
1999-07 仙台営業所を開設
2000-03 新潟証券取引所と東京証券取引所の合併に伴い東京証券取引所市場第二部に上場
2000-10 子会社 ユキグニマイタケコーポレーションオブアメリカを設立し、海外事業に進出
2001-09 子会社 株式会社平成興業を設立し、生コンクリートの製造販売を開始
2002-03 五泉バイオセンターでぶなしめじの生産を開始
2002-05 第4バイオセンターを南魚沼市津久野に新設し、エリンギの生産を開始
2002-06 1単元の株式数を1,000株から100株へ変更
2003-03 子会社 ユキグニマイタケマニュファクチャリングコーポレーションオブアメリカを設立
2003-04 子会社 青島東冷食品有限公司を設立し、水産加工食品の製造を開始
2003-05 広島営業所を開設
2004-06 第5バイオセンターを南魚沼市山崎新田に新設し、ぶなしめじの生産を開始
2004-09 子会社 株式会社平成興業が子会社株式会社ゼネラルバイオフーズを吸収合併し、同時に子会社株式会社雪国バイオフーズに商号を変更
2005-02 子会社 上海雪国高榕生物技術有限公司を設立し、えのき茸の生産を開始
2009-11 「雪国やさい革命」シリーズのカット野菜の製造販売を開始
2010-11 子会社 上海雪国高榕生物技術有限公司の出資持分を譲渡
2010-12 関連会社 長春雪国高榕生物技術有限公司の出資持分70%を取得
2011-01 滋賀パッケージセンターを滋賀県蒲生郡竜王町に新設し、もやし・カット野菜の生産及び出荷を開始
2011-12 子会社 長春雪国高榕生物技術有限公司の出資持分を100%取得
2012-02 子会社 長春雪国高榕生物技術有限公司の社名を雪国舞茸(長春)生物技術有限公司に変更
2014-11 子会社 青島東冷食品有限公司の株式を青島大水食品有限公司へ譲渡
2015-02 北海道営業所を開設
2015-06 株式会社BCJ-22の完全子会社となり、東京証券取引所第二部における上場を廃止
2015-10 株式会社BCJ-22を存続会社として同社と合併し、株式会社雪国まいたけに商号変更(旧雪国まいたけ③)
2016-08 株式会社雪国バイオフーズの株式を株式会社サラダコスモへ譲渡
2017-04 子会社 雪国舞茸(長春)生物技術有限公司の株式を譲渡
2017-07 株式会社BCJ-27を設立
2018-01 株式会社BCJ-28を存続会社として同社と合併し、株式会社雪国まいたけに商号変更(旧雪国まいたけ④)株式会社BCJ-27が株式会社雪国まいたけホールディングスに商号変更(旧雪国まいたけホールディングス②)
2018-04 株式会社雪国商事及び株式会社今町興産を吸収合併
2018-04 株式会社雪国まいたけ西日本より、九州及び沖縄県における当社製品の販売事業を譲り受け、販売を開始
2018-09 滋賀パッケージセンターにまいたけ包装課を新設し、まいたけの包装を開始
2019-01 株式会社トータクを吸収合併
2019-03 タカラバイオ株式会社から同社の保有する瑞穂農林株式会社(本しめじ及びはたけしめじの生産販売)及び株式会社きのこセンター金武(ぶなしめじの生産販売)の全株式を取得し、子会社化
2019-03 子会社 ユキグニマイタケコーポレーションオブアメリカ及びユキグニマイタケマニュファクチャリングコーポレーションオブアメリカの株式を譲渡
2019-10 有限会社三蔵農林(マッシュルームの生産販売)(
2020-03 2日付にて株式会社三蔵農林へ商号変更)の全株式を取得し、完全子会社化
2020-02 カット野菜及び納豆の製造出荷を終了
2020-04 株式会社雪国まいたけホールディングス(旧株式会社BCJ-27、旧雪国まいたけホールディングス②)を存続会社として同社と合併し、株式会社雪国まいたけに商号変更(現在の当社)
2020-09 東京証券取引所市場第一部に株式を上場
2022-03 子会社 株式会社きのこセンター金武を解散
2022-04 東京証券取引所市場再編に伴いプライム市場へ移行
2022-06 東京本社(東京都中央区)を開設
2022-06 監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
2023-04 子会社 株式会社三蔵農林を吸収合併し、岡山バイオセンターとして稼働開始
2023-10 100%出資海外子会社として、Yukiguni Maitake Netherlands Holdings B.V.を設立
2023-12 海外子会社 Yukiguni Maitake Netherlands Holdings B.V.は、オランダきのこ事業会社であるOakfield Champignons B.V.及びOakfield Onroerend Goed B.V.(同日付でYukiguni Maitake Netherlands Real Estate B.V.に商号変更)の全株式を取得し、完全子会社化
2023-12 海外子会社 Yukiguni Maitake Netherlands Holdings B.V.の株式のうち20%を、被買収会社の取締役等に譲渡
2025-02 新規事業として「キノコのお肉」シリーズの製造販売を開始
2025-04 株式会社雪国まいたけの商号をユキグニファクトリー株式会社に変更、併せて同日付で海外子会社である Yukiguni Maitake Netherlands Holdings B.V.の商号をYukiguni Factory Netherlands Holdings B.V.に、Oakfield Champignons B.V.の商号をSPROOMZ B.V.に、Yukiguni Maitake Netherlands Real Estate B.V.の商号をYukiguni Factory Netherlands Real Estate B.V.にそれぞれ変更
2025-08 子会社 瑞穂農林株式会社から事業のすべてを譲り受け、京丹波バイオセンターとして稼働開始
2025-09 海外子会社である Yukiguni Factory Netherlands Holdings B.V.の商号をYUKIGUNI FACTORY NETHERLANDS HOLDINGS B.V.に、Yukiguni Factory Netherlands Real Estate B.V.の商号をYUKIGUNI FACTORY NETHERLANDS REAL ESTATE B.V.にそれぞれ変更
2025-09 海外子会社 YUKIGUNI FACTORY NETHERLANDS HOLDINGS B.V.の株式のうち12.1%を追加取得
2025-09 子会社 瑞穂農林株式会社を解散
2025-12 海外子会社 YUKIGUNI FACTORY NETHERLANDS HOLDINGS B.V.の株式を追加取得し、完全子会社化
有価証券報告書の「沿革」記載事項をそのまま再構成しています(AI生成ではありません)
基本情報の時系列 会員
出所 国税庁
照合 毎日
法人番号の指定 国税庁により法人番号が指定されました
変更履歴は2026年7月の収集開始以降に確認された変化です
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出典 経済産業省 gBizINFO
取得 2026-07-20
表彰 3
表彰 3件
えるぼし-認定 厚生労働省
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